老夫婦
発車後の指定席の車内。突如ひびくおばちゃんの怒声「そこは私の席です!どいて下さい!!」見ると座ってた老人夫婦「他の席を探しなされ」と押し問答に…結果www
352: 【小吉】 【1171円】 2009/01/01(木) 09:25:27 ID:i/9ToIBa
先日満席スーパーあずさでの車内で見た光景。発車後に指定席の車内に
突如ひびくおばちゃんの怒声「そこは私の席です!どいて下さい!!」
座ってた老人夫婦「いやーわしらこの前の電車の指定券持ってるからねえ、
他の席を探しなされ」押し問答が続くが、老人は前述の理由で席を譲らず、
おばちゃん激怒して車掌をよび、車掌が20分くらいかけて説得開始。
しぶしぶ「今の社会はなっとらんなぁー」「まったくもう」とぶつぶつ
いいながら老夫婦は別の車両に移動したが、ど満席の状態でどこに連れて
いったんだかは不明。
セコケチのさらに斜め上を行くのは痴呆老人だった。
突如ひびくおばちゃんの怒声「そこは私の席です!どいて下さい!!」
座ってた老人夫婦「いやーわしらこの前の電車の指定券持ってるからねえ、
他の席を探しなされ」押し問答が続くが、老人は前述の理由で席を譲らず、
おばちゃん激怒して車掌をよび、車掌が20分くらいかけて説得開始。
しぶしぶ「今の社会はなっとらんなぁー」「まったくもう」とぶつぶつ
いいながら老夫婦は別の車両に移動したが、ど満席の状態でどこに連れて
いったんだかは不明。
セコケチのさらに斜め上を行くのは痴呆老人だった。
座席指定の映画館で。私が取っている席に老夫婦が勝手に座ってたので「私が取っている席なので座らないで貰えますか?」と言ったら老夫婦「」←はぁ?
マンションの1階に越して来た老夫婦。チャイムも鳴らさずに隣の部屋のドアを開けようとし、鍵がかかっていたので「開けろー!」とドアを激しく叩いて通報されて…結果www
458 :名無しさん@おーぷん 2015/04/22(水) 06:05:40 ID:oII
おまわりさんに「1××号室に空き巣が入りまして」と声をかけられたのだが
私が「いつかそうなると思ってました」と本音を吐露したら「ですよねー…」と同意してくれた。
先月、私の住んでいるマンションの1××号室(1階)に六十代の老夫婦が越して来たのだが、
この老夫婦、チャイムも鳴らさずに隣の部屋のドアを開けようとし、
鍵がかかっていたので「開けろー!」と叫びながらドアを激しく叩いて、
驚いたその部屋の住人が慌てて警察に通報。
近くの交番からおまわりさん(冒頭の人)が駆けつけたので、そこの住人が鍵だけ開けたところ、
それが聞こえた老妻はドアノブを引っ張り、しかしチェーンがかかっていたのでさらに大暴れ。
老夫婦は「前に住んでいた場所では、チェーンどころか鍵もかけなかった」
「ドアは開けておかなければ近所づきあいにならない」と主張したため、
来た管理人に「戸締まり用心という言葉を知らんのか!」と説教された、らしい。
意地になったらしい老夫婦は、日中は自室のドアを開け放ち、
夜も「鍵はかけてないから!」と言いふらすことで、
管理人や周りの部屋が間違っていると態度で示そうとしたのだが、
私を含めたマンションの住人はもちろん近づかず、老夫婦を避けるようになった。
道路から見える1階の部屋が、日中ずっとドアが開けっぱなしにしていたら、
そりゃ空き巣も入るだろう。
何でドアを閉じておかなかったのか、と聞かれた老夫婦は
「近所づきあいのためですよ!」と逆ギレしていたが
「戸締まりして用心しろと言ったろうが、バカタレ!」と管理人に叱られたらしい。
この老夫婦の神経がまったく判らん。
私が「いつかそうなると思ってました」と本音を吐露したら「ですよねー…」と同意してくれた。
先月、私の住んでいるマンションの1××号室(1階)に六十代の老夫婦が越して来たのだが、
この老夫婦、チャイムも鳴らさずに隣の部屋のドアを開けようとし、
鍵がかかっていたので「開けろー!」と叫びながらドアを激しく叩いて、
驚いたその部屋の住人が慌てて警察に通報。
近くの交番からおまわりさん(冒頭の人)が駆けつけたので、そこの住人が鍵だけ開けたところ、
それが聞こえた老妻はドアノブを引っ張り、しかしチェーンがかかっていたのでさらに大暴れ。
老夫婦は「前に住んでいた場所では、チェーンどころか鍵もかけなかった」
「ドアは開けておかなければ近所づきあいにならない」と主張したため、
来た管理人に「戸締まり用心という言葉を知らんのか!」と説教された、らしい。
意地になったらしい老夫婦は、日中は自室のドアを開け放ち、
夜も「鍵はかけてないから!」と言いふらすことで、
管理人や周りの部屋が間違っていると態度で示そうとしたのだが、
私を含めたマンションの住人はもちろん近づかず、老夫婦を避けるようになった。
道路から見える1階の部屋が、日中ずっとドアが開けっぱなしにしていたら、
そりゃ空き巣も入るだろう。
何でドアを閉じておかなかったのか、と聞かれた老夫婦は
「近所づきあいのためですよ!」と逆ギレしていたが
「戸締まりして用心しろと言ったろうが、バカタレ!」と管理人に叱られたらしい。
この老夫婦の神経がまったく判らん。
小学生の頃、ネグレクトされてた俺。夏休みに入って頼みの給食も食べれず、家に何日も親がいない状態に。食べるものも無く「このままではタヒぬ」とフラフラ状態で近所の文房具屋へ…
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- カテゴリ:
- 衝撃的
- 感動話・いい話・ほのぼの
小学生の頃、親から今で言うネグレクトをされていた。
学校が夏休みに入って頼みの給食もなくなり、家に何日も親がいない状態。
食べるものも無く、4日間水以外何も口にしていないという頃
「このままではタヒぬ」
と思って意を決して家を出た。
体力も無くてフラフラの状態だったが無我夢中で、
家から少し歩いたところにある文房具屋に入った。
何故そこに入ったのかハッキリとは覚えてないけど、
とりあえず大人がいる建物に入らないとと思ってたような気がする。
文房具屋の店主の爺ちゃんは自分を見てビックリしていたけど
「食べる物ください」
と訴えたら店の裏の自宅に連れて行ってくれた。
中には婆ちゃんがいて(やっぱりビックリしてた)、
爺ちゃんが
「今すぐなんか出してやれんか」
と言うとパタパタ台所に行って雑炊を作ってきてくれた。
夢中で食べてすぐに平らげてしまって、正直味なんて全然わからなかった。
食べ足りないと思ってたところに、婆ちゃんがお菓子を出してくれた。
そのお菓子があまりに美味くて、この世にこんなにうまいもんがあるんだと
それがとにかく衝撃的だった。
サンドイッチのお菓子バージョンみたいな感じで、
パンがスポンジケーキ、中身が羊羹だった。
当時はスポンジも羊羹も勿論、甘いものすら食べた記憶がなかったから
美味しさで頭の中が軽いパニックになった。信じられなかったよ。
2つ出してくれてたんだけどこれもすぐに食べてしまったら、
追加でもう1つだしてくれた。
それを食べたところでようやく落ち着いて、風呂にも入れてもらった。
垢がボロボロ出る俺を爺ちゃんが一生懸命洗ってくれた。
あの時のあのお菓子もう一度食べたいけど、
スーパー探し回ってもなかなか見つけられない。
