近所

    571:名無しの心子知らず2012/03/14(水) 12:33:51.17ID:A4BN8cM6
    近所のお宅に
    娘さんが小さいころに使っていた自転車がある。
    うちには幼児がおり、ちょうど良い大きさ。
    そのお宅はもう使わないので
    うちで使わせてもらえないかと尋ねたら二つ返事でOK。

    約束して引き取りに行って驚いた。
    何の手入れもしていない。
    タイヤはパンクしているし、車輪もさびが。
    サドルは何箇所か破けているし
    ベルもないしスタンドもついてない。

    う~~ん??
    普通乗れるようにしておくよね?
    仕方ないので持って帰ったけどビックリした。
    粗大ごみが無くなってやった!って感じなのかね。

    248:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/10/21(火) 16:38:23.24ID:sNNkCmEH
    お金が溜まったので小さな土地買ってガレージ付き平屋を建てて趣味を満喫。
    そしたらその土地の近所の連中がネチネチと嫌がらせしてた。
    土地にポイ捨てや壁に落書き、動物の糞の投げ込みに郵便物を路上に撒くとか。
    俺自身は別のところに住んでいるから行った時に嫌がらせされていることに気づく状態。
    我慢ならんとこっそり防犯カメラ設置して撮影してたら犯人は左右と裏の家の住人だった。
    まぁまぁなんてことでしょう。朗らかに挨拶していた老夫婦と若夫婦たちがなんということをしてくれてるんでしょうね。
    怒り心頭だわ。
    というわけでリーマン仲間二人を引き連れて全員ブラックスーツにサングラスとニセ貴金属じゃらじゃらさせて再度挨拶回りしてきた。
    相手はビビっていたどころか土下座して謝ってきた。けど許さない。
    防犯カメラの映像を見せてネチネチと攻めた。
    なぜこんなことをしたのかと聞くと土地を持ってた持ち主がそれぞれの家にタヒんだらこの土地やるわとか話していたらしい。
    そんなことを真に受けた馬鹿三家族。
    急に家が建って知らない男が出入りしてる。嘘つかれた!許さん!みんなで追い出そう!という本当にあり得ない思考で嫌がらせを実行してた。
    追い出したら土地は三等分しようと契約書まで作ってた。
    アホすぎてこっちが動揺したわ。人の土地を勝手に三等分して分けるというその図々しさに。
    登記とかの概念はないんかいと一緒についてきてもらった奴らと突っ込んだわ。

    そんな昔のことを思い出しながら久しぶりの休みをガレージで満喫しつつカキコ。

    155:名無しさん@HOME投稿日:2013/03/24(日) 21:45:46.34
    父はマンション経営で生活していて、その父がタヒんだ時、不動産は共有にしない方がいいだろうと判断した。
    しかし、父の預貯金は遺産の半額には及ばず、また、預貯金全部出しちゃうと大規模修繕でもあるとまずい。
    そこで、預貯金含めて一旦全部兄が相続し、私は代償金を毎月分割で貰うことになった。
    ここまでの話は兄の家で話したので、義姉も同席していて全部知ってる。
    その後、兄も仕事があるので、マンション経営は義姉が主に動き、兄から義姉に給料払う形になってる。
    その状態で、義姉が親戚やご近所にいろいろ愚痴ってるそうだ。
    「毎月お金持ってってあげてるのに、ありがとうの一言もないんですよ」
    「共用部分のお掃除とかもまるで手伝ってくれないし」
    それぞれ親戚から、あんたもちょっとは協力してあげなさいよ、と言われて、
    「いや、利子もなしで長期分割にしてるんだから、むしろお礼言うの兄の方じゃね?」
    「父がいたころは毎週掃除してたよ、家のことだし。私、給料もらってなかったよ。
    義姉は兄から給料もらってるし。もらってなくても、兄の家の手伝いは私より先に兄の子供たちじゃね?
    中高生の立派な男子が労働力でいるんだからさ」
    と言い返した。
    親戚もご近所も内情聞いて一応納得はしたようだが、それでも
    「理屈はそうだけど、理屈ばっかりで可愛くないねえ。嫁に行けないはずだ」
    と私の評判が下がった。
    納得いかん。

    948:名無しさん@HOME2010/01/26(火) 11:40:04 0

    元エネ夫の話ですが。

    当時田舎でトメと同居していた私。お約束の嫁いびりがあった。
    はじめは元夫に「こんなことされた、あんなことされた」と報告していたがスルー。
    元夫の目の前でいびられるも元夫はトメの味方になった。
    ので自分が強くなってトメと対等に渡り合うようになり、元夫はますますトメの味方にという悪循環。
    離婚も考えていたところ、トメのいびりがぴたっと止まった。
    不審に思いながらも平穏な日々を送っていたが、発覚。
    私が思い通りにならないトメは、近所のA姑をけしかけてA嫁いびりをしていた。
    A夫がA嫁の様子に気付いて問い詰め嫁いびり発覚、そしてトメがA姑をけしかけていたことも。
    A夫、元夫の先輩でヤンキー時代はずいぶん世話になったらしく今でも頭が上がらない相手。
    A夫から「お前のばあさんなんとかしろ!」と怒られた元夫は
    「お前が大人しくいびられてれば、こんなことにはならなかったのに」と私にぐーぱんち。

    腫れた顔を見たA嫁が「元夫さんが嫁ちゃんをなぐった」と報告して、「嫁にあたるな!」とA夫が元夫を締め上げる。
    私は顔へのぱんちを理由にがっつり治療費と慰謝料をとって離婚。
    トメの尻馬に乗って嫁いびりをしたA姑は施設へGO。
    元夫はDV男として狭い職場でひそひそされて退職、友達内でも「A先輩の嫁に嫌がらせした屑」と蔑まれひきこもり。
    今はトメがパートに出て生活費を稼いでいるそうです。ひきこもりのお世話とパートでぜんぜん暇がないとA嫁に愚痴り
    「よかったですね♪暇があると嫁いびりとか余計なことしかしませんもんね。うちのおばあちゃんは施設でいい友達ができて
    毎日楽しいみたいですよ」
    と言われて、しょぼい施設に押し込まれたと思っていたA姑が、実は高級ホームで幸せライフを送っていることに気付き、
    きいいっとなって「私も高級ホームに入れろ」となぜか私実家に手紙を送ってきましたwww

    820:名無しさん@HOME投稿日:2012/06/18(月) 20:36:46.54
    旦那は兄弟の弟で義兄一家と義実家と我が家と同じ市内に住んでいた。
    義実家とはみんな近距離だったから、同居しないで助けていくというスタンス
    だったんだが、旦那の会社が規模を縮小してしまい、リストラされたくなかったら
    遠方の工場勤務に転勤しろと辞令が出てしまった。

    地元だったし旦那も悩みぬいたけど、どう考えてもこのご時世に再就職が
    すんなり高専卒にありそうもない。給与も減るだろうから社宅も用意して
    くれる転勤を飲んで今遠方に地に家族四人で移り住んできた。

    引っ越す前に義兄嫁がしつこく電話してきた。「義父母の世話を私に
    うまくおしつけたわね。一生恨んでやる。」って。
    留守電に何件も録音してSDカードに落として義兄に送ってやったら
    ぴったり停まったけどね。
    義母も義父もまだ50代だし現役で働いているのになんでそんなに
    一気に先ばしちゃったかな。おとなしい感じの人だったんだけど。
    子供が出来ないことも助産師の義母だから催促したこともないはず。
    干渉してこないいい義父母なんだけどね。

    41:可愛い奥様2011/01/28(金) 07:06:57ID:SOoT8vgz0

    近所に中年小梨ご夫婦が越してきたんだけど長年社宅暮らしだったせいで
    奥様がやたら「うちの主人がそう言ってる(キリッ」と言う
    社宅ではご主人の権力が効いてたんだろうけど
    そんなの強調されても意味無いのになあ…とずっと思ってた
    他にも自慢にならないつまらない自慢が多い
    「友達がトンジョを卒業していて、他の友達はポンジョよ(キリッ」(本人は高卒)
    お土産を渡しても超高級品以外は認めないらしく
    「なんとか食べられたわ(フン」とか平気で言って来る

    近所で子供が産まれた家に対しても、贈り物をしたと思ったら
    まだ生後一週間目の赤ちゃんなのに
    「見せてくれない!この私に見せる気がないの!?あの家祝い泥棒ね!
    そうだ、障/害があるに違いないわ!自閉症なのよ!」
    と決め付けて怒ってた、うちの子にも
    「(私に良くすれば)可愛がってあげてもいいわよ(さあどうする?)」と
    言ってた、なんでこんなに上から目線なのか良くわからない

    ある日あまった葉書があったから「早く認知して!!!!」と書いて
    歓楽街のある駅近くから投函しておいた、時々やった
    それから○年経つけどご近所は平和です

    299:名無しさん@HOME2010/07/03(土) 21:28:55
    嫁親ふたりともタヒ亡=なにしても逃げられない奴/隷と認定したトメ。
    イヤミボウリョク、食事や物捨てなどの天麩羅を繰り返し、「文句があるなら出てけ!」と言う。
    「ここは私の家、おまえは住まわせてやってる立場」らしいのだが、生活費光熱費、一円ももらったことない。
    そもそも同居してくれと泣いて頼んだのはトメだったのに、記憶にすらないらしい。

    それで昨日。「出てけ!」といつも通りに言われたので出てきちゃった。

    警報が出てたような大雨の中、着の身着のままバッグも持たず、ビニール傘でバス停に佇む嫁は目立ったんだろう。
    話しかけてきたスピーカーおばさん「こんな雨のなかどこに行くの?」
    私震え声で「実家はもうないので…親のお墓に…バスきたんで失礼します」


    今現在、トメはご近所有志から「雨の中行く場所もない嫁をたたき出した鬼姑」と怒鳴り込まれている。
    嫁の家出を「ただのワガママ」と、トメメシ食べて飲んで酔っぱらってた旦那も同様に。
    隣の家の奥様がくれる「阿鼻叫喚ww」「絶叫絶叫」などのスネークメールを肴に姉と飲んでます。
    実家はないけど、頼る相手はいるんだよばーか。

    停留所みっつ程度だったし、謝ったけど。すごい状態で乗り込んでごめんなさいバスの人。

    829:名無しの心子知らず2012/02/24(金) 16:59:19.83ID:TkiwXtnz
    私実家→旦那がリフォームしてくれて住んでいる(両親金利が高く物価が安い国へ移住)
    夫実家→義父母は田舎生活がしたい!と島へ移住し、残された家を譲られた(単に固定資産税対策か?)

    夫実家で賃貸収入を得ようとリフォームした。(2件分の保険+税金は泣ける)
    内装から外装、鉄筋以外を全てリフォームして、ピッカピカな家になった。

    不動産屋さんが見学に来たいという一家を連れてくるというので
    現地で待ってたら、近所でも有名なケチガイAさんだった…orZ
    家を気に入ったのはいいんだけど、値引き作戦炸裂、お友達価格で
    火災保険は大家(ウチもち)、家賃22万(23区内4LSDK)は5万にして
    すぐ引っ越してくるけど家賃は4月からって話しをずんずん進めてきた。

    なんて条件飲むかよっ!
    って丁重にお断りしたらご近所にお高くとまってると根回し中っぽい。
    近所の人達は私が何も言わなくても
    「どーせケチガイAさんが無謀な交渉したんでしょwww」と
    Aさんに言ってくれてるらしく、結局根回しっていうより自爆中といった方が正しいかも知れな

    807: 本当にあった怖い名無し 2010/09/29(水) 14:29:56 ID:y6YH1y7F0
    今年の7月、妊娠9ヶ月の時、
    実家のばあちゃんが泊まりに来た。

    414 :名無しさん@おーぷん
    小学校の低学年の頃に、近所に美しい家族がいてすごく憧れていた。
    お父さんも長男(当時高校生)もすごいイケメンで、お母さんと長女(当時中学生)も目がくらむような美人だった。
    一家揃って美しい人ばかりだったので、勝手に芸能人一家だと思ってたぐらい。
    が、夏休みにおばあちゃんちに半月ぐらい遊びに行ってて帰ってきたら、その一家がいなくなっていた。
    母に聞いたら“急なお引越しだった”とだけ説明され、素直にそれを信じて「ふーん」ってなった。
    それから月日が流れ、私は結婚し、実家に帰省した時に突然その一家のことを思い出して
    母に「そういえばあそこに綺麗な一家が住んでたよねぇ」って話したら「ああ・・・あれねぇ・・・」と
    何気に歯切れの悪い言い方をするので何か引っかかって「え?どしたの?」って聞いたら
    当時は私が小さかったので刺激が強すぎるから黙ってたという話を聞かされた。
    私は子供だったから全然気付かなかったけど、中学生の長女が妊娠してるんじゃないかって
    近所で噂になってたらしい。
    母が言うには不自然にお腹がポッコリしてきたのが噂の根拠だったらしいが、
    私がおばあちゃんちに行ってた間に修羅場があった。
    近所でも知ってる人は知ってたそうだが、その一家、実は「父親+息子」と「母親+娘」の再婚同士だったらしい。
    その夜、その家から大声と悲鳴と物が壊れる音が突然発せられ、そのうち逃げようと玄関から飛び出してきた娘を
    包丁を掴んだ母親が追いかけてきて、血を流した父親が止めに入り、物凄い事になってたそうだ。
    その時の罵り合いの会話から、娘のお腹の子の父親は父親(養父って言うのかな?)だったそうな。
    幸いというか、杀殳人には至らなかったらしいけど娘は流産したようだ。
    ものすごく不謹慎な言い方だけど、野次馬からすれば全員美しすぎて本当にドラマを見てるようだったと。
    子供の頃の夢のような一家の現実の姿は全然違ったものだったという衝撃。

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