鬼女タウン

当サイトでは、2chの生活系のスレッドをまとめています。 主に鬼女、キチママ、修羅場系、に関するものです。

    DQN


    277:おさかなくわえた名無しさん2006/02/11(土) 20:08:07ID:Hy3bV//m

    母の武勇伝。
    弟(大学生)が彼女を家に連れてきたんだけど、もう典型的なDQN。

    白い軽にモサモサデコレーション、CDはハマばっか。ジャージにプリン頭、ハダシでお出まし。
    母、そんな彼女に「おやつ食べなさい」と弟の部屋に持っていったのはミルフィーユ。
    母「ご飯食べていきなさい」
    夕食は絹豆腐の冷奴、焼魚、里芋の煮付け…
    彼女が里芋に刺し箸、冷奴ぐちゃぐちゃ、魚の骨に苦戦するたびに「あらあら…フフ」

    それから弟は彼女に振られましたとさ。
    母「デキ婚されなくてよかったじゃない(はあと)」
    ママン怖いよ!でもグッジョブ!!


    533:おさかなくわえた名無しさん2009/12/24(木) 10:42:28ID:CA89iAGK
    武勇伝ではないけど、DQNに絡まれたときの話を聞いて
    前の職場で仲のよかったSさんを思い出した。

    年上だったんだけど、童顔で子供っぽいし、気さくな人で
    部下にもきちんと敬語で丁寧に接するタイプ。
    ゲーム好きの俺とは気が合って、対戦格闘華やかなりし頃だったから、よく一緒にゲーセン行ってた。

    ある日、いつもと違うゲーセンに行ったら戦い方に文句つけられてDQNが3人くらい絡んできた。
    Sさんはオロオロしながら「気を悪くされたなら謝ります、すいませんでした」とか言ってる。
    俺は少しは喧嘩が出来る方だと思ってたけど、強そうなの3人相手とか無理っぽいなぁと困ってるうちに
    DQNの1人がSさんを思いっきりぶん殴った。
    ところが、結構いいパンチだったのに、Sさんはよろめきもせず相手を一瞬見つめただけ。
    それか気にくわなかったのか、怒声を浴びせてさらにキックとパンチを1発ずつ。
    それでもSさんは「他の方の迷惑にもなりますから、やめてくれませんか」と言うだけ。

    そこに、ハート様みたいな超デブが登場。どうやら3人組の兄貴分っぽくて
    マジでやべぇ、どうやって逃げるかと俺もパニックになってると

    「何やって…あれ?S先輩、久しぶりっすね」
    「おお!Nじゃん!久しぶり!悪いけどこいつらどうにかしてくれよ」
    「え…もしかしてコイツら、S先輩に絡んでたんですか?」

    どうやらSさんはNとかいう超デブと知り合いの様子。
    それを見た3人組が戸惑いながら包囲を解く。
    Sさんは周りの人と店長にお騒がせしました、と謝った後
    立ち話も何だからと、俺、Sさん、N、3人の6人で近くのファミレスへ。


    716:おさかなくわえた名無しさん2007/03/07(水) 19:08:22 ID:7/QVmaC/
    俺が25の時に、駅でDQNに絡まれた。
    見るからにDQNなソイツは暴走やってますよみたいな自己紹介の後
    電車代が無いから1000円ばっかり恵んでくれやみたいな事を言ってきました。
    すいません、今250円ぐらいしか持ってないからそれで勘弁してくれませんか?
    それでジャンプ買おうと思ってたんですよ。と言って200円渡してやった
    ソイツがちょっと足りないねぇみたいな事を言うので
    1000円ぐらいだったら車の所にあるのでついて来てくれたら良いですよ。
    と、俺は終始低姿勢で対応した。
    ソイツはかなり上機嫌で「悪いねにーちゃん」みたいな事を良いながら駅南口までついてきた。
    南口の階段を降りきった瞬間!
    ソイツの腕を掴み目の前の派出所に向かって「助けてぇ〜!」と大声で叫んでやった。
    慌てて出てくる警官、焦って逃げようと必タヒなソイツ。
    警官「どうしました?」
    俺「この人が!無理矢理お金を!強盗です!」
    その後、事情聴取・・・泣きそうなDQN、真剣な警官、終始笑顔の俺。
    小柄で童顔な俺は結構絡まれやすかった。
    今はただの30のオッサン。


    44:おさかなくわえた名無しさん04/02/28 21:21 ID:zjVm7B0M
    一人暮らしでした怖い体験スレで書いたのを貼っていいすか?



    867:名無しさん@おーぷん2016/05/15(日)23:43:18 ID:5LG
    娘が反抗期で親に向かってATMだの、高卒とか言ってきた。
    子供が中二の頃、いきなりグレた。悪口や悪態を始めた。

    面白いから、俺も嫁も子供以上にグレた。

    嫁さんも、俺も、元DQN
    子供が産まれてからは、更正した。
    まぁ、一月も持たずに泣いて謝ってきた。花屋

    無双がおわり、このあと綾子の家にみんなでむかった。
    じーちゃんと綾子はなんか会話が弾んでた。

    俺はダメージが回復しきってないので、つかれていた。
    とーちゃんはすっきりした顔していた。

    綾子の家につき、ドアを開けてもらった瞬間
    じーちゃんととーちゃんがジャンピング土下座をしていた。

    俺「え、ちょ・・・・」

    無言でひきづりこまれた。

    おとうさんもおかあさんも唖然としていた

    おとうさん「とりあえず上がってください・・・」

    あれ?いま若干笑ってたぞ

    リビングでみんなで話をした。

    立ったら書く

    265:おさかなくわえた名無しさん@(*'ω'*)2016/10/17(月) 15:37:04.05ID:1SURcoeV

    昔、幼稚園児の息子と娘2人でファミレスに行ったときのこと。
    注文しようとしてボタンを押した所、5、6人のヤンキーたちが
    「おいこっち先に来てよ兄ちゃん!」
    とウエイターを呼んで無理やりこさせていました。
    「すいません私が先にお呼びしたんですが」とヤンキー達に言ったところ、
    「ああん?オメェ何だ?若いもんに譲るのが筋だろうよ姉ちゃん」などとのたまいました。
    私たちは気分を害し、家に帰ることにしました。
    近くにいた女子高生に話を伺ったところ、彼等はいつもその席に朝から晩まで居座っり、他の客の迷惑も顧みずに騒ぎ立てるそうです。

    その数週間後、親戚の集まり(といってもごく小規模なもの)が私の家であって、そのファミレスに行くことになりました。私は気が進みませんでしたが、祖父がファミレスなるものに行ってみたいというもので仕方なく行くことに。

    案の定奴らはいました。

    「あれ、あの女この間の奴やん!おーい、久しぶりーwwww」
    私は無視し、ウエイターに案内された席に着きました。
    「ちょっと無視しないでよーwwwあれ、今日は家族も一緒?」

    祖父が「誰じゃこやつらは?」と私に尋ねたところ、ヤンキー達が「爺さん、口の利き方ってもんがあるでしょうよ?こやつらとは何だこやつらとは」と言いながら祖父を小突きました。

    すると祖父は目にも留まらぬスピードでヤンキーの1人の鼻に何かを突き刺しました。よく見るとフォークでした。
    「ワシは大日本帝国軍で鬼の突撃隊長と呼ばれておってのう...あの東條英機すらもワシには口出しできんかったよ」と言い、皇居の方に向かい敬礼をしました。これは私も初耳(笑)

    「んだとコノヤロー!」と言ってヤンキーが殴りかかりました。しかし相手が悪かった(苦笑)彼が殴りかかったのは空手5段のうちの兄でした。ヤンキーはあっという間にボコボコにされました。

    453:おさかなくわえた名無しさん2006/11/15(水) 00:10:39ID:Bw5dL4IQ
    俺が高校生のときの話、人通りの多い町を歩いていると
    70くらいのおじいちゃんがDQN4,5人に絡まれてた。

    どうやら歩いてるところを
    おじいちゃんがDQNにぶつかってしまったらしく、
    DQNがそのことをしつこく攻め立てている模様。

    おじいちゃんは「ごめんよ、すまなかったねぇ」
    と謝っているのに
    DQNは「土下座せんかい!」と調子に乗っている。
    おじいちゃんは土下座して
    「これでいいかね?いやあすまなかった、すまなかった」
    と謝っている。

    やりすぎだと思った俺は止めに入ろうとすると
    後ろから50くらいの
    いかついやーさんみたいな人が割って入った。

    「会長!大丈夫ですか?しっかりしてください!」

    どうやらそのおじいちゃんはやーさんの頭だった模様。
    一気にDQN達の顔がこわばる。

    そのおっさんは
    「お前らなにさらしとんのじゃコラァ!!」と怒鳴りつける。
    DQNは半べそ。
    するとおじいちゃんはおっさんを止め、
    「いいって、いいって。まだ若いんだから」と笑顔。

    結局おじいちゃんとおっさんは行ってしまったが
    DQNはしばらく動けなかったみたい。
    能ある鷹は爪を隠すって言葉を改めて感じた。

    661:1/303/12/11 23:48 ID:pQzKOv1t
    何年か前の話になるが、俺の武勇伝を。

    その日、俺は一人暮らしをしている彼女の家に遊びにいったんだ。
    最初はいつものように楽しくやってたんだが、途中、些細な事からちょっとした口論に。
    んで、二人とも意地になって、顔を合わせず違うことしてたのね。
    そしたら、後ろから「うっ」って声が聞こえて、まさかと思い振り返ると
    そこには手首から血をしたたらせている彼女が。
    (その頃、彼女は精神的に少し病んでいて、リスカをやってた)

    手首から垂れた血は、床においてあるナイフとハンカチの上にポタポタと。
    びっくりした俺は怒りやら意地やらもふっとんで、、とりあえずナイフを奪い、
    彼女に謝りながら、応急処置をした。
    (彼女の思う壺ってのは解っていたんだが、そうしないと余計切ると思ったんで)

    その後、仲直りをし、夕飯を食べ、彼女の家をあとにしたんだが、
    応急処置やその後のフォローに時間がかかったんで、もう外は真っ暗。
    駅までの道のりを歩いていると、歩道横の階段で座っている3人のDQNに呼び止められた。
    聞こえなかった振りをして、そそくさとその場を去ろうとすると
    「兄ちゃんちょっと待ってくんない?」と、言いながら
    いきなり体格の良い金髪DQN(以下A)が走ってきて腕を俺の肩にまわしてきたんだ。
    「ちょっとこっち来てよ?」とお願い口調で言ってる割に、強引に俺を狭い路地裏まで連れて行く。
    完全にビビリっぱなしの俺は、されるがままに路地裏の奥へと。


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