痴漢

    56 :名無しさん@おーぷん
    今日ふと思い出してイライラしたので書き捨て。

    高校時代、毎日毎日痴/漢されてた。
    1本電車遅らせても、車両変えても
    やられたから、多分ねらいうち。
    もう男自体というか性.的なものが
    気持ち悪くてしょうがなかった。
    それで勇気出して「この人痴/漢です!」って
    手をつかんで上にあげてやった。
    サラリーマン風のスーツのはげちらかした
    おっさんだったんだけど、「触ってない
    冤罪だ!」って叫ばれた。さらに横から
    「このおじさん、触ってませんよ。かばん
    両手で持ってるの見てました」って
    若いフリーター風の人が口出してきて、
    駅員のところまで行ったけど、私が悪者
    みたいな空気出されて終わった。
    というか、「どこをどう触られたのか
    説明して」とか駅員に聞かれたけど、
    高校生の自分には口に出せなくて、
    もういいですって言って駅員室出ていった。
    今なら毎日スカートに手ぇ突っ込んで、
    今日は下着の上から指で押されたとか
    言えるけど、もう嫌悪感で泣くしかなかった。

    732 :おさかなくわえた名無しさん2005/10/22(土) 17:32:08ID:CDpGpnzR
    けっこう混んだ電車に乗ってた俺。
    するとなんと、前に立ってた派手でバカで陰険そうな二人組女のうちの一人が突然
    「やめて下さい!この人チカンです!」と俺の方を向いて言った。
    俺は両手で本を読んでたし、当然触ってない。
    今まで経験したこともないあまりの修羅場に俺は、
    「あぁ・・・これが世に言う痴/漢でっちあげ女か・・・俺の人生ももう終わりか・・」
    とか冷静に考えてた。
    頭の中は真っ白だったが。
    すると前の座席に座ってた女の人(俺は座席のすぐ前にいたわけじゃなく、つり革
    を持ったそのでっちあげ女の斜め後にいた。当然座席からも見える)が、
    「え?この人ずっと両手で本読んでましたよ?」と言ってくれた!!!
    するとそれに端を発して俺の隣のリーマ/ンも、「あ、僕もこっち向いて立ってました
    けど、間違いなくこの人触ってないですよ。”混んでるのに本なんか読んで肘が当
    たって迷惑だなあ”って思ってたんですw」
    するとその女ども、「で、でも触られたんでしょ?なあ?」「あ、当たり前じゃん
    ・・」とかまだ言ってる。
    明らかにグルだ。
    すると始めに言ってくれた女の人が、「そこまで言うなら次の駅でみんなで警察に
    行きましょうよ。私達は一応この人が触ってないという証人になりますけど」
    リーマ/ンも、「僕もいいですよ。会社には連絡しますし。」と言ってくれた。
    ザワザワしだす車内。
    なんかヒソヒソ気まずそうに話し出すでっちあげ女二人。
    そうこうしてるうちに次の駅に着き、何も言わずにその二人はそそくさと急
    いで降りて行った。
    周りの人も、「大変ですねえ、朝からヒドい目にあいましたね」とかいろいろ
    慰めてくれた。
    その女性.にもリーマ/ンにも丁寧にお礼を言い、俺はその電車を降りた。
    世の中、実際にああいうこと(痴/漢でっちあげ)があるんだなあと思いながら、自
    分の運のよさ、その人達の温かさを実感した。
    全て先週起こった実話です。

    142 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/05/30(火) 21:33:52ID:Pep84a6+.net
    ビア樽みたいな体型の女子高生が本屋の通路を占拠してて
    その通路を通り掛かっただけの人が痴/漢扱いで警察呼ばれたのを見た
    「触らずに通り抜けられるかやってみろ!」
    って駆け付けた警察官全員にやらせて
    全員が全員「無理です」と言って無罪放免になってた
    ビア樽はキーキー叫んでた

    215 :名無しさん@HOME 2012/08/29(水) 12:13:33 0
    話題は全然違うけど… 
    夜、サークルの帰りで少し遅くなり夜道を歩いていると 
    後ろからいきなり抱き着かれて「君、これからどこか行こうよ」と知らない男の人。 
    驚いていると手を引っ張り車へ連れ込もうとする。 
    咄嗟に「自分、男ですけど!」と行ってしまったけど「またまた、嘘をついてはいけないよ」と聞く耳持たず。 
    力では勝てず車に押し込められ、服を脱がされた。 
    上半身をすべて脱がして、私のブラジャーを見ると男の人は悲鳴を上げて車を発進。 
    その時自分は紐で座席に縛り付けられて身動きとれず。 
    男が向かった先は近くにあった交番。 
    「この俺をだました!」「抱き着いた感じではHカップだった!」「けど胸がHカップ以下だ!」と叫ぶ。 
    男の人、かなりの巨乳好きだったらしくそれに達していない私は論外、人間じゃない!ということらしい。 
    結局自分で交番に行ってくれたおかげですぐさま逮捕。自分は事情聴取された後に親が迎えに来てくれた。

    229 :2012/03/03(土) 13:38:01ID:pWksPjs5
    痴/漢に遭ったこと。
    夜道を歩いてたら後ろから大男(多分190センチくらいあった)口押えられて羽交い絞めにされて
    物影まで引きずって行かれたんだけど痴/漢の人に
    「すぐ終わるから!ほんっとすぐ終わるから!ね?ね?大きな声出さないで?
     すぐ!すぐだからね?」
    って言われてどんだけすぐなんだよと思ったら可笑しくなっちゃって
    「フッフッ・・・フヒャヒャヒャ」
    みたいに笑っちゃったら痴/漢の人が
    「何だこいつ」
    って言って走って逃げてった。
    後から怖くなってワーワー泣いてたらお巡りさんに見つかって交番で事情聴取?
    された。

    136: 名無しさん@おーぷん 2018/09/28(金)09:34:42 ID:CVD
    高校生のときにかなり悪質な痴漢にあった
    痴漢のおっさんは大企業の営業で、冤罪だお前を就職できなくしてやるって脅された
    でも私の服に指紋も体液も残ってて、しかも私の友達が股間丸出しの動画撮っててくれたからあえなく捕まった

    岩手のクソ田舎からその男の母親が合う出てきて土下座しに来た
    何でもするから許してくださいって泣きながら言ってたけど、無視して被害届を出した
    そしたらその母親自杀殳した
    ものすごいトラウマだし夫には言ってない

    82:1/22012/07/10(火) 02:09:41.32 ID:4GXMCxxm
    中学の頃、半年くらい朝の電車でしつこいストーキング痴漢に遭っていた。
    時間変えても、場所を変えてもいつのまにか現れて後ろを取られる。
    今思えば駅員さんに引き渡せばよかったんだが、その頃は痴漢に遭ってるって
    知られたくない気持ちでいっぱいだったので、私はきっといいカモだったんだろうな。
    このままではいけないと思って、解決法を一生懸命考えた。

    317:1/22014/02/03(月) 14:01:23.08 ID:Kq7cbzIF
    人生で唯一タンカ切れた出来事だから、自分の中では武勇伝。

    数年前に就職活動中に電車で痴漢にあった。
    はじめは手を払い除けたりしたんだけど、効果なし…
    だんだん触り方が露骨になってきてどうしようかと困っていた。
    帰宅ラッシュは少し過ぎてたけどで車内はそこそこ混んでいて、
    誰が自分を触ってるのか分からないのも相まって半泣き。

    でもだんだん調子乗りだした痴漢への思いが、困惑から怒りに変わってきた。
    だから、リクルートスーツのポケットからから細さ0,28cmのボールペンを
    私の尻をまさぐってる手に突き刺してやった。嫌な手応えだった。

    斜め後ろから「うぎっ!」というおっさん悲鳴が聞こえて、
    私も含め周囲の乗客が40後半くらいのおっさんの方を見た。
    そのおっさんの方を睨んで「いい加減にしてください」と言ってやった。

    疲れていたけど怒りの感情の方が強く、
    親切なフリーターのお兄さんに抵抗するおっさんを捕まえてもらい、次の停車駅で降りた。
    私、おっさん、お兄さん(証言)、車掌さん×2の五人で取り調べのような状況に。
    おっさんの手には、私が抵抗の際に突き刺したボールペンの痕がしっかりついてたからクロ確実。
    おっさんはこの世の終りみたいな顔でうなだれていた。

    おっさんはかなり嫌がったが、私の怒りが収まらず警察につきだそうという流れに。
    この時点で、お兄さんにはお礼を言って帰っていただいた。

    警察が来るまでの間に各々の氏名や役職などを聞かれていたとき、第二の事件(?)発生。
    雰囲気が違いすぎてたのと、冷静じゃなかったのと相まって気付かなかったけど、
    痴漢のおっさん・・・数時間前に私が就活しに行った会社の面接官だった。

    さっきまで諦めてしょぼくれていたおっさんが、それを知った途端に態度急変。
    「俺を警察につきだすなら、お前は不採用確実だな!」と怒鳴り出すおっさん。

    324:おさかなくわえた名無しさん投稿日:2008/07/26(土) 16:54:12ID:V4NVthoQ

    中学生の頃、父が大嫌いだった。
    おしゃべりでお調子者で背が低く威厳のない父を軽蔑していた。
    まぁ、これぐらいの年頃の娘にはよくあることなんだけどさ…
    母が若くて綺麗(父と母は20歳差)な分、余計に父が疎ましかった。

    中3の夏休み、夏期講習のあと、
    友人とマックで喋っていて帰りが少し遅くなった(22時ぐらい)。
    電車の中は席は全て埋まっており、酔っぱらいが多くてイヤな感じ。
    あと4駅ぐらいで地元の駅に着く頃、ドアの付近で女の人の叫び声があがった。
    「や、やめてください!」
    「なんだぁ? 俺が痴/漢だってのか!」
    バシン!
    「え?」と思って見ると、背が高く、ガッシリしたチーマーっぽい男が女の人を殴っていた。
    「や、やめろよ」と他の男性の声がしたが、それもドンとかバンという音がして消えた。
    「ふざけんな、てめぇら! おら、文句があんなら来いやぁ!」
    と、チーマー風の男は怒鳴り、
    殴られた女の人はその場にうずくまって泣いている。
    (うわーヤダなぁ、関わりたくないなぁ、誰か止めてくれないかなぁ)
    と、私はうつむいて気配をコロしていた。
    他の乗客も私と同様に関わりたくないオーラを出しながら見て見ぬふり。

    422:名無しさん@お腹いっぱい。2014/08/11(月) 16:43:11.44
    電車内にて
    俺「……。」(JKの腰あたりに携帯向けて)ジーー、パシャ。
    JK「…ッ!」
    嫁「(俺の腕ガシッ)…次の駅で降りましょう。」
    俺「えっ!?あ、いや!ちがうよ!?」

    ゴミを見る目つながりで俺も。
    いまだに嫁に睨まれると肝が冷える。

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