鬼女タウン

当サイトでは、2chの生活系のスレッドをまとめています。 主に鬼女、キチママ、修羅場系、に関するものです。

    恐怖

    827: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/07(日) 22:54:05.74 ID:3IB9WYvn

    去年の今頃、早朝に友人と駅に歩いていたら 

    白のワンボックスカーがスーと寄ってきて、後部座席から外人の男が3人降りてきた 


    いきなり腕を掴まれ、車に連れ込まれそうになり 
    とっさにザックの肩ひもに付けていた「熊撃退スプレー」を噴射。 
    唐辛子入りで、プッシュすると一定量が噴射され続ける物。 

    友人も我に返り、ワンタッチの爆竹を車の中に放り投げる。
     
    すさまじい爆発音(一分連続する)をさせながら車が走り出したが
    男の一人が目を遣られ、もがいた弾みにスプレーをもぎ取ってしまった。
    車の中で再度噴射させてしまったらしく、車は蛇行してガードレールに激突。
    すぐにパトカーが来て、御用。

    山登りに行く途中だったんで、熊除けグッズを持ってたんだよね。
    先輩に、熊除けのスプレーや爆竹はザックの中ではなく
    ザックの肩ひもや上着の前ポケットに装着するように、何度も言われていたのが良かった。
    あのまま車の中に連れ込まれていたら、今生きてないだろうな、と思う。

    ちなみに私たちもスプレーを吸い込んでしまい
    当然だが山には行けなかった。事情聴衆中も鼻水と涙が止まらず大変でした。

    583 :名無しさん@おーぷん 2014/12/04(木) 10:29:40 ID:AmE
    危険ドラ○グのニュースが流れてるけど、十数年前にうちもやられたよ
    近所のアホがラリって夜中に暴れて、うちの車の上でサルみたいに飛び跳ねたんで車ぼっこぼこ
    ボンネットからルーフからトランクまで全部交換ってなって、サスもイカれたんで交換
    それがまたマニアックな外車(マニアックなだけで高級車ではない)だったせいで
    修理費用がすごいことになった

    馬鹿猿どもは現行犯で逮捕してもらったんだけど、「これは違法薬物じゃないので~」とか言ってて、
    警察もなんか変な態度
    当時はマイナーだったけど、いわゆる危険ドラ○グ(当時は脱法ドラ○グっていう言葉もなかった)で
    摘発しようがないとかで、最終的に器物損壊しかだめだって言われて驚いた

    で、こいつらに弁済能力があるのかと思ったらもれなく全員が無職のヒモ
    せめてヤツらの車でも売って差し押さえ・・・と思ったらその車も女の名義なのなw

    保険かけてたから修理はできるんだけど、それも癪だし、どうしようかーと思っていたら
    ある日いきなりスーツ姿の男たちが訪ねてきた
    ビビッて家の近所の喫茶店に案内してそこで話してみたら、どうもその薬物を猿どもに卸していた
    ヤーさんだったみたいで、しかも猿の一人がヤーさんの偉い人の息子なんだって
    「示談金を払いますので、示談成立ということで被害届を取り下げて頂けないか」って言われて
    本物のヤーさんにおびえた俺はそのまま承諾

    被害届を取り下げたって連絡したら、またスーツの男が来て紙袋くれたんだけど、中身全部現金なの
    「急いで持ってきたのでネ果ですみません」って、ネ果ゼニってレベルじゃねーよwww馬鹿www

    修理どころか新車が何台も買えるくらいのお金をもらって、被害届を取り下げて、そのままダッシュで
    仕事をやめて、家も売っぱらって、縁もゆかりもないところに引越しを繰り返した
    住民票も本籍も何度も動かして、簡単にはたどれないようにしたけど、何年間かは猿どもに報復されるんじゃ
    ないかって、本当に怖かった

    603 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/10/13(火) 15:01:03 ID:AE.n5.L1
    かなり昔、地方紙にちっさく乗った事件。
    当時育休中だった私は、ある日の午前中に一歳の娘と家の前で遊んでた。
    そしたら、いきなり人の怒鳴り声みたいなのが聞こえた。
    男忄生の声で、なんていってるか良く聞き取れないけど、「てめぇーこの〇×△☆!」みたいな感じ。
    何だ何だと娘と手を繋いであたりを見回すと、三件ほど先の曲がり角から、猛ダッシュで出てくる男が。
    片手に金属シャベル(大きいやつ)をもった男忄生だった。
    男は「むがー」みたいな叫び声をあげて、角のお宅に飛び込むと、突然シャベルで窓ガラスを破壊。
    うわー、とか、ぎゃー、みたいな悲鳴やガラスの割れる音がとどろいた。
    男はさらに吠えて、向かいのお宅に突撃して、停まってる自動車のドアにシャベルを突き刺す。
    ぎゃーぎゃー叫びながら車をバンバン叩いてて、とても正気の人間のすることじゃなかった。
    ここでやっと、ヤバイ逃げなきゃ!?って意識が生まれて、娘を抱っこしたんだけど、
    その瞬間くるっと男が振り替えってこちらを見た。
    もう、あの時の本能がぞわっとするような危機感は忘れられない。
    無我夢中で娘を抱えて家に駆け込み、鍵をかけた…までは良かったんだけど、そのドアをバーン!!!てシャベルで叩かれた。
    本当に恐怖を感じると、人間て叫ぶことすらできないんだね。
    とっさに娘を抱えたまま土足で家の階段をかけあがり、2階のトイレに籠城して鍵をかけた。
    背後から、どしゃーん!ってガラスの割れる音がして、生きた心地がしなかった。
    半べその娘を抱きしめ、静かにさせながら、足はガクガクだし手もブルブル。
    頭の中に、あの男が家に侵入して私たちを探し回る光景が何度も浮かんだ。
    どうしよう!?武器になるものは掃除ブラシしかない!立ち向かう?でも娘を危険にはさらせない!
    2階にあがってきたら?階段で突き落とせば何とかなる?そんな上手くいく?
    とにかくドアを破って入ってきたら、自分はどうなろうと娘だけは守らなきゃ!
    なんて、脳内でぐるぐる考えてた時間が修羅場だった。
    男が今どこにいるのか、トイレからは分からなかったから、とにかく息をひそめてるしかなかったんだけど、
    やがて階下から「おーい!奥さん無事かー?!危ないやつは捕まったぞー!」って
    近所のおじさんが声をかけてくれて、それでやっとドアを開けることが出来た。
    降りてみると、居間の窓に巨大なヒビが入っててガラスが散ってたし、玄関ドアは傷だらけ。
    外に出ると、ご近所さんが不安そうにひしめきあってた。
    私と娘が無事なのをみんな喜んでくれて、安堵からボロボロ泣けてしまった。
    近所の人からその後聞いた話。
    男は我が家を襲撃したあとも、次々とシャベルで他の家を攻撃してったらしい。
    そしてとある家の前で、騒ぎを聞き付け出てきた近所の人たちに取り押さえられ、警察へ。
    あれだけ暴れてたにも関わらず、怪我人は出なかったそう。
    色々あって、しばらくしたあと男忄生の身内の人が謝罪に来てくれた。
    男忄生は若年忄生の痴呆だったと言われた。攻撃忄生が強く出る症状?とかで、施設への入院を
    検討していたがそれが本人に知られてしまい、逆上してあんな犯行に及んだらしい。
    身内の人はすごくやつれてて、ドアとかの弁償もきちんとしてくれ、何だが気の毒になってしまった。
    それでも、あの時の恐怖は忘れられないし、痴呆って本当に恐ろしい病なんだなと身に染みた出来事だった。

    119: おさかなくわえた名無しさん[] 2012/04/24(火) 16:01:55.41 ID:uUtVnO7t
    俺が大学卒業してすぐの新入社員の頃、40後半の派遣の女Aが隣の席だった
    隣だったし社交辞令程度に話すくらいだったが、ある日社内である噂を耳にした
    「○○(俺)とAが今度結婚する」と派遣女Aが言ってるいう噂だった。

    他の女子社員数人から教えてもらって「嘘だよね?」って感じで教えてもらったわけだが
    もちろんありえない。それをちゃんと伝えたら、女子社員が「やめなよ」って言ってくれたらしく
    後日派遣女からグチグチと嫌みを言われるようになった。

    「私を散々弄んで……」などと横でブツブツ言ってるメンヘラ。会話もあまりしていないのに。
    社内メールで
    「○○さん(俺)の住所をご存じの方いませんか」などと怪文書を作成してた
    (もちろん個人情報なので部長クラス以上の上司しか、住所までは調べられない)
    さらに「我を抑えるため」とか言って、仕事中に手首をカッタナイフで傷つけてた

    社内のあちこちから苦情が来て、そいつは月末いっぱいで退職(クビ)になったのだが
    去り際に「連絡してね、ずっと待ってるから」
    などと俺に連絡先の書いたメモを渡してきた。ソッコーで捨てたが……。

    159: 本当にあった怖い名無し 2018/04/01(日) 16:06:34.02 ID:0/eCaK9Z0.net
    母子家庭で何十年も再婚とかせず私を育ててきた母に半年前彼氏が出来た。 
    彼氏の方も同じバツイチ子持ちで、私とひとつ違いの娘がいるまあ似た者同士。 

    そんな母の彼氏とは一度会っただけでそれ以降特に会うことがなかった。 
    だけどそれ以来、どうも首が痛い。最初は喉風邪とかだと思ったけど動かす度に痛むから寝違えたのだと判断した。 
    だけど首の痛みは治まることなく、痛む一方だった。

    179 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/07/31(月) 04:53:57 ID:u2pZv2QB0.net

    私が1週間前に体験した実話 

    都内で一人暮らししてるんだけど、 
    夜中3時半頃、ベットでスマホいじってたら「ピンポーン」てチャイムが鳴った。 
    私には夜中に尋ねてくる友人などいない。 
    というかどの時間帯にも遊びに来る友人なんていない。 
    シーンとした夜中だからインターホンの音が際立って聞こえて、ビビり半分「誰?」って疑問半分。 
    酔っ払った住人が自分家と間違えて押すこともあるかもだしとベットから出ずに考えてたら 
    「ピンポーン」て2回目のインターホンが鳴った。 
    思わずビクッてなった。 
    (2回鳴らすってことは確実にウチに用があるよね? 
    え?誰誰?) 
    ウチ1kなので、 
    めっちゃビビりながらゆっくりベットから出て恐る恐る玄関の方に近づいたら 
    「警察です」って 
    ドアの向こうから低い男の人の声が聞こえた。 
    急に声がしたからタヒぬかと思った、マジでビビった。 
    けど、別に私は悪いことしてないし 
    こんな時間に警察くるってことは近所で何か事件でもあったのかと思って 
    恐怖でドキドキしながらも来客の主が判明したことで、少し安心してとりあえずドア前まで行ってドアスコープ覗いた・・・ 
    ・・・ら、目の前真っ黒。 
    夜中でも街灯とかマンションの明かりでドア前照らされてるはずなのに。 
    「?」と思って覗き続けてたら、 
    ドア越しにさっきの警察ですの人らしき声の息遣いが聞こえた・・・。 
    ドアの向こうのソイツにバレないようにタヒぬ思いで音立てないようにベットに戻って布団かぶって明るくなるまで震えてました^ ^ 
    あれだよね?向こうもドアスコープ覗いてたから真っ黒だったんだよね?・・・ひいいぃ 
    そのあとはインターホンも鳴らなかったし声もしなかったから帰ってったかも知れないけど、朝になっても怖くてドアスコープ覗く気になれなかった。 
    その後警察呼んで、お巡りさんにに駅まで見送ってもらって速攻実家に帰った(実家も都内)。 
    今の所実害ないけど、もうあの家に帰れないどうしようってなってる。 

    自分が実際体験して見ると本当に怖いね。お目汚し失礼しました。

    619 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/09/06(木) 14:34:50 ID:/Q+KvA7a.net
    修羅場過ぎて軽くホラーだった話 
    新築一戸建てを建てたばかりで 
    ドアフォンに録画機能付きで在宅の夜間モードにすると 
    22時以降はインターフォンを鳴らされても夜間モードで 
    録画はされるがチャイムの音は鳴らない設定になっている 

    朝起きたらドアフォンの新着録画のランプが青く点滅してたので確認したら新着18件で 
    深夜2時過ぎにチャイムを数分おきに連打されてたらしく 
    皮膚病の猫みたいなまだらハゲのガリガリの中年が映ってた 
    チャイム連打しながらキョドキョド回りを見てる病的なガリガリのまだらハゲ中年の録画が18件もあってドン引き 

    被害はないが怖かったので 
    引っ越してきてすぐに巡回で訪ねてきて 
    連絡先を記入させられた近くの交番のお巡りさんに通報して来てもらって 
    映像を見てもらったら近くのアパートの有名な精神病さんだった 
    こんな人が近くに住んでて怖いのと 
    馴れた様子で不審者をスルー放置する警察官に不信感 
    事件がないと動けないのは分かるけど、 
    深夜にチャイム連打とか明らかに異常過ぎて笑えないわ

    70: 名無しさん@HOME 2008/04/30(水) 13:00:47 0
    やっと気分的に話できるようになったので、書きます。 
    私たち夫婦は8歳年の差カップルで私が上。 

    私の年齢的なこともあり、結婚してすぐにあかちゃんが欲しくて 
    最初の子を一年目に産んだ。 
    一年おいて2人目に挑戦するも、初期流産。 

    その後稽留流産→初期流産→タヒ産と続いて、
    診断は「不育症」 

    長い長い時間と私たちにとっての大金をかけて治療して 
    一昨年にとうとう妊娠した。 

    とにかく安静に、平穏にとのんびりペースで過ごして8ヶ月目が正月。 
    さすがにもう大丈夫だろうと、ここでやっと義実家へ報告を兼ねて正月の挨拶に行った。 
    義実家は雪国ではないが、毎年そこそこ積もリ、スキー場も側にある程度の田舎。 

    この10年間、イビリ続けたトメもさすがに喜ぶそぶりを見せており、 
    夜遅くなって、スリップも心配だから泊まっていけと言う良ウトの言葉に従う事にした。 

    すいません、一旦切ります

    09/08/18
    俺はある機械メーカの技術者なんだけど、うちの機械は世界各国の工場でも使われている。

    で、すえ付けや調整、指導なんかで1ヵ月ほどそこに出張というのが年に1、2回あった。

    これは最近、近所の大国へ行ったときの話なんだ。

    機械を買ってくれた工場は、発展している沿岸部からそう遠くない所にあった。でもすんごい田舎で、大きな工場の周りにはほとんど何もないような所だった。

    工場は昔の国有工場で、数年前に台湾の会社との合弁会社になり、設備投資を始めたんだ。

    その台湾の会社から、管理職や技術者が数人来ていて、王さんという技術者が日本語ぺらぺらで、俺の通訳や世話をしてくれた。
    その王さんから、

    「1人で工場の外へは出ないように」

    と言われていた。

    なぜかと聞くと、

    「外へ出ても何もない。田舎だし、外国人に対するマナーもない。言葉も通じないし、迷子になったらタイヘン」

    という答えで、まるで監視するかのように朝食から寝るまで、びったり俺に付いていた。

    夕食後に散歩に出ようよ、と言っても

    「何もないです」

    と絶対ウンと言わない。

    俺の歓迎会と、週末の食事と買い物に、車で15分くらいの町へ台湾人達と出かけるだけ。お国柄的に、外国人が行ってはいけない秘密施設でもあんのか?と思ったくらい。

    確かにゲストハウス用の食堂で3食食べられるし、商品に難があるが売店もあり、外へ出る必要がなかったんだが。

    それまでいろんな所へ行ったが、どんな所でも町の様子をぶらぶら見るのは楽しいものだったし、ここでもそうできると思ってたんだ。

    2週目の土曜になると、相当退屈になってきた。王さんも俺のお守りに疲れてきたみたいだった。

    昼食時、

    「今日の午後はたっぷり昼寝するよ。王さんも休んでくれ。夕食時にまたな。」

    と言うと王さんはちょっとホッとした感じで、

    「わかった。ゆっくり休んでいてください。」

    と自室へ帰った。

    それで俺は、工場の周りを散歩することにした。退屈しのぎになるかと思ってね。まあ秘密施設があったら怖いが、何か見かけたら戻ればいいし、くらいに考えてた。

    門まで来たら、守衛が俺に向かって何か言ったが、当然、全くわからない。守衛の舌打ちを無視して、俺は外へでた。

    外出は車ばかりだったし、注意して見てなかったが門の向かいや左右に、工員向けのよろず屋みたいなのと、食堂が数軒。

    真ん中だけ舗装されているホコリっぽい道を歩き出した。

    畑とポツポツと古い家があるだけで、ほんとに何もない…引き返そうかという時、畑横の1軒の朽ちかけた家の中から、ガサガサッという音が聞こえた。

    え?ここに人が住んでるの?屋根も壁もボロボロだし、窓にガラスも入ってない。もしかして野犬?こっちは狂犬病が多いと聞いていたのを思い出し、とたんに怖くなった。

    すると

    「ぐぅぇぇ…」

    という声が家の中から聞こえた。

    108:おさかなくわえた名無しさん2013/12/08(日) 09:38:00.75 ID:kdkhW8Bx
    サークルの友人達と地元のボーリング場でボーリングをしていたら幼馴染みの親友から『たすけて』とメールが。
    いったい何があったのだろうと電話をかけてみれば。

    親友:○○ちゃん。今何してるのー?私はバイト終わって帰ってる途中だよー。
    私:え?ぼ、ボーリングだけど・・・それよりさっきのメールって。
    親友:あー○○ラーメン屋さんだー。また一緒に食べに行こうねー。
    私:は?
    親友:忘れたのー?○○書店と○○ジャスの近くにあるラーメン屋さんだよー。
    私:い、いやちょっと。
    親友:あ、そう言えば明日○スにオニオンリング食べに行こっか?○○ちゃんオニオンリング好きだもんねー。
    私:・・・

    普段の親友からは考えられないテンションの高さ。一緒に食べに行った事など一度もないラーメン屋さん。私の一番嫌いな物がタマネギな事を親友が知らない訳がない。
    これらの事から親友の身に何かが起きて、それを私に伝えたいけれど伝えられない状況だと判断した私は。

    私:うん、ううんだけね。
    親友:!?・・・うん。
    私:○○ボーリングまで来れる?
    親友:うん。
    私:北口の所に居るから。
    親友:うん。
    私:このまま電話切らずにいるから話してるふりしてて。
    親友:うん。
    私:大丈夫だからね。

    そう言って友人達に事情を説明してみんなで駐車場に移動して待つこと20分くらいで親友の車が駐車場に入って来て。
    私達の目の前で急ブレーキをかけたと当時に親友が車の中から飛び出して来た。

    長いから切ります。

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