鬼女タウン

当サイトでは、2chの生活系のスレッドをまとめています。 主に鬼女、キチママ、修羅場系、に関するものです。


    447 :2015/12/15(火) 21:31:53ID:vfSKpirT0.net
    彼と価値観が合わなくて疲れてきた
    食事に行ったときに、私は食器を下げやすいように
    軽くまとめるんだけどそれが気に入らないらしい
    「俺達は客なんだから。店員は仕事でやってるんだし」という考え方
    私は下げやすくしておいたら時間短縮になって良いと思ってると伝えると
    「この値段には材料費だけじゃなくてサービス料もかかってるんだから
    わざわざ客がすることじゃない」と怒ってた
    彼の言うことも一理あるしわかるんだけど、なんだかモヤモヤ
    買い物に行ったときも服を広げてグチャグチャにしたまま棚に戻したり
    (私が後で軽く畳んだらキレてた)
    俺はお客様なんだから当たり前だろ!っていう態度が嫌
    そのうち「彼女だから~して当たり前」って言われそうでこわい


    164 :2011/03/10(木) 09:39:10ID:Pe21g4Zm
    数年前の冷め。

    彼からいきなり
    「お前の兄貴が警察に捕まったの見た。やっぱり、俺の思った通りだった。
    慰謝料はいらないから、お前も二度と俺に近づくな。氾罪者きめぇ。」
    とのメールが来た。?が頭を飛び交って彼に連絡を取ろうと思ったけど
    メールも携帯も着信拒否されていた。
    そもそも兄はその時、兄嫁さんと欧州旅行中。少し前に、兄嫁さんから
    世界三大がっかり名所の一つをバックにした写メと「小さい、本当に小さい、
    思ってたより小さいww」とテンションの高い連絡をもらったばかり。

    結局は彼の勘違い(兄に似た人を警察署前で見かけた?)だったけど、
    共通の知人にも誤情報を流したため、弁護士介入の上で〆た。
    「思った通りだ」の文に冷め、慰謝料請求されて鼻水出しながら泣いて
    「だって、だって…」を繰り返す姿に氷結した。


    75 :2014/10/15(水) 13:00:31ID:qpGK4oxuB
    当時の彼氏Aと二年ほど付き合って、結婚前提で同棲しようかという話になった。Aはとにかく優しくて頼りがいがある男だったんだけど、急に私に対する態度が変わった。
    「同棲するからにはお前の好きにはさせない」から始まり、自分に都合が悪い事が起こると全て私のせいにするようになった。
    例えば「タバコが売り切れてた。何故お前が気を効かせて買っておかなかったのか。謝れ」「雨が降っている。とにかくお前のせい。謝れ」などとにかく酷かった。
    他にも同棲する部屋や家具などの決定権はお前には無いとか言い始めたので同棲する話は流し、別れた。
    メールで「やっぱり同棲って大事だな。お前の根性.の無さを見つけられた。」と言われた。こっちのセリフだよ。

    それから2ヶ月たったぐらいに、急に復縁メールが送られてくるようになった。私は復縁する気は無いし、どキツイ下ネタも交えてきてたのでさっくり受信拒否。
    一体元彼に何があったのかは気になったので、共通の友人に探りを入れてみた。



    146: 可愛い奥様 2019/02/15(金) 17:37:50.86 ID:Mkkg4L6R0
    昔付き合ってた彼が一晩映画鑑賞会しよう!と映画を借りてきて
    お菓子やおつまみも色々買ってきて、さぁ何から食べようかーと思ってたら
    彼が突然バリバリバリッと全部開けたのにはものすごく驚いた
    もちろん小袋ではない
    何で全部一気に開けるのよ!と怒ったらすっごいキョトンとしてた
    三人兄弟の一番上でごく普通の家だったけど、どういう人なんだ




    977 :2011/02/15(火) 19:57:22ID:/Epqvs8O
    良かったらついでに何か買ってくるよと言ってくれた友人Aにジュース頼んだ
    Aからジュース受け取った後それを飲まずにたまたま疲れてた彼氏にあげたところ
    何であんたに買ってきたのを自分にひと言も断り無く彼氏に回したんだとキレられた
    側にいたAの友人もこちらが非常識なやり方だとAに同意したんだが
    自分的にはどうも釈然としない

    AとA友人
    あんたのために買ってきたものを何で彼氏に回すのさ?
    彼氏に良い顔したいの分からなくも無いが一言自分らの許しも取れよ

    自分
    ジュース受け取った時点で所有権はAからこちらに移ったんじゃないのか?
    自分のジュースなんだから飲もうが彼氏に回そうが勝手だろ
    何であんたにいちいち断らないといかんのよ
    非常識だと同意する連れの奴もおかしいわ

    その場は気がつかなくてごめんね~って言っておいたが
    友人がいちいちウザい奴か自分が自己中でおかしいのかいまだに悩んでる


    400 :名無しさん@おーぷん
    二十代で付き合ってた彼氏が、欲しがるので合鍵渡したらよく私のアパートに勝手に入り浸るようになり、
    「合鍵は渡したけど事前連絡無く勝手に来るのはやめて」と言ったら何度か喧嘩になった

    ある日夜勤明けで家に帰る途中、近所にある障がい者を多く雇用してるパン屋さんから良い匂いがして、
    店を覗いたら「ぶどうパン焼きたてですよ」と声を掛けられ思わず即買いした
    パンの匂いを嗅ぎながらホクホクして帰ってきたら、また勝手に彼氏がいた
    その日仕事休みで泊まってたらしい

    で、私の持ってるパン見て「何それ」と言うから説明したら値段を訊かれ伝えたら、
    スマホいじり始め、「見ろよ、同じようなパンが大手メーカーのならネットスーパーで50円安く売ってるよ
    お前はその偽善と情弱と食欲の衝動に50円払ったんだよ、わかる?」
    と言われた
    「俺ぶどうパンは飯じゃないと思ってるから、何か作って」とも言われた

    その場で激昂し、私の剣幕にビビった彼氏から合鍵を取り上げて「二度と顔見せるな」と荷物投げて追い出した
    すぐ業者呼んで鍵変えて、着信拒否設定した
    しばらくすると、知らないアドレスから、
    「俺だけどさ、この前のあれ別に悪気ないし、怒ること?
    そんなんじゃお前結婚出来ないよ?」
    とメールが来たので、知らないアドレス誰それ怖いと消した
    またしばらくすると、
    「わかる?この前のあれ、プロポーズだから」と知らないアドレスからメール来たので、
    やだ怖いこの前のあれって何いやらしい話?と消した

    その後、部屋の玄関前にスーパーで売ってる仏壇用のみたいな百合の花束(特価300円のシール付き)があって「君みたいな百合で買いました」と書いた付箋紙があったので、
    「どなたか仏様用のお花落とし物ですよ」とメモ紙貼って廊下の柵に立て掛けておいたら、
    翌日無くなってた


    636: おさかなくわえた名無しさん 2007/09/24(月) 09:02:17 ID:vwLxPrv4
    たった今のこと。 
    昨夜泊まりにきた彼氏が晩ごはんを作ると言ってくれたので
    任せることにした。 

    私が作る予定だったのは牛丼だったので、
    明日の朝牛丼になってしまうけどいいかな?朝から重いかな? 
    って聞いたらいいよーとのこと。

    で、今朝。 
    彼氏がまだ寝てる中、彼氏が昨日作った料理の後片付け
    (鍋やら包丁やらまな板やら…)を済まして 
    牛丼を作って彼氏を起こしてさて、いただきます。 

    彼氏の第一声は「多いな!」←丼ものだし、
    そうだね~作り過ぎちゃったかも~と答えた 
    食べていくと彼氏が半分ほどで「残したい、ごめんね」と言う。
    私は前々からごはんを残すのは好きじゃないと言ってた。 

    私は食べ終わり、食器をシンクに持っていくと
    彼氏も自分の分の食器を持ってきたので 
    「捨てるんだったら自分で三角コーナーに捨てて」 
    と言うとその通りに。 

    朝食に使った食器などを洗ってると
    嫌でも三角コーナーが目に入り… 
    悲しいやらなんやらで泣き始めてしまった。 

    彼氏がすぐに来て謝ってくれたんだけど許せなくて突き飛ばした。 
    するとさっさと着替えて、いつもなら「またすぐ来るから」
    と置いていくものもなにも言わず全部持って部屋を出て行った。 
    すれ違いざまに私は「最低…」と言った。 

    彼が出てったあと部屋で鼻をすすっていると、
    彼氏がまた部屋に戻ってきた。 
    何か言いに来たのかと思ったら
    忘れてたタバコを取りに来ただけでまたすぐ出ていった。 

    私も悪かったことはあるけど、なんか悲しいです。



    66: ◆OAfZkNNfzY 2012/08/05(日) 22:47:53.51 0
    元彼のお姉さんが病気になったのをきっかけにいろいろ崩壊して別れたのが1年半前。
    元彼はお姉さんの病気でかなり落ち込んでしまい、それを吹っ切ろうとして変にはじけた。
    「お前も治療費を出せよ」と言われ、正直私もフリーターの身の上なので断った。
    元彼には
    「人の命より自分の貯金、俺の涙より自分の贅沢、ってわけか。
    そのくだらない仕事やめてもっと稼ごう、って気はないんだね。
    将来は俺に貢がせて暮らす予定だったの?その予定、もうないから」と言われた。

    その後元彼のお姉さんには二人だけで会った(もともとメアド交換済)
    「お金なんてもちろん要らない、だけどあの子の心のケアだけはお願い、私にはもうそれをしてあげられない」と泣かれ心が痛かった。
    けど、そのことが元彼にバレさらに罵倒され…結局別れた。
    メールが来たのは少し前(フェイク?っていうののために日付は伏せます

    「反省した?
    就活は?
    時間がないんだよ、姉さんには。
    辛いんだよ、姉さんは、お前に裏切られたことが。
    あれからふさぎ込んで病状まで悪化してしまった。
    もうすぐ手術なのに、この体力じゃ厳しいかもしれない。
    早く姉さんに謝りに来てくれ、頼む。
    姉さんを杀殳さないでくれ…」

    ファックスは家族の仕事用に公開しているもので、元彼は元はその家族の仕事の取引先の関係で知り合った人。
    このファックスからしばらく後、元彼のお姉さんからメールがありました。
    お姉さんは回復したけど、元彼は結局心を病んでしまって入院したとか。
    「申し訳ないんだけど、アドレスとできれば電話番号も変えてほしい。
    お金は負担するから…もし弟の回復が悪くても、今後あなたに迷惑かけない限り弟をかばえるから。
    これは私のエゴなの、ごめんね」と。
    ファックスだったのは病院からの電話を恐れ携帯を折ってしまっていたからだとか。
    今は携帯も変えて(もともと別れた直後に引っ越していた)平和だけど。
    後味悪くてごめんなさい。


    350 :2010/10/04(月) 20:10:45ID:Pn5csH1e0
    某外資系企業役員の彼。
    お尻を開発してやったのは、私。(お互い、既婚者)

    まだ、彼が平社員だった頃の話。
    お尻を開発するのは全く初めてのど素人だったんだけど、
    セoクスが面倒臭くなり手を抜くうちに成り行きでそうなった。
    開発を続けていくうちに私の中のSの血が目覚め、とりこにしてしまった。
    この間、彼はどんどん出世していった。
    海外出張の時も現地で同じホテルの別の部屋をとり、私は子供を寝かしつけてから、
    こっそり夜中に調教しに出かけた。
    とある場所に二人の為の部屋を彼が買い、時々そこで逢瀬を重ねていたが、ある日
    私じゃない誰かが来た形跡があり、冷たく突き放してやった。
    その場で彼が泣き崩れ土下座をされたが、私の中のSが許さなかった。
    一ヶ月ほど経って、ある店で待ち合わせをした。
    既に彼は、役員になっており、店内には彼を知る人も多くいたはずなのに、
    そこでまた、『戻ってきて』と泣き崩れてしまった。
    しかし、(彼には子供がいなかった為)『子供を作りなさい』と言い残して店を後にした。
    (数年後、確かに子供は生まれた)
    彼の会社が入っているビルを見上げる度に、調教していた頃の彼のイきそうな顔やあえぎ声が
    思い出す。


    あんまり黒くなかった。



    778 :2013/11/02(土) 23:33:00ID:QishKbQO
    ふと思い出したので、昔あった修羅場を書きます。
    初めて書き込むので読みにくければ、すみません。長くてすみません。

    当時
    私、24歳
    元彼、31歳

    付き合って3年くらい経ったクリスマスの次の日にデートした。
    クリスマスは仕事で会えないと言われて、クリスマスは会えなかった。
    いつも通り家まで迎えに来てくれて、助手席に乗り込むといつもと座席の位置が違う。なんか変…
    彼は車に人をあまりのせない。
    23日に会った時は違和感がなかった。24.25日は仕事。
    私「昨日、一昨日誰か乗せたの?」
    彼「あー、弟乗せたわ」
    弟と仲良くないのになぜ?と思いながら、デートした。
    その日はホテルに泊まった。
    夜、彼の携帯が気になって仕方ない。初めて、彼の携帯を覗く。
    メール異常なし。
    ネット閲覧履歴がフリーメールのサイトで埋まっていた。
    アクセスすると、フリーメールで女とやりとりが山程。
    16歳のJK。
    クリスマスの18時に待ち合わせ。
    何やねん。怒り爆発。
    画像フォルダを見た。SDにはクリスマスの日付の写メ。
    カラオケらしい場所で若い女が上半身ネ果で写っている。彼を叩き起こした。


    続きます。

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