農家

    547 :名無しさん@おーぷん
    田舎の農家の手伝いに行ってきた。
    その農家さんは同級生のA(30代)が婿入り?したんだけど、日曜日に農作業手伝いに行ったけどAは居なかった
    きっと仕事か嫁さんと子供(嫁さんと嫁さんの前夫の子、そこの詳しい事は割愛します)とお出かけかな〜なんて思ってたら、朝食時に娘さん帰宅
    朝食をご馳走になってる時に娘さんが爺ちゃん(Aの義父)のとこにきて色々お喋りしてたんだけど
    話の流れで『お父さん(A)は逃げた、電話にも出ない・・・』の一言にその場の空気が凍りつくw
    義父さんも否定しないで苦笑いを浮かべるだけ
    真相は手伝い二日目の朝に分かった
    Aはせっかくの日曜日(休日)に田植えを手伝いたくなかったから、どこかに逃げてたらしい
    Aの家は農家じゃないし、婿入りしたばかりの頃に手伝った農作業で筋肉痛と発熱で次の日の会社を休む羽目になったらしい
    だからって家族に何も言わずに1日だけ雲隠れするとか、ある意味衝撃だと思ったw
    Aの義父さん、呆れた感じで苦笑いしながら真相を語ってくれたよ
    田植え・稲刈りは家族総出が当たり前な田舎で婿なのによく逃げれたなと思うw

    363 :名無しさん@HOME 2009/10/09(金) 19:25:57 0
    いいともを見てるといつも思い出すのだが、同じ学校に農家地帯から 
    通って来てる、めちゃくちゃ美人でスタイルも抜群な先輩が居た。 
    あんまりキレイ過ぎて、学内の男子は声を掛ける事すらためらう程。 

    しかし農家ってのは何処までも恐れを知らぬ様子で、当時17才だった 
    先輩に、干支が2回りで同じの41才長男との縁談を持って来た。 
    当時母から聞いた私は何かのギャグかとすら思ったが、当時夏休み中に 
    学校で流行っていた昼ドラがいいとこの娘さんが石原義純?と無理矢理 
    結婚させられるというもので、それを思い出した皆が大騒ぎ。 
    先輩を守る会みたいのまで結成される始末。 
    けれど先輩はそれをあっさり解散させて、自力で縁談を流れさせた。 

    その方法は、当時160くらいで40キロだった体重を半年かけて倍にした事。 
    その上でこれ以上無いと言っていい程だらしのない女(先輩談)を、 
    相手方宅で演じてきたらしい。 
    どんどん太って行く先輩の姿は、状況を知っていても凄かった。 

    破談が決まって数ヵ月後、先輩は卒業。以前から内密にお付き合いしていた方と上京。 
    私が会いに行った頃には既に元の先輩へと戻っていた。凄過ぎる。 

    今でも例の見合い相手は未婚で、家族で先輩の悪口を言い続けている。 
    先輩が結婚して男の子を産んだと伝え聞いてもあんな下品でデブな女wと 
    笑いの種にするばかり。 
    大抵の後輩・同級生は今の先輩を知っているので内心大爆笑w 

    太っていた頃の先輩は今にもネ果足でビヨンセ踊り出しそうな姿だったので、 
    いいとものビヨンセも痩せたら先輩みたいになるんじゃないかと思う時がある。 
    長文すんません。

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