鬼女タウン

当サイトでは、2chの生活系のスレッドをまとめています。 主に鬼女、キチママ、修羅場系、に関するものです。

    間男

    >>349お湯はかけませんw

    楽しそうに笑顔で話しながら
    マンションの中へ入って行った。
    電気が灯いた。
    カーテン越しにAの姿がうつった。

    なんかもう、どうでもよくなってきて
    色々考えてたこととか吹っ飛んだ。
    俺は車から下りてBの車に近づいた。
    財布から小銭を取り出し
    「(・∀・)つ?十円パーンチ。」
    つぶやきながら
    運転席の横あたりから
    リアシートの横あたりまで
    ギイイィと一本線を入れてあげた。

    これぐらいはしてもいいはずだ。
    見られてないから俺がした証拠もないし。
    それからもう一度部屋を見た。
    まだ明かりは灯いていた。




    【後編】同棲して二年。彼女の行動が怪しくなったので、飲み会で友人家に泊まると嘘をつき、その日の彼女の行動を確かめたら…


    344:3312007/02/21(水) 01:11:15 ID:klJE3rVAO
    俺(25)
    A (24)彼女
    B (27)ウワキ相手

    何年か前の話。
    同棲して二年ちょっとになる
    彼女の行動が怪しくなった。
    Aは三ヶ月ほど前に仕事を辞め、
    それからは失業保険もあるし
    しばらくゆっくりすると言って、
    ずっと家にいながら
    俺の帰りを待つという感じだった。
    自分でいうのもなんだが、
    かなり仲のいいカップルだったと思う。

    ケンカはしたが倦怠期もなく、
    デートはいろんな所に行ったし、
    まとまった休みには旅行も行った。
    俺はAが大好きだったしAもそう言ってくれた。
    お金がたまったら結婚しようと思って
    内緒で貯金もした。



    165 :1/4
    5年前の2月ごろから夕食後に睡魔に襲われてうっかり寝てしまうことが増えた俺(当時31)。最初はこたつでうとうとなんていう可愛げのあるものだったけど、段々と寝る時間が増えてしまって、2、3時間ぐらい平気で寝てしまっていた。
    よほど疲れているのかなと思ったけど、にしても週1から2回は多すぎるので医者に行って見てもらうと嫁(当時28)に言ったら「気にしすぎよ」と言われたから、まあそんなもんかと思いながら過ごしていた。
    そんな生活が続いた一年半続いた3年前の夏に、嫁の飯が恐ろしくマズく感じた。苦味とも渋みとも違う変な味がして、「今日のメシマズくねえか?」って聞いたら「いつもと同じだけど…」と言われたから、どこか悪いんじゃないかと医者に行こうと決意。
    その直後に強烈な睡魔に襲われてベッドに入って寝ようとしたら、嫁から「寝る前に風呂入ってよね!」と言われたけど、とてもそれどころじゃなかった。
    この時、夜の8時ぐらいだからいつも通りなら11時には起きるだろうと思ったんだけど、目が覚めたら外が明るい、というか眩しいので時計を見たら翌日の昼の11時。
    これはおかしくないわけがないなと思って「これこれこうだから医者行ってくるわ」と言ったら「気にし過ぎよ」と言われたけど、それを蹴って医者に行ったら、体内から大量の睡眠薬が検出されたと言われ、風呂にでも入っていれば十中八九溺タヒしていたらしい。
    心当たりはと聞かれたから「そういえば嫁の飯が…」と言ったら医者の顔が急激に曇って、「費用の問題がなんとかなるならあなたのためにも入院した方がいい」と言われたのでそういうことなんだなと察した。
    医者から「入院じゃなくても実家とか信頼できる場所にいなさい」と言われたから家に帰って当面の生活に必要なもの一式を取りに行って、その時に「お前まさか料理に睡眠薬なんか混ぜてないよな?」と聞いたら意外にもあっさり「バレちゃった?」と。
    怒りとかの前になんでそうしたのかという疑問が沸いたので聞いたら、なかなか口を割らなかったけども30分ぐらい問いただしたら「浮気相手と一緒になるにはあなたが邪魔だった」と。
    運転なんかしたら事故を起こす確信があったから予定を変えて電車で実家に戻って、両親(当時父64、母63)と同居している弟夫婦(当時29)に事情を説明したらみんな唖然茫然。ただ、弟嫁はたまにまとめサイトを見ているらしく、「弁護士挟みな」とアドバイスをくれた。
    弁護士探しも、法テラスとかを弟嫁が知らせてくれたお陰で結構楽に進んだけど、弁護士は「不倫の件をうやむやにしてもおつりがくるぐらいの証拠が揃っている」と。
    そうはいっても納得は出来ないし、両親、弟夫婦ともに「徹底的にやれ」と言うし、なぜか弟嫁の実家まで「何ならうちも資金を出すぞ」というような騒ぎに。


    779: 名無しさん@おーぷん 2016/05/30(月)18:44:11 ID:zGD
    生活板に初めて書き込むんだけど、母と間男の関係を崩壊させた話はここで良いのだろうか?


    596: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/09/17(月) 20:46:53 ID:KsrgNsFz0
    嫁「一人でずっと考えて・・・悩んだんですが私と離婚してください」
    俺「理由聞いてもいいか?」
    嫁「好きな人ができたとかじゃないんです、ただあなたに対する愛情が無くなってきました」
    俺「そうか・・・人の気持ちは誰にも止められないからな。また束縛なんてできやしないからね。
    仕方ないな・・・・」

    嫁「・・・・ごめんなさい」
    俺「じゃあそのまますぐに出て行ってくれないか?」
    嫁「え?どうして?」
    俺「離婚と決まったからには一緒にはいられないだろ?」
    嫁「でもこんな時間だし、交通機関も終わってるし・・・明日じゃダメですか?」
    俺「このタイミングで言ってきたのは君だろ?その責任も取れないで軽はずみなことを言うなよ」
    嫁「でも・・・」
    俺「俺は君の申し入れを受け入れたんだ、次は気の番じゃないのか?
    それと俺が買い与えてやったもの全て置いていけ」
    嫁「あんまりです。それはDVじゃないですか!」
    俺「なら一回だけ電話することを許す、義両親なり義妹なり、もしくは間男君なり電話して
    迎えに来てもらえばいいだろ?まあ間男君は一家団欒中だろうけどな」
    嫁「!!!!!!!」
    俺「とにかく今来ている服はそのままでいから、着の身着のまま出て行け
    離婚についての協議は後日弁護士交えてするから」
    喚く嫁を無視して、腕引張て追い出した
    よく考えたら嫁ははだしだったので、可哀想に思ってビーチサンダルだけ放り出してあげた


    こんにちは
    昨日初めて救急車にのりました
    過労とか心労とか脱水症状とかいろいろあったようです
    先ほど退院しました。

    嫁は結局二人の親に話したようです。
    俺の母親は泣いていて、義理の母、義理の妹、姉は泣いて病室にあやまりに来ていました
    義理の父は俺の父と俺にずっとあやまってました。
    嫁はどうやら倒れて別の病室で点滴をうっているとのことでした。

    なぜかすごく眠くて
    「きっと魔がさしたんだ」とか「もう一度信じてやってください」とかいろいろいわれましたが
    俺のオヤジだけが「もし、少しでも信じることができないのであれば、すぐに離婚しなさい」って
    言ってたのだけはっきり覚えてます。

    ただビックリしたのは義理の父が浮気男の連絡先をつきとめたことです
    退院間際に調査会社の人が資料を持ってきてくれました。
    真意はわかりません。

    嫁は今起きると錯乱するらしく、鎮静剤をうってまだ病院で寝ています


    体調悪くて家に帰ったら
    嫁が知らない男と風呂に入ってた。

    ちくしょう・・・・。





    104::2015/09/24(木) 17:23:39.89 ID:
    嫁と間男とその他にころされかけたってのはここでいいの?







    375:おさかなくわえた名無しさん2016/02/13(土) 01:38:23.96ID:T2vmMjkd.net
    吐き出しくなったので書く。

    もう5年以上前の話。当時、結婚2年目。元嫁に浮気をされた。
    ただ、浮気されたんじゃなくて俺との結婚が間男のプレイだった。
    元嫁は肉体的にも精神的にも間男に支配されてた。

    浮気に気づいたのは、家にあった仕事道具や、
    請け負いに近い雇われ方だったこともあり、
    現場直行が多いので会社から
    持ち出しを許可してもらっていた道具が無くなったからだった。
    無くなったことに気づいたとき、ガレージにある監視カメラを確認した。
    そこに間男が自分の仕事道具の一部と
    会社の道具(かなり高価)車に積んでる映像が残ってた。



    【前編】ウォーキング中に反対側の道路で嫁と男が歩いているのをたまたま見つけた。そのまま車に乗り込んですぐ横のホテルに入った…離婚届って保証人いるの?


    753::2011/07/08(日) 09:49:48 ID:
    シャクレ嫁は既に復縁は諦めてるだろ
    別の男探す方が余程楽だしな



    このページのトップヘ