毒親

    2014/06/16(月)15:40:36 ID:ffAOpPTH3
    25歳の娘。本当に馬鹿で嫌になる。
    トイレ使用後、ドアをしっかり閉めないものだから
    飼い犬が生理用ナプキンを持ち出してイタズラする。
    何度も閉めろと言ってるのに忘れてしまう。
    水道の水も出しっぱなしだし、部屋もぐっちゃぐちゃ。
    稼ぎだけはいいから我慢してたけど、今日爆発して
    「二度と帰ってくるな!」と追い出してしまった。
    可愛いのは高校生の娘だけだよ・・・

    944:名無しさん@HOME投稿日:2014/04/15(火) 20:39:03.24

    私の実の両親はいわゆる毒親で
    私は小さいころから何度も児童相談所や関連施設にお世話になったりした
    働きだすと包丁を出してきて「給料を全部ここへ置いていけ」と脅したり散々ひどい目にあったので
    家を出てほぼ疎遠にしていた
    結婚の時は式はしなかったしあまりかかわりたくもないのでやっぱり疎遠
    子供が生まれたりしたけどやっぱり疎遠
    むやみに接触してまた暴れられるのが嫌だったから

    ウトメとコトメには私と夫が恋人時代から仮定のことは話してあった
    でもすごく良くしてくれて本当の家族のように迎え入れてくれた
    悪い環境でしか育ったことない私は嬉しかったし
    やっと落ち着くなーなんて思ってた
    なのにコトメがそれを全部ぶちこわしそうとしてひと悶着あった

    ちょっと前にウトの定年退職とコトメの婚約が重なって一緒にお祝いすることになったんだけど
    コトメの婚約者も呼ぶ関係で店の予約なんかをコトメが買って出た
    で、さあ予約という段になりコトメが
    「ヨメちゃんのおとうさんとおかあさんもお呼びしましょう」とか言い出した
    (私たちの住所は私の両親には知らせてないけど
    私の両親は実家にまだ住んでるのでウトメとコトメは知っている)
    私は聞いただけで顔面蒼白(夫曰く)
    夫はものすごい勢いで反対して、ウトメもたしなめたけど
    コトメはサッパリわかってない様子で
    「これを機に、みんな仲良く」とかお花畑みたいなことを言う

    いいウトメに育てられたから、世の中にはひどい親がいるというのが解ってないし
    ただのケンカくらいに思ったんだろうけどマジでやめてほしい

    最終的にウトメに怒鳴られてようやく両親に連絡するのをやめてくれけど
    いくらお祝いの席だからと言って勝手すぎる

    155::2014/09/06(土)09:31:46 ID:

    6年前に妹に婚約者をとられたこと。
    そしてそのことが理由でまず母親と縁を切ったこと。
    そしてその2年後に父親とも縁を切ったこと。
    そして妹夫婦が借金をして困っているから助けてほしいと両親が泣きついてきたから誰にも何も言わずに引越しをして電話番号も変えたこと。
    自分にこんな決断力と行動力があったことに驚いた。

    私は6年前に結納も済ませ、式場も決めてあと半年足らずで結婚しようという時に、実家に呼ばれ、行ってみると婚約者と妹が土下座してた。

    意味が分からなかったが、婚約者の子供を妹が身ごもってしまったので、婚約を解消してほしいと言われた。
    その時は父は妹と婚約者が悪いので、婚約者はわたしと別れる代わりに妹とも結婚するな。
    そんな身勝手なことはさせられないと言ってくれた。

    妹は子供をコロせないと言ったら父は、勝手に産めばいいが勘当するし婚約者にも慰謝料を私に請求させて、かりに結婚するにしても、
    今までぬくぬくと生活していた妹が驚くほど苦しい生活しかできないようになるだろう。と言ってくれた。
    そして父は言葉通りにしてくれた。

    しかし母は、昔から妹のほうをひいきにしていたので、結局妹夫婦を実家に引き入れた。
    そして母にとって私は、かわいい妹の過ちすら許すことのできない鬼のような姉だという認識だったので、私は実家に帰らなくなった。

    父からは球に連絡があり、食事をしたりしていたが
    妹がっ子供を産んでから、2年ほどたったとき、もうそろそろ許してやることはできないか。
    父も最初は許せなかったが、孫を見るうちに気持ちが少しずつ許せるようになってきた。
    わたしにも2人を許して気持ちを切り替えて生きてほしいと言われた。
    私はたった2年で父に気持ちがそんな風に変わってしまったのがショックだった。

    父に無理だと告げると、父が母や妹の言うように私が執念深いと言われたので、その日を最後に縁を切ることにした。
    父からの電話も出なかったし一切の連絡をしなかった。

    ある日両親が私の勤め先に来た。
    理由は、婚約者が私と別れた経緯を知っている上司から、人間関係をおろそかにするような人間は信用できないとまず閑職に回され、
    その後辞職して、起業をしたがうまくいかずに今では実家を抵当に入ってこのまま返せないと競売にかかってしまう。

    お金を貸してほしい。とのことだった。
    私は支払期日をたずねると、両親は安心したような顔をして、○○だと答えた。
    もう私に貨してもらえると確信しているようだった。
    私は婚約者から支払われた慰謝料と、結婚資金で1000万を超える預金があったし、仕事もきちんとしていたから。

    でも私は仕事を辞めて姿を隠すのに何日必要かを逆算するために知る必要があったから訪ねただけだった。
    そして私は姿を消した。
    その後実家の近くに行っていないので、どうなったかは知らなかった。
    最近までは。

    最近になって自宅の最寄り駅で中学の同級生に声をかけられた。
    出張でこちらに来て偶然私を見つけたらしかった。
    その人によると、両親は家をとられ、現在生活保護で団地に住んでいるらしい。
    父はわたしに縁を切られたのは母親のせいだと、
    あれほど母親に優しかったのに、今ではDV亭主と化しているらしい。
    あれほど厳格だった父親がそんな風になっているとは驚いた。

    私の婚約者だった人も、借金で首が回らなくなり子どもがいるというのに、妹を風呂屋に落としたらしい。
    子どもはそのあたりでは有名な放置子らしい。
    ちなみに仕事にもいかず、妹が逃げないように仕事場まで送り迎えをする立派なヒモらしい。

    妹はずいぶん私を恨んでいるらしい。
    わたしが婚約さえしなければと言っていたと聞いた。
    これでよかったのかどうかはわからないし心が晴れたわけではないけど、家でも買おうかと考えている。
    自分が本当に執念深いいやな人間だということを自覚することができたので、これからは一人で生きていくつもり。

    38:可愛い奥様投稿日:2015/11/22(日) 22:04:31.04ID:dAYHgI7O0.n
    悩みというか、なんというか。
    小2の娘がやたらぎゅーして、と言ってくるのが辛い。
    私は母(毒親)に抱き締められた想い出があまりなく、何年生までこれが続くのかと思うと正直言って嫌になる。

    さっき、ソファで横になっていたら、犬がくっついてきたので腕枕してあげていたら娘が私の上に乗ってきて、オッパイを舐める真似をした。

    本気で気持ち悪くて怒鳴りつけてしまった。
    本当にしつこいし、気持ち悪い。
    嫌だって言っているのに!!!

    私が病んでいるのか?

    【前編】先生「転校生だ。 みんな仲良くしてやれよ〜」ふてくされ気味の転校生「坂倉・・」先生「趣味とか特技は?」「別に・・」女子達「かっこいい」→この態度が鼻についた俺は…
    1:12011/10/20(木) 21:13:54.97 ID:KKhg5spCI
    携帯からすいません
    仕事が長引き今、帰宅中です。
    書き溜め自体は終わりあとは
    投下のみです。
    なんとか9時45分くらいから
    投下できると思います。

    保守頼む!!!!

    1:2011/10/19(水) 23:35:32.52 ID:l4AYQTCX0
    暇な奴は時間潰しに読んでくれ。
    もう15年前の話でよかったら。

    160:名無しさん@HOME2016/06/08(水) 12:03:16.41 0
    姉に大嫌いと言われて家族がバラバラになりそう

    先週末、東京大坂で働いてる姉達が地元に帰ってきてて、
    自分の就職内定祝いをやってくれた
    そのとき定年後の父が、
    こらからも色々と援助してやれよと姉達に言ったら
    上の姉が急に泣きだした。

    姉達のときは習い事も塾も行けず進学先も地元国立限定で、
    学費も自分で工面した。
    社会人になってからはも、親の援助なんてなく、
    逆に仕送りしたり車の保証人にもなったり
    支える側でしかなかった。

    なのに、俺には好きな習い事、私立大学、学費に年金支払い、
    遊ぶ金まで与えて差が酷すぎる。
    俺が弟でまだ学生だからこそ我慢もしてきたが、社会人になるなら
    自分の面倒は自分で見るのが当然。なぜそれを弟に教えないんだ、
    どれだけ自分は軽く見られてるんだって泣きながら言うんだよ

    ごめん長くなる

    311:名無しさん@おーぷん2016/07/20(水)01:06:22 ID:TXc
    数日前から姉と姪が家に転がり込んでる

    うちの親は軽度の毒だったので、姉は愛玩子、私は搾取子だったんだよね
    年取って、目が覚めてから、家を出て、今は一人暮らしをずっとしている
    姉は小さい頃からずっと親と一緒に私を馬鹿にしてきたから嫌い。
    まあ毒親とはいえ、金をむしり取ったりとかするわけじゃなく、会ってる時に
    散々人を貶して満足してるだけだったので、距離をおけばそうでもなかった。

    私は両親が嫌いだったので、結婚に夢も希望も持てず、男性恐怖症的な感じ
    でずっと独身。結婚する予定もないし、したくもない。
    姉は普通に結婚して子供を産んだので、これまた「結婚もしないなんてハズカシー」
    的なpgrを言われまくってた。
    それに比べてきちんと結婚して子供も出来ている私ってすごい!みたいな
    で、よく電話してきては私に独身pgrしてストレス解消してたみたいなんだけど、
    こっちも忙しくて、電話なんて掛かってきても取ってなかった
    で、先日家に帰ったら、家の前に姉と姪がいるわけなんだよ
    なんだよこいつら、と思ったら、姉の体は傷だらけだった。
    すっかり消沈した姉が言うには夫はDV男と化したらしい
    命の危機を感じて実家に逃げようとしたんだが、実家の両親は、自慢の長女が
    DVとかいう地雷物件を引き当てて、離婚とかそういうのが世間体的に許せない
    らしく、いいから黙って男を立てて家に帰れ、とかいって追い出すみたい
    でも家に帰ったら自分も子供も殴られ蹴られ、まあいろいろで、困り果てて
    うちに避難してきたそうだ

    942 :名無しさん@HOME 2013/05/12(日) 13:39:57 0
    こっそり投下、長文で分かり難くてごめんなさい。私父にとってこれから修羅場っぽい。 

    数ヶ月前に彼よりプロポーズをされ、GWに互いの両親に正式にご挨拶へ。 

    私両親の実態で内心不安だった私の思考とは裏腹に、彼両親も現役社会人でまた優しい人だった。 
    彼が言うには「嫁姑戦争?ないと思うよ?あっても話せばわかりあえる」と心強いお言葉?を貰いつつ、顔合わせは無事終了。 


    私両親。毒親。姉と共にいつもタヒねよ!と思ってる。過去にされた話などは彼にはしてあったけど、一応挨拶ぐらいはしておこうって。不安だったけど「なんとかなるよ」と言う彼。 
    私母は外面だけは良い空気。私父はどっかの企業の役員で俺様な性格な上、格下認定には思いっきり見下し罵詈雑言。糞。 

    彼の挨拶後、収入や学歴などを聞き、「話にならない、帰れ!私には相応しい男を用意してやる!」と怒鳴る。29歳の専門卒でただのサラリーマン。肩書きなんてない。 
    でも高収入じゃないけど、その業界じゃ平均収入で、実は都内で2LDKマンション持ち(賃貸だと思ってた)。ローンもないらしい。←は伏せていた。私はプロポーズ前に聞いた。 

    彼「世間のお約束事としてご挨拶をしただけ、正直あなた方の許可要らないんですよね。ただ参考までに、話にならないという結論に至った経緯をお聞かせて下さい。陳腐な感情論なら結構です。あ、子離れできないんですか?」 
    私父「なんだとお前!!!」顔真っ赤にして彼殴る。 
    彼「明日、お仕事ですよね?今の傷害について、会社へお伺いしますのでご対応お願いします。あとこれは手土産の追加です」と紙の束を渡す。 
    私父「」顔真っ青にして黙る。 
    彼「僕は心優しくて平和主義者なので、もう一度聞いてあげますね?私さんと結婚しますが、何か問題や異論はありますか?なければ頷くだけでいいんですよ」 
    頷く私父。私母はずっと空気。 

    話は聞いていました。私父の浮気、会社での背任?不正?行為のレポート。あと彼両親のレポートもあった(内容は怖くて見てない)。興信所などで調べたとのこと。彼は「大人って怖いよねー」と言い、今回の事を謝罪された。 
    私は姉と同様に連絡変更、予定通り転居→住民票ロック、転職・・・レポートはコピーを貰い、私が父会社・私両親実家・不倫相手旦那へ匿名で全て送付しました。あとは知らない。

    162 :名無しさん@おーぷん
    よその人から見たら、全然ありふれた話なんだろうけど、自分なりに目覚めた瞬間が修羅場。
    実家には両親と兄。父は定年→嘱託。母はずっと専業。兄は高校中退→専門学校をはしごし続けて30越え
    私は県外で働き、一応正社員。
    手取り15万の給与のうち、8万を仕送りしていた。
    たまに母から無心があるので、運送屋やガソスタのバイトで補填していた。
    なんでかわかんないけど、いつか母が自分の頑張りを認めて
    頭を撫でて、「ありがとう」って言ってくれる日が来ると信じていた。
    ある日、銭湯からあがって、疲れてぼーっとしていた。
    全然知らない人から、いきなり500円玉を握らされて「なんかおいしいもん食べな」って言われた。
    ??と思ってたら、「あんた見るたびに痩せてるから、おっかない」と言ってその人は去っていった。
    体重はそれほど落ちてなかったので、再度??と思った。
    でも姿見を見たら、顔が青黒いミイラみたいな女が映っていた。
    「ヤバっ」と思った。

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