鬼女タウン

当サイトでは、2chの生活系のスレッドをまとめています。 主に鬼女、キチママ、修羅場系、に関するものです。

    成りすまし

    378:名無しさん@HOME2012/05/09(水) 22:16:13.18 0
    カップル板から誘導されてきました。
    フェイクあり。


    私 :25歳。社会人1年目。実家近くで一人暮らし
    兄 :27歳。フツメン。公務員。結婚5年目。最近長男が生まれた。
    兄嫁:29歳。兄の会社の元先輩。

    ある日突然、見知らぬ男性(弁護士)から連絡が来る。
    「●●さんとの件で」と言われ、
    ●●さんって誰だっけ?と思いつつ話を聞くと、
    「●●さんの奥さんが不倫の慰謝料を求めている」
    という内容だった。
    全く身に覚えがなかった私は「……詐欺?」と思いつつ
    ・●●という男性に心当たりがないこと
    ・そもそも不倫に心当たりがないこと
    を伝えたところ
    かなり高圧的に
    「嘘を言っても無駄です。裁判になった際、不利になりますよ?」
    と言われた。
    相手の態度にムカついて
    「ほんとに知りません。言いがかりはやめてください」
    と言って電話を切った。

    876:名無しさん@おーぷん2014/07/19(土)18:33:48 ID:ooGTaIBH4
    三ヶ月ほど前から嫁のふりをして母(俺の実母、嫁にしたら姑)とメールをしている。
    発端は母が嫁に対し陰でちくちくイヤミを言うという訴えを受けたため。
    しかし俺の前ではいつものやさしい母なので、試しに嫁のメール代行業者となってみたわけ。

    そしたらまーオカン、ねちねち~とイヤミを連打で繰りだしてくる。
    夕飯のおかずを聞かれたのでメールで「豚しょうが焼きでした」と返すと
    「そんな油っこいものばかり食べさせて。あの子は食が細いのに(嘘)お腹を壊してしまう」
    なので次は「そうめん」と送ったら「そんな栄養のないもの。あの子が栄養失調で倒れたらあなたのせい」。
    しかし俺の前ではあいかわらずニコニコ~で嫁にもやさしい母。


    最初のうちこそ母がこんなクソババアだったのかと情けないやらムカつくやらだったんだが
    だんだん面白くなってしまって、最近はマゾヒスティックに自分に酔いはじめている。
    メシ食いながら嫁に「ねえ、今日もおかあさんにこんな嫌味言われちゃった」と報告すると
    嫁が「なんだそんなこと。ハイハイって言っときゃいいんだよ。おまえが大人になれよ」
    と諭してくれる。
    俺は「嫁ちゃんたらヒドイ、もっと親身になってくれても…」とシクシクする。
    そしてベッドの中では男女逆転…というか、元に戻る。燃えるww

    このプレイにハマってしまって、嫁のふりメールがやめられん。
    ほんとはもっと前にネタばらしして母をゴラァするつもりだったのだが
    まあプレイに飽きてからでも遅くないからいっかw

    818おさかなくわえた名無しさん2013/09/30 02:12:16ID:CZB9yOSQ
    スマホからなので改行おかしかったらごめんなさい。

    数年前の出来事。多少のフェイクありです。
    ある晩家のソファーで寛いでたら、いきなりソファー横にあるガラス扉が割られる。
    セキュリティは鳴るわ、外で酔っ払いらしき兄ちゃん達の声が聞こえるわでパニック状態。
    警備会社の人が来た時にはもちろん兄ちゃん達は逃走後。
    当時新婚だったけど、旦那は海外にいたため数日は不安だったのが第一の修羅場。

    その事件が起きた時に、怖くなって近くで働いていた親友A子に事情を説明し、しばらくA子に泊まってもらうことに。
    それ以来、旦那が心配したのもあり、旦那が家にいない時はA子が泊まってくれるようになった。
    A子も、会社に近いから大歓迎!って感じで徐々に荷物をうちに置きだしたけど私達はあまり気にしていなかった。

    続きます

    465 :名無しさん@おーぷん 2014/11/22(土) 20:51:55 ID:iGV
    社会人一年目で初任給は家族でディナーをしたいと思っていた
    家族が私含め7人と多かったので、1人あたり2500円~のレストランに予約をした
    母親が丁度誕生日を迎える事もあったので、予めそれも伝えてお祝いの準備もした
    妹が酷い食物アレルギー、母が医者に止められている食べ物があるので、それも伝えミスがないよう念入りに確認した

    当日、予約をしたレストランに行ったら、飛び込み予約のお客で待合所がごった返していた
    私たちは15分早く着いたので、店員さんを呼び止めで到着した旨を伝えると、待合所で待つように伝えられた
    座る場所もなく、15分ほどだし七人で立っていてはジャマになるからと、予約した私が残って家族は車で待つことになった
    私は待つ間お手洗いにその場を離れたのだが、これが間違いだった
    抜けていた時間は5分にも満たないくらい
    戻ってきて暫くしたら
    「6名様でお待ちの木下(私の苗字)様」
    と、私と同じ名前の人が呼ばれて通された
    ただ人数が違うので別人だろうと思ってたんだけど、その後待っても待っても私が呼ばれない
    予約時間から30分、到着から45分たった頃に母親が「まだなのか」と聞きに来た
    混み合っているとはいえ、流石に予約からこれだけ待たされるのはおかしいと
    私はまた店員さんを呼び止めて、まだなのか確認した
    すると驚きの返答が・・・
    「木下様でしたら、すでにご到着されておりますのでご案内致します」
    「え?」
    「こちらです」
    案内された先には知らない家族
    私がお店に依頼して母の為に用意したプレゼント(名前入り)を前に談笑している見知らぬ家族6人
    「私の用意したプレゼント!この人たち私の家族じゃない!!なんでプレゼントが盗まれているの!?」
    思わずレストランで叫んでしまった
    ピアニストが驚いて手を止め、他の客も私に注目
    慌てて店員さんに奥に連れて行かれたけど、母へのプレゼントを奪われたショックで私はパニック

    母がやってきて起こったことを順に照らし合わせると、簡単なことだった
    6人という大人数で飛び込みできた客
    待ち時間一時間半以上と言われてどうするか悩んでいたところに私がやってきて予約確認
    その後トイレにたつのを見て、私の予約を横取りしようと思いつき実行
    1人キャンセルと伝えて人数がずれたことで、私に気づかれる事無くすんなり成りすまし完了
    これが一通りの流れ

    病気の母とアレルギーの妹のために準備してもらっていた料理はその家族に食べつくされ、プレゼントも包装を開けられ、残っているのは私が頼んでおいたバースデーケーキだけ・・・
    母と妹の食べられるものを準備できるかと聞いたら、母はともかく、妹は特殊なアレルギーなので無理だと言われた
    プレゼントも人様が包装をあけて身につけたものをうばいかえす気にもなれず、何もかも諦めるしかなかった

    378:名無しさん@HOME2012/05/09(水) 22:16:13.18 0
    カップル板から誘導されてきました。
    フェイクあり。


    私 :25歳。社会人1年目。実家近くで一人暮らし
    兄 :27歳。フツメン。公務員。結婚5年目。最近長男が生まれた。
    兄嫁:29歳。兄の会社の元先輩。

    ある日突然、見知らぬ男性(弁護士)から連絡が来る。
    「●●さんとの件で」と言われ、
    ●●さんって誰だっけ?と思いつつ話を聞くと、
    「●●さんの奥さんが不倫の慰謝料を求めている」
    という内容だった。
    全く身に覚えがなかった私は「……詐欺?」と思いつつ
    ・●●という男性に心当たりがないこと
    ・そもそも不倫に心当たりがないこと
    を伝えたところ
    かなり高圧的に
    「嘘を言っても無駄です。裁判になった際、不利になりますよ?」
    と言われた。
    相手の態度にムカついて
    「ほんとに知りません。言いがかりはやめてください」
    と言って電話を切った。

    876:名無しさん@おーぷん2014/07/19(土)18:33:48 ID:ooGTaIBH4
    三ヶ月ほど前から嫁のふりをして母(俺の実母、嫁にしたら姑)とメールをしている。
    発端は母が嫁に対し陰でちくちくイヤミを言うという訴えを受けたため。
    しかし俺の前ではいつものやさしい母なので、試しに嫁のメール代行業者となってみたわけ。

    そしたらまーオカン、ねちねち~とイヤミを連打で繰りだしてくる。
    夕飯のおかずを聞かれたのでメールで「豚しょうが焼きでした」と返すと
    「そんな油っこいものばかり食べさせて。あの子は食が細いのに(嘘)お腹を壊してしまう」
    なので次は「そうめん」と送ったら「そんな栄養のないもの。あの子が栄養失調で倒れたらあなたのせい」。
    しかし俺の前ではあいかわらずニコニコ~で嫁にもやさしい母。


    最初のうちこそ母がこんなクソババアだったのかと情けないやらムカつくやらだったんだが
    だんだん面白くなってしまって、最近はマゾヒスティックに自分に酔いはじめている。
    メシ食いながら嫁に「ねえ、今日もおかあさんにこんな嫌味言われちゃった」と報告すると
    嫁が「なんだそんなこと。ハイハイって言っときゃいいんだよ。おまえが大人になれよ」
    と諭してくれる。
    俺は「嫁ちゃんたらヒドイ、もっと親身になってくれても…」とシクシクする。
    そしてベッドの中では男女逆転…というか、元に戻る。燃えるww

    このプレイにハマってしまって、嫁のふりメールがやめられん。
    ほんとはもっと前にネタばらしして母をゴラァするつもりだったのだが
    まあプレイに飽きてからでも遅くないからいっかw

    818おさかなくわえた名無しさん2013/09/30 02:12:16ID:CZB9yOSQ
    スマホからなので改行おかしかったらごめんなさい。

    数年前の出来事。多少のフェイクありです。
    ある晩家のソファーで寛いでたら、いきなりソファー横にあるガラス扉が割られる。
    セキュリティは鳴るわ、外で酔っ払いらしき兄ちゃん達の声が聞こえるわでパニック状態。
    警備会社の人が来た時にはもちろん兄ちゃん達は逃走後。
    当時新婚だったけど、旦那は海外にいたため数日は不安だったのが第一の修羅場。

    その事件が起きた時に、怖くなって近くで働いていた親友A子に事情を説明し、しばらくA子に泊まってもらうことに。
    それ以来、旦那が心配したのもあり、旦那が家にいない時はA子が泊まってくれるようになった。
    A子も、会社に近いから大歓迎!って感じで徐々に荷物をうちに置きだしたけど私達はあまり気にしていなかった。

    続きます

    465 :名無しさん@おーぷん 2014/11/22(土) 20:51:55 ID:iGV
    社会人一年目で初任給は家族でディナーをしたいと思っていた
    家族が私含め7人と多かったので、1人あたり2500円~のレストランに予約をした
    母親が丁度誕生日を迎える事もあったので、予めそれも伝えてお祝いの準備もした
    妹が酷い食物アレルギー、母が医者に止められている食べ物があるので、それも伝えミスがないよう念入りに確認した

    当日、予約をしたレストランに行ったら、飛び込み予約のお客で待合所がごった返していた
    私たちは15分早く着いたので、店員さんを呼び止めで到着した旨を伝えると、待合所で待つように伝えられた
    座る場所もなく、15分ほどだし七人で立っていてはジャマになるからと、予約した私が残って家族は車で待つことになった
    私は待つ間お手洗いにその場を離れたのだが、これが間違いだった
    抜けていた時間は5分にも満たないくらい
    戻ってきて暫くしたら
    「6名様でお待ちの木下(私の苗字)様」
    と、私と同じ名前の人が呼ばれて通された
    ただ人数が違うので別人だろうと思ってたんだけど、その後待っても待っても私が呼ばれない
    予約時間から30分、到着から45分たった頃に母親が「まだなのか」と聞きに来た
    混み合っているとはいえ、流石に予約からこれだけ待たされるのはおかしいと
    私はまた店員さんを呼び止めて、まだなのか確認した
    すると驚きの返答が・・・
    「木下様でしたら、すでにご到着されておりますのでご案内致します」
    「え?」
    「こちらです」
    案内された先には知らない家族
    私がお店に依頼して母の為に用意したプレゼント(名前入り)を前に談笑している見知らぬ家族6人
    「私の用意したプレゼント!この人たち私の家族じゃない!!なんでプレゼントが盗まれているの!?」
    思わずレストランで叫んでしまった
    ピアニストが驚いて手を止め、他の客も私に注目
    慌てて店員さんに奥に連れて行かれたけど、母へのプレゼントを奪われたショックで私はパニック

    母がやってきて起こったことを順に照らし合わせると、簡単なことだった
    6人という大人数で飛び込みできた客
    待ち時間一時間半以上と言われてどうするか悩んでいたところに私がやってきて予約確認
    その後トイレにたつのを見て、私の予約を横取りしようと思いつき実行
    1人キャンセルと伝えて人数がずれたことで、私に気づかれる事無くすんなり成りすまし完了
    これが一通りの流れ

    病気の母とアレルギーの妹のために準備してもらっていた料理はその家族に食べつくされ、プレゼントも包装を開けられ、残っているのは私が頼んでおいたバースデーケーキだけ・・・
    母と妹の食べられるものを準備できるかと聞いたら、母はともかく、妹は特殊なアレルギーなので無理だと言われた
    プレゼントも人様が包装をあけて身につけたものをうばいかえす気にもなれず、何もかも諦めるしかなかった

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