電車

    948 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/12/24(水) 17:16:20 ID:APUz+Omu.net
    自分の乗ってた電車か人轢いたことが衝撃だった「ガリガリガリ」という音が 
    忘れられない。 
    最初置石でもされたかな?と思ったらそのまま停車し、しばらくして人身事故 
    ですと放送があり背筋が凍った。 
    さっきの音は骨を砕く音だったんだ。 

    駅近くの柵がない場所で特急だから停車が間に合わなかったんだろう。 
    淡々とした車内放送とそれを聞いてテンションの高くなった隣の席のサラリーマン 
    に何とも言えない空気になってたなぁ。 
    ホームに降りたときにサラリーマン2人組が先頭車両に見に行こうぜ!と走り出したのを 
    みてああいう不謹慎な人にはなりたくないなとつくづく思った。

    726 :おさかなくわえた名無しさん 2013/05/10(金) 19:16:52 ID:vP93jRIh
    川越駅で電車を待つ間、大騒ぎする中学生二人 
    時刻はすでに夜の9時過ぎ 
    そこへ入って来た電車に二人はふざけながら乗り込んだ 
    座席に飛び乗り、吊り革でけんすいしたり 
    しかし駅にいた誰もが乗り込もうとしない 
    さすがに二人は騒ぐのをやめてこっちを見た 
    駅の全員、何も言わずに彼らを見る 
    不安になったか二人は降りようとしたが電車のドアは閉まる 
    泣きそうな顔でドアにへばりつく二人を誰もが無表情で見つめていた 
    電車は川越駅止まり、後は車庫へ行くだけ 

    「あの二人、どうなるの?」と隣で電車を待つ友人に聞くと 
    「車庫まで行って親呼び出しで説教食らって帰るんじゃない?」 
    とのこと 
    「車庫ってどこ?」 
    「武蔵嵐山」 
    電車で30分の小さな旅を彼らはしたのだろうな

    516 :名無しの心子知らず 2012/09/12(水) 23:36:09 ID:NOKmI+eU
    昨日、電車の中でベビーカーで子供連れた人に「助けて!この人痴漢!私の胸掴まれた!」と手を捻り上げられた。 
    私、呆然。 
    近くにおばちゃんやら、サラリーマンが私を捕まえようとしたので、学生証(顔写真入り)を慌てて出した。 

    「私、女なんですが…。」 

    確かに私は174cmでショートカット、体の凹凸無し、ジーンズにポロシャツ、リュックでしたが…。orz 

    疑惑は一気にママさんに。 
    そうしたら持ってた金具の付いてるバッグで、 
    「っざけんなよ!紛らわしいかっこしてんじゃねーよ!こっちが迷惑すんだよ!」みたいな事言いながらバンバン殴ってくる。 
    近くにいた男忄生が取り押さえようとすると「嫌あああ!触らないで!氾されるー!」と大騒ぎ。 
    男忄生はそれにも負けず取り押さえてくれて、次の駅でママさんを引きずり下ろし 
    「疑ってごめんね。ちゃんと証言するから。」と言ってくれた4人で駅員室で警察交えて取り調べを受けました。 

    ママさんは警察に連れて行かれたみたいでした。 

    眼鏡は壊れるし、顔に傷が何ヵ所が出来たし、肩がうっすらアザっぽくなってるし…。 
    あと冤罪をかけられた人の気持ちが本当によくわかりました。 

    もう少し女らしい格好をしようという決意表明と、厄落としを兼ねて書き込ませてもらいました。

    848 :名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2016/10/06(木) 14:00:51.94 ID:jUg/+5hR.net
    キチママとはちょっと違うかもしれないですが…最近遭遇したキチババアのこと書かせてください…
    自分は大の某特撮シリーズファンで、通勤用リュックにピンバッチとかソフビ人形つけてる。
    電車でキッズ達にあ、◯◯だ〜みたいに言われる事はよくあるし、なんならその子達と話して盛り上がったりすることも極たまにある。
    で、先日、電車で隣に座った4歳か5歳ぐらいかな?の男の子が私のリュックを見てお母さんに「あのバッジ欲しい!」と言ってて、
    お母さんは「かっこいいね〜、◯◯に売ってるかな?また買いに行こうね」みたいに返してたんだけど、我々の前に立ってたそのお母さんより少し上ぐらいのババアがキチ。
    「貴方成人してるの?ジャラジャラかばんに◯◯のグッズつけて、恥ずかしくないの?あげれば良いんじゃない?」みたいな内容のことをずーっと言ってくる。
    私はもちろん、お母さんもその男の子も困惑。
    ジャラジャラって程つけてないし、なによりお母さんと男の子が申し訳なさそうにしてたのが不快だった。

    901 :名無しさん@おーぷん2015/06/09(火) 15:50:34ID:ttg
    昔の話だけど山手線乗ってる時の話。

    夜の少し混み合ってる車両で目の前に立っていた若い女性.が突然しゃがみこんで吐いた。
    一気にウェェェェって感じで吐いたから一斉に人の輪ができた(皆が避けたから)
    吐いた女性.は四つん這いでハァハァいって苦しそうだし席譲ろうと思ったら若い男性.が人混み押しのけて女性.に近づいた。
    大丈夫ですかお酒飲んでますかとか色々聞いた後に(女性.がどう答えたかは聞こえてない)、吐瀉物の上に自分のスーツのジャケットを広げて覆い隠した。
    たぶん高そうなスーツ。
    それから周囲の人に車掌呼んでと伝えて私は女性.に席を譲って駅に到着したので退散した。
    その男性.はたぶん医者か医療系の人だと思うけど手早い対応っですごくかっこよかった。
    後から知り合いの看護師に聞いた話によると吐瀉物は感染するものが含まれるらしく人混みの中なら布なので吐瀉物を覆うのは正しいやり方らしい。

    356 :2014/06/25(水) 19:26:23ID:1V5Kq6Pd1
    3週間くらい前のこと。
    俺は電車通勤をしていて、通勤時間は大体1時間。
    降りるのはは終点の結構大きな駅で、ラスト20分くらいからの乗客はほとんどが終点まで乗るから席が空かない。
    けど、大都会って程でもないから満員電車というほど車内は混み合わない。
    俺が乗ってから15分くらいの駅で女子高校生が乗ってきて、40分くらいの駅でキチ(♀)が乗ってくる。
    キチが乗ってくる頃には電車の席は完全に埋まっている場合がほとんど。
    そんな中、キチはその女子高生が終点まで行かずに道中で降りる事に目を付けた。
    キチは乗って来るなり女子高生を探し、すぐ傍に仁王立ち。
    そうして女子高生が降りる駅でキチが座る、という流れが毎日のお決まりになっていた。

    ある日、女子高生が降りる1つ前の駅で普段見かけないお婆さんが乗ってきた。
    当たり前だが女子高生は図々しいキチを内心嫌っていたようで、お婆さんにスムーズに席を譲った。
    俺はこれを見て惨事を察し、内心ワックワクだった。多分いつものメンツは同じ心境だったと思う。

    つづく

    【前編】俺は女装して外を歩き回る変タイです。小さい頃から女の子になりたいとずっと思ってた。その日いつもの様に女装して電車に乗っていた。ふと気付くと隣のJKの下半身に…
    444:名も無き被検体774号+2013/03/17(日) 01:21:39.19 ID:8o2QTI0n0
    その後2人から連絡来なかったの?
    来ても無視な感じ?

    1:名無しの変タイ ◆51u13yxyg62013/03/09(土) 04:48:38.19 ID:Zk8P/4o30
    立ったら書く

    699 :名無しさん@おーぷん
    愚痴と決意表明
    朝の通勤電車で、妊婦さんにタゲられていた
    どうしても座っていたいわけじゃないし、おなか大きいと大変だろうからと普通に席を譲って、
    先方も「ありがとうございます」と言ってくれていた
    同じ時間、同じ車両、ほぼ同じ席に乗っているので、最初の日から二週間くらいしたら毎日私の前に来るように
    あー、これ前にどっかのまとめで見たなとちょっと嫌になったが、まぁ仕方ないかと席は譲っていた
    一ヶ月もたたないうちに、お礼はなくなった
    「おはようございます」と前に立たれる、「どうぞ」と席を立つ、黙って座る、の日々
    それでも相手は妊婦さんだし、お礼目当てじゃないしとか思っていた
    ところが先週金曜、なんかの団体がいて、席がなかった
    数駅先で乗り込んできた妊婦さん、立っている私を見て眉を顰めた
    「今朝は人が多くて席がありませんでした」とぼそぼそ言うと「使えないなぁ。しっかりしてくださいよぉ」と、
    いかにも苦笑してますって感じで言われた
    使えないって、私はあんたに使われてるのか、あんたの席取りをする道具なのかとじわじわじわじわキレた
    お礼目当てじゃないという気持ちが全部嘘じゃないはずと思うんだけど、
    お礼ひとつ言わない相手に道具扱いされて平気なほど心は広くない
    外反母趾だから座れるものなら座っていたいし
    明日から時間と車両を変えるけど、自分の鈍さが悔しい、もし次になんかあったら言い返す

    1 :2017/01/29(日) 02:18:23ID:pEaLqrurx.net
    先ほど、中央線での出来事です
    私はほとほと疲れていました。
    東京駅始発の中央線に乗り、立川まで旅路をグッタリしながら電車に揺られておりました。
    各駅に止まるたび次々と客が乗ってきます。
    私はタヒんだような魚の目をしてぼーっとしていました。
    電車の窓に映り込む疲れ切った逆さの私は、酸素が足りずに弱っていく魚のようでした。

    このページのトップヘ