鬼女タウン

当サイトでは、2chの生活系のスレッドをまとめています。 主に鬼女、キチママ、修羅場系、に関するものです。

    ウトメ

    606 :名無しさん@HOME2010/10/27(水) 14:42:260
    トメが友達と旅行に行く間、ウト(脳梗塞後右手麻痺あり)がちゃんと薬飲むか見届けだけ(嫁である私に)来てほしいと旦那に依頼。
    旦那は私に聞きもせずに勝手に引き受けて、さらに言い辛い事だから先延ばしにして忘れやがった。

    昨日、「お父さんにはご飯だけ炊いておかずはお惣菜でいいから」と意味不明なメールがきて発覚。
    旦那に問いただすと「薬飲んだかだけチェックしに実家に行ってくれ」といいだす。

    薬のチェックだけじゃない。偽実家行ったら「遅くて心配したよ」というウト
    米炊いてない。なにもしてない。
    多分食事は嫁に頼んだからとトメに言われたんだろう。
    昼ご飯は米炊いて、スーパー総菜並べたら「夕飯は嫁さんの手作りがいいな」
    とか言い出すウト。
    黙って薬の袋開けてやって(こういう事が不自由らしい)帰った。

    夕飯は家で鮭焼いてそれ持って行った。薬の袋開けて帰ろうとすると
    「ゆっくりしていきなさい」とか寝ぼけた事言う。

    帰ってきた旦那は私が怒り狂ってるのを察して一言の礼も言わず。

    今日のトメからのメール「材料もって家でみんなでお鍋なんかどう?」というむかつくメール

    もう我慢の限界

    577:名無しさん@HOME 05/23  02:25
    GWに姉に起きたことなのですが聞いてください。

    姉は重度の甲殻類アレルギーで、沢山食べると命にかかわります。
    それを結婚時に義両親にも言ってあるし、お祝い事の集まりの時とかにも

    毎回料理の献立に断りを入れています。 

    そんな姉がGWに義両親のところに子供たちを連れて行ったとき事件は起こりました。 
    姉が倒れて救急車で運ばれたと言うのです。 

    病院へ私と実母(実父墓の下)が駆けつけた時、姉の旦那はまだ会社から来ておらず 
    オロオロしている義両親と泣き疲れて眠っている子供たちがいました。 
    事情を聞いてもトメが「●子さん(姉)がいきなり倒れた。訳がわからない」と言うばかり。 

    やっとお医者様に会えたら「海老、食べちゃったらしいですね。」と。 
    もちろん、姉が自分で食べるわけがありません。 
    トメが原型や味がわからないよう料理に混ぜ込んだようです。 
    可愛そうに姉は、苦しみ、嘔吐し、呼吸困難を起こしながら救急隊員が駆けつけるまで 
    床でのた打ち回っていたらしいのです(トメウトはオロオロしてたらしい)。 
    命に別状は無かったものの、姉はその晩は入院する事になりました。


    676 :2008/02/09(土) 09:18:300
    プチスカですが投下していいですか?

    私の父はイギリス人です。
    母は日本人で、私はどちらかといえば母に似たので、
    瞳の色と髪の色以外は、パッと見はほとんど日本人です。

    夫と結婚する時に、結婚に大反対したウトメ。
    「外人の血なんて、○○家に入れる訳にはいかない」
    「義妹ちゃんの結婚に差し障りがあったら困る」
    「得体がしれなくて気持ちが悪い」
    など、散々なことを言われました。

    すったもんだのあげく、結婚はしたものの、私は夫公認で絶縁。
    夫も、冠婚葬祭以外は疎遠になっていました。
    私の妊娠が発覚した時も、手紙を書いてきて(電話はNDで着信拒否)
    「変な血が流れた子どもは、産まれても不幸になるだけだと思います」とか言ってきて、私はストレスで切迫流産で入院したりした。

    続きます。



    304 :名無しさん@HOME2014/10/01(水) 18:10:44.760.net
    旦那は二人兄弟の弟の方。義兄一家は義実家と同じ市内在住。
    我が家は隣の市に住んでいる。
    義兄の子供が今年初めに生まれたのだけど、義兄嫁が子供が自分の子供と
    思えないと育児を拒否して心療内科にかかってる。
    原因は義両親の過干渉らしい。我が家は子供なしの共働きな上
    旦那が義両親と仲が悪いので、めったに義実家に行かないので
    最近義兄嫁から泣きながら電話が来るようになって知った。
    義兄嫁は実母が亡くなっているので、里帰り出産せずに二人で乗り切ろうとしたら
    トメが自分が世話をすると張り切ったそうだ。旦那曰く昔からトメに溺愛されていた義兄は
    トメに強いことが言えずに「助かるよな。」とか言って受け入れた。

    出産時も陣痛の時からぴったりトメが来ていたらしい。分娩室にも乗り込もうとして
    事前に勉強会に来ていない人は入れないと拒否されたらしい。
    それでも産まれてお母さんにと渡されようとした赤ちゃんを奪い取ってキスしたそうだ。
    入院中は毎日面会時間一杯べったり大部屋なのにベット隣に座って
    赤ちゃんを抱いて離さない。退院後もトメは義兄宅に住んでずっと赤ちゃんの世話。
    母乳も出ていたのにトメにミルクにさせられて、義兄嫁は乳腺炎になって
    高熱が出て入院したそうだ。それからもずっとトメが赤ん坊を離さなかったのだが
    この度トメが自転車で転倒して、三か所骨折で入院した。手術をするぐらい
    重症でしばらく入院してます。退院してリハビリに通わないといけないし
    骨粗しょう症ぎみだったそうで、たぶん杖なしでは歩けないそうです。


    31 :2011/12/18(日) 20:57:190
    結婚して以来ずっと、年末年始は夫婦共に忙しいので、時期をずらして春・秋にうちが
    全額負担でウトメを招待して旅行をしていた。
    最初は、夫の仕事の関係で正月に帰省できそうに無いからって、ウトメにお詫びとして
    春に旅行に招待したんだけど、ものすごく喜んでくれたので、毎年2回恒例に。
    ウトメは納得してると思っていたし、むしろ喜んでいると思っていたけど、コトメに
    「盆正月に帰省しない親不孝を両親が嘆いている」
    って言われたので、夫と話し合って、夫も両親にも確認して(やっぱり親戚の手前、
    盆と正月に顔を出して欲しいのが本音)それからは、無理してでも休みをとって、
    1/2と8/13だけ日帰り帰省することにした。
    その日は毎年ウト本家の集まりで、ウトメと一緒に我々も参加。
    昔ながらの『男と婆達は座敷で飲み食いし、若妻陣は台所でスタンバイ』って形だけど
    実態は、適当に夫や舅姑の世話をしながら、本家若嫁がこっそりと準備した秘蔵の酒や
    珍味を堪能できる、すっごく楽しい裏女子会w
    (座敷で飲んでる男性.陣が「こっちのほうが楽しそう」って移動してくるくらい)
    私にとっては、旅行でウトメに気を使って過ごすよりも、全然楽しい。
    実は今年のお盆の帰省時に、同年代女性.陣に
    「叔父さん達、自分たちじゃ行けないような豪勢な旅行に連れていって貰ってたのに
    文句ばっかり言ってたもんね~。」
    って言われて、そのまんま夫に伝えた。
    それ以来、ウトメに時々「今年は旅行は?」って聞かれるけど、夫が
    「旅行は帰省出来ない代わりに行ってただけ。今はちゃんと希望通り帰省してるだろう」
    ってキッパリハッキリ断ってくれる。



    【前編】男梅攻撃のウトメにウンザリ。私「結婚式への干渉、新居への干渉、出来る限り譲歩して頑張ったけどもう限界」夫「そだねー、はは」→全力で的を外した応答に私は…


    505:798 ◆6NvGVoKrwk2007/08/24(金) 17:20:24
    流れ読まずに経過報告します。

    ウトメぐぢゃぐぢゃでした。
    待ち構えていたのが弁護士と知って

    口が金魚。
    今日までの減らず口を全否定。
    「そんなっヨメコ!私達がいつそんなこと言った!」
    「ある事ない事を言って私達を陥れようとして」
    「弁護士さん騙されないでください。この女は・・」
    弁護士さんはダンナとのメール(受信送信共に)を
    ウトメに見せました。
    ダンナの前で投げられた減らず口について
    私がいかに感情を害したか(私からの送信)
    そしてダンナがウトメを弁護するエネ語録が(ダンナからの返信)

    ウトメの顔が強張ってザマァ。
    弁護士さんがニヤリとして
    「お二方が言わなかった事を、お二方に代わって息子さんが弁明なさるのは何故」

    ウトメ「だからそれは息子が言うように悪気があったわけじゃない」
    とかなんとか。



    家系自慢の締めくくりに、だから男の跡取りを産めと言われた。
    何度も何度も何度も聞かされた家系自慢うんざり。
    跡取りマダーと言われるのも勘弁して欲しい。
    無用な干渉にいい顔しない私に「悪気はないから」と親弁護
    私 に だ  け 男児を求める声も
    「欲が出たんだろうな〜」と人事のように流すダンナが嫌いだ。

    腹をくくって

    夫に話を切り出しました。
    「今度義実家で私をひとりにしたら二度と行かない」
    「結婚式への干渉、新居への干渉、どれも出来る限り譲歩して
    争いを避けようと頑張ったけどもう我慢の限界」
    「悪気がなくても迷惑だ」
    「私はウトメの夢をかなえるアラジンのランプじゃない」
    私としては強い姿勢でで言ったんだけど糠に釘でした。
    「家系のことなんて今時ナンセンスタだよねーはは
    でも○○家って○○だからそれなりの家系って聞いたよ?」

    全力で的を外した応答に頭が飛んで放心してしまった。
    その間に夫は笑顔でバスタブのお湯を貯めに行きました。
    早晩大バトルになると思うが、
    果たしてバトルが成立するなら
    まだ見込みがあると思います。
    バトル以前に、
    私が何を怒っているのか
    理解できないのではと案じています。
    そう言えば、うちのダンナ、外しまくりの応答が目立ちます。
    天然かな、それとも意図して?病気?
    どなたか経験者の方、教えてください




    【前編】嫁入り前から飼ってた犬を「山に連れていって、捨ててやったからw感謝しろw」とのたもうたウトメ…山に捨ててきますた(つω`*)テヘ


    295:前スレ3402007/04/03(火) 20:03:17
    前のスレでウトメを山に捨てた嫁です。一悶着のすえ、無事島流しできました。

    結局旅館には迎えに行きませんでした。
    無銭飲食で警察にひきとっていただき、ウト兄さんにそのまんま迎えに行ってもらいました。
    無銭飲食分はウトメの貯金から支払い、貯金・家財はいっさいがっさい処分して、
    こちらの慰謝料にあててよいとのことでした。
    (本当は引き取ってもらう手前、御実家に渡そうと思っていたのですが断られた)
    民事で訴える話も出たのですが、今更前科がついても痛くも痒くもないだろうと、
    墓の中まで監禁していただける実家送還にしました。


    最後のDQ返しは「餞別です」と渡したおむすびぐらいですか。
    具は唐辛子・おかか(ハバネロ粉末和え)・岩塩のカタマリ。
    ご飯もこれからの事を考え、健康のためにと酢飯にしました。米酢一瓶使っちゃったけど知らん。
    お茶も健康の(ry、義兄嫁さん推薦のセンブリ茶です。

    デザートの寒天に味はありません。口直し用ですから。
    食べないと実家までメシはないらしいウトメ。食べたかな…




    【後編】嫁入り前から飼ってた犬を「山に連れていって、捨ててやったからw感謝しろw」とのたもうたウトメ…山に捨ててきますた(つω`*)テヘ


    340:名無しさん@HOME2007/03/26(月) 16:12:04
    じゃ、帯嫁さん待ちの間に。

    嫁入り前から飼ってた犬を「汚い」という理由で
    勝手に山に連れていって、捨ててやったから
    感謝しろとのたもうたウトメを

    山に捨ててきますた。



    786 :2006/01/24(火) 13:12:14
    久しぶりにスレ覗いたので記念パピコ。長文スマソ

    夫婦で家を購入した時に家無き子のウトメが浮かれまくり
    こちらの都合まるっと無視して転居一週間後に押し掛けてきた。
    来る前にした約束事も次々と反古にされ、将来どんなに泣きつかれても
    とても同居はできない人達だとその時点で私は目覚めた。
    (それまでは旦那が一人っ子なのである程度覚悟してた)

    さて、多忙のため時期をずらせと何度も言ったのに聞き入れなかったトメに
    予め旦那は「一泊しかさせないから」と念を押していた。
    しかし遠距離別居のウトメは「せっかくこっちまで来たから
    帰路は旅行しながらのんびり帰る」「そのつもりで向こう(市営住宅)は
    何日でも留守できるようにしてきた」「だけど手配してないし旅行行けるかなー」
    などと言い出し、何日でも我が家に居座る構えを見せた。
    「行き先も決めてないんですか?もしかして旅行したことないんですか」
    と、私が聞くとトメは「ちゃんとガイドブックは持ってきてるわよ」と
    鼻息を荒げて本を広げ候補の宿について語りだした。
    私がすっと席を立ってPCを立ち上げると何も言ってないのに
    阿吽の呼吸で旦那が宿の名前を読み上げる。
    私 「ネット予約やってますね。明日空いてます」
    旦那「サンキュ、今すぐ押さえちゃってくれる」

    翌朝、状況が飲み込めていないウトメを夫婦で車に押し込んだ。
    旦那は旅行馴れしてないウトに「もう宿とっちゃったんだから
    絶対泊まらないとダメなんだってば」と言い聞かせ
    「もっとここに居たかった」と私に文句を言ってきたトメに私は
    「しょうがないですよ無理矢理いらっしゃるから。せめて旅先では
    のんびりしてくださいね。では、さようなら」と挨拶した。

    かつてあれほど爽やかな余韻に浸れたさようならを私は知らない。
    もう2年も前の話だけど、私は偽両親との付き合い方を変えたため
    その日以来ウトメとは2度と顔を会わせていない。

    このページのトップヘ