鬼女タウン

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    老婆


    625:おさかなくわえた名無しさん2009/07/21(火) 16:21:44ID:QkQwEfHh

    娘と一緒にバレエの公演を見に行った。
    結構有名な人が出るとかで長蛇の列。漸く開場。早足でホールに向かう客達(自由席だった)。
    ちょうど良い列(1列8人掛け)があって、その列の右端から1席目と2席目が空いていたので
    娘と自分の二人分の席を確保し座った途端、3席目に座り4席目にバッグを置いていた60~70代位の老婆が
    『どけ!』 私たち『?』
    きつい方言で喚く老婆。要約すると
    自分達は4人で来ている。あんたたちが今座った2席は、後から来る私たちの連れも
    座る席だ。今から荷物を置いて確保しようとしていたところだ。だからどっか行け!
    ということらしい。吃驚した娘が立ち上がった直後に、老婆がその席にパンフレットを

    押し込み『ほら!取ってるだろう!お前も(私が座っている席のこと)どけ!』と叫んだ時は
    物凄く腹が立った。

    しかし言い返そうとした瞬間あることに気付いた私は娘を促し、運良く空いていた同じ列の
    左端2席に移動。『何であんな風に言われて引き下がるの?私たち悪くないのに』と釈然としない娘に
    『大丈夫。あともう少ししたら、ものすごーく楽しいことおきるから』と私。
    開演時間が迫りどんどん埋まっていく座席。2人連れできた人達が仕方なくばらばらに座る光景もちらほら。

    432: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/07/21(水) 20:25:45 ID:jMTPxJC10
    だいぶ前の話。

    私は実家の隣の県に進学して当時、一人暮らしをしてました。
    彼男とは大学のサークルで知り合いました。

    彼男は一浪でひとつ上。かなり遠くの県の出身の人でした。
    サークルのムードメイカーという感じで、とにかく明るい盛り上げ役。
    盛り上げるためならかなり下品な下ネタもやる人で
    私には刺激が強かったけど
    彼の方から告られ、「人気者の彼男くんに告られるなんて…」と
    男子に免疫のなかった私は舞い上がってしまいました。

    230 :おさかなくわえた名無しさん2013/12/13(金) 23:44:06ID:OqvkyZh5
    田舎のアパートの2階に一人暮らししてた時に
    真夜中(2時過ぎ)にチャイムが鳴った。
    女の一人暮らしで怖いので無視。
    しかし何回も鳴るので気になって忍び足で
    玄関まで行ってドアスコープ覗いたら
    老婆が立っていた。
    ぶつぶつ独り言で「**さん困るねぇ」と呟いてる。
    ちなみにうちは**さんではない。
    もしやボケ老人?保護か通報するべきか?と
    悩んでいるうちに老婆は諦めたように退散。

    あー怖かった。と奥の部屋に戻ったんだけど
    数分後にベランダからメリメリメリ…という
    大きな物が裂けるみたいな音がした。
    ガラス戸開けたら、さっきの老婆がアパート横の
    樹木に登って太い枝を我が家のベランダの柵に掛け
    そこから身体伸ばして移ろうとしている。
    笑顔で「あ、**さーん」と片手を離した途端に
    また枝がすごい音を立ててしなってる。

    625:おさかなくわえた名無しさん2009/07/21(火) 16:21:44ID:QkQwEfHh

    娘と一緒にバレエの公演を見に行った。
    結構有名な人が出るとかで長蛇の列。漸く開場。早足でホールに向かう客達(自由席だった)。
    ちょうど良い列(1列8人掛け)があって、その列の右端から1席目と2席目が空いていたので
    娘と自分の二人分の席を確保し座った途端、3席目に座り4席目にバッグを置いていた60~70代位の老婆が
    『どけ!』 私たち『?』
    きつい方言で喚く老婆。要約すると
    自分達は4人で来ている。あんたたちが今座った2席は、後から来る私たちの連れも
    座る席だ。今から荷物を置いて確保しようとしていたところだ。だからどっか行け!
    ということらしい。吃驚した娘が立ち上がった直後に、老婆がその席にパンフレットを

    押し込み『ほら!取ってるだろう!お前も(私が座っている席のこと)どけ!』と叫んだ時は
    物凄く腹が立った。

    しかし言い返そうとした瞬間あることに気付いた私は娘を促し、運良く空いていた同じ列の
    左端2席に移動。『何であんな風に言われて引き下がるの?私たち悪くないのに』と釈然としない娘に
    『大丈夫。あともう少ししたら、ものすごーく楽しいことおきるから』と私。
    開演時間が迫りどんどん埋まっていく座席。2人連れできた人達が仕方なくばらばらに座る光景もちらほら。

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