女の子
お腹の子が女の子とわかって嫁に「〇〇はどう?」と提案したら「冗談でしょ?」「提案自体ありえない」と即却下。そんな強く突っぱねられると思わず、俺も強く出たら嫁が・・・
228: 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 2018/08/09(木) 00:20:38.59 ID:JuPQorQ3x.net
嫁が今妊娠7ヶ月、どうやら女の子らしいと先日判明。
「名前は◯◯どうかな?」と嫁に言ったら「え?冗談でしょ」と即却下された。
DQNとかキラキラネームとかじゃなくて、嫁の旧姓と読みが同じだからってのが理由。
それは俺もうっかりしてたんだけど、嫁に「提案すること自体ありえない」と言われ
こっちも売り言葉に買い言葉みたいになっちゃって
「名字変わってるんだから離婚するつもりじゃなきゃ関係ないだろ」
「旧姓で仕事してるっていうけど、いい加減変えればいいじゃん」と言ってしまった。
それ聞いた嫁はヒスって義兄宅に行って帰ってこない。
電話で謝って(義兄宅分からん)、他の名前を考えるからって話したんだけど
嫁には「もうそういう単純な問題じゃない」と突っぱねられた。どうすりゃいいんだ。
「名前は◯◯どうかな?」と嫁に言ったら「え?冗談でしょ」と即却下された。
DQNとかキラキラネームとかじゃなくて、嫁の旧姓と読みが同じだからってのが理由。
それは俺もうっかりしてたんだけど、嫁に「提案すること自体ありえない」と言われ
こっちも売り言葉に買い言葉みたいになっちゃって
「名字変わってるんだから離婚するつもりじゃなきゃ関係ないだろ」
「旧姓で仕事してるっていうけど、いい加減変えればいいじゃん」と言ってしまった。
それ聞いた嫁はヒスって義兄宅に行って帰ってこない。
電話で謝って(義兄宅分からん)、他の名前を考えるからって話したんだけど
嫁には「もうそういう単純な問題じゃない」と突っぱねられた。どうすりゃいいんだ。
クラスに凄く発育のいい女の子がいて大人しくて優しくて誰にでもニコニコ。絶対に口答えしなかった。だから男女数名からよくからかわれていた。ある日、クラス会で作文の発表が…
免許の更新で免許センターへ。俺の並んだ視力検査のおっさんが横暴で「早く座れ」「こんなのも見えないのか」など始終キレっぱなし。やがて地味な女の子の順番に…結果www
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- 衝撃的
- 感動話・いい話・ほのぼの
491:おさかなくわえた名無しさん2013/12/14(土) 22:50:55.04 ID:RgTchZ+m
自分のことじゃないけどすっとした話。
免許の更新のために免許センターへ。
日曜日のせいか混雑混雑大混雑。
鼠王国もかくやと言わんばかりの大混雑で受付・検査共に中々進まない。
暇つぶしに携帯やら本やら各々対策はしていたようだがうんざりとした空気がそこはかとなく流れていた。
そんな中牛歩の状態で視力検査に進んでいくが自分の並んだ列はどうもはずれっぽい。
横暴なおっさんが検査していて「早く座れ」「こんなのも見えないのか」「どんくさい奴は運転するな」などと始終キレっぱなし。
そこを中心にイヤーな空気が流れていた。
他の列に移動できないかなと思っていた時に地味な女の子が検査するべく進んでいった。
おっさんに「お願いします」と丁寧に受付用紙を提出していた。
するとさっきまで来る人来る人すべてに何かしら文句言ってたおっさんがその子には何も言わず。
淡々と短い検査が進んでいき終わった時も女の子は「ありがとうございました」と軽く頭を下げて用紙を受け取ってた。
そんな女の子におっさんが「次は○番のドアだから間違えないように気をつけろ」とぶっきらぼうにぶつぶつ言っててちょっと笑った。
女の子はそれにも「ありがとうございます」と丁寧に返していてあぁ育ちがいいんだろうなぁとぼんやり思ってた。
そしたら次に検査受けるおっさんも「お願いします」と言いながら用紙出してんの。
俺の前に五人くらい並んでたんだけど全員出す時にそういってたな。チャラ男や根暗そうなのと色々いたけど全員。
あの女の子が言うまで誰もそんな事言ってなかったんだけどね。
普段は無言で提出していた俺もなんとなく流れで「お願いします」と「ありがとうございました」を言ってみた。
不機嫌そうで感じの悪い検査員のおっさんも少し愛想よくなってたよ。
なんというかどう表現していいかわからないけど大事な事を教わった気分でした。
俺が見た限り俺の後ろにいた連中も「お願いします」「ありがとうございました」を言ってたな。
嫌な空気を無くしてしまったあの女の子のささやかな武勇伝でした。
今嫁が妊娠中なのだがあんな子に育って欲しいな。
免許の更新のために免許センターへ。
日曜日のせいか混雑混雑大混雑。
鼠王国もかくやと言わんばかりの大混雑で受付・検査共に中々進まない。
暇つぶしに携帯やら本やら各々対策はしていたようだがうんざりとした空気がそこはかとなく流れていた。
そんな中牛歩の状態で視力検査に進んでいくが自分の並んだ列はどうもはずれっぽい。
横暴なおっさんが検査していて「早く座れ」「こんなのも見えないのか」「どんくさい奴は運転するな」などと始終キレっぱなし。
そこを中心にイヤーな空気が流れていた。
他の列に移動できないかなと思っていた時に地味な女の子が検査するべく進んでいった。
おっさんに「お願いします」と丁寧に受付用紙を提出していた。
するとさっきまで来る人来る人すべてに何かしら文句言ってたおっさんがその子には何も言わず。
淡々と短い検査が進んでいき終わった時も女の子は「ありがとうございました」と軽く頭を下げて用紙を受け取ってた。
そんな女の子におっさんが「次は○番のドアだから間違えないように気をつけろ」とぶっきらぼうにぶつぶつ言っててちょっと笑った。
女の子はそれにも「ありがとうございます」と丁寧に返していてあぁ育ちがいいんだろうなぁとぼんやり思ってた。
そしたら次に検査受けるおっさんも「お願いします」と言いながら用紙出してんの。
俺の前に五人くらい並んでたんだけど全員出す時にそういってたな。チャラ男や根暗そうなのと色々いたけど全員。
あの女の子が言うまで誰もそんな事言ってなかったんだけどね。
普段は無言で提出していた俺もなんとなく流れで「お願いします」と「ありがとうございました」を言ってみた。
不機嫌そうで感じの悪い検査員のおっさんも少し愛想よくなってたよ。
なんというかどう表現していいかわからないけど大事な事を教わった気分でした。
俺が見た限り俺の後ろにいた連中も「お願いします」「ありがとうございました」を言ってたな。
嫌な空気を無くしてしまったあの女の子のささやかな武勇伝でした。
今嫁が妊娠中なのだがあんな子に育って欲しいな。
【モヤモヤ】休日出勤と言ってた夫の持ち物から観光地のチケやレシート発見!女の子とのLINE履歴まで…朝早く起きて送り出してた自分がバカみたい→スレ「え?不倫?」私「うーん…」
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- 👨旦那・恋人👨
私「今日1日何してたの?」彼「家に居た」→その時、彼スマホの画面に女の子からライン通知「今日は楽しかった!また行こうね!」…
336::2017/03/05(日) 15:10:19.61 ID:
どうやったら彼氏を許せるか、どうやって解決の方向に持っていけるか教えてください。
お互い20代前半社会人、交際1年半です。
夜、いきなり彼氏に「会おう」と言われて会いました。
ふと、「今日1日何してたの?」と聞くと「家に居た」とのこと。でも普段よりおしゃれな身なりや目の動きで嘘だと感じました。
その時彼氏の携帯にラインが来て、通知を見てしまいました。(見たことを彼氏は知りません)
すると「今日は運転ありがとう!楽しかった!また行こうね!」という女の子からのラインでした。
私に会う前、女の子と出かけており、女の子と解散してからそのまま会いに来たのだと分かりました。
改めて「今日何してたの?」と聞くと「だから!家に居たってば!女と遊んだとでも誤解してるのか!」と怒り、それからムスッとしたまま解散でした。
嘘をついたこと、浮気疑惑、話し合って解決の方向に持っていきたいのですが、彼氏が無言で怒っているので話し合いになりません。
どうやって解決していこうかアドバイスください。
お互い20代前半社会人、交際1年半です。
夜、いきなり彼氏に「会おう」と言われて会いました。
ふと、「今日1日何してたの?」と聞くと「家に居た」とのこと。でも普段よりおしゃれな身なりや目の動きで嘘だと感じました。
その時彼氏の携帯にラインが来て、通知を見てしまいました。(見たことを彼氏は知りません)
すると「今日は運転ありがとう!楽しかった!また行こうね!」という女の子からのラインでした。
私に会う前、女の子と出かけており、女の子と解散してからそのまま会いに来たのだと分かりました。
改めて「今日何してたの?」と聞くと「だから!家に居たってば!女と遊んだとでも誤解してるのか!」と怒り、それからムスッとしたまま解散でした。
嘘をついたこと、浮気疑惑、話し合って解決の方向に持っていきたいのですが、彼氏が無言で怒っているので話し合いになりません。
どうやって解決していこうかアドバイスください。
【オカルト】幼稚園児時代、両親は共働きで下校したら母の勤務先である喫茶店に行くのが日課だった。だがある日、店の2階に同い年ぐらいの女の子がいるのを見た
641 :鬼女タウン 2016/10/16(日) 15:45:30 ID:tec
幼稚園児だった時の話
当時両親は共働きで、私は幼稚園が終わってもすぐ帰宅できず、母親の働く個人経営の小さな喫茶店に連れて行かれ
勤務終了までは店内や近隣で遊ぶのが日課だった。
人見知りで臆病で大人しかった私には、外で遊ぶにしても隣の家や店舗の路地をちょっと行って帰ってくるぐらいが精一杯だった。
喫茶店の左隣は、一階店舗二階は住宅があり、二階へは外階段で登れるようになっていた。
時折中年女性が上り下りするのを見ていたので、誰かが住んでいたのは子供の私でも理解していた。
そんなある日、その二階の住宅のドアが全開しており、なんとなしに私は階段を上ってみると、そこにはパジャマを着た同い年くらいのショートカットの子供が床に座っていた。
私は他人の家に勝手に入ってしまった事を思い出し、慌てて階段を降りようとしたのだが、その子供に何かを言われてその場にとどまった。
だが臆病だった私は「ごめんなさい」を言うのが精々で、頭を下げて謝ると、その子は手を振ってバイバイをしたように見えた。
私は他人の家に勝手に入った事を母に怒られるのではないかと思って、怖くて黙っていたのだが、幸か不幸かそれについて母からも話は出なかった。
そしてそんな事があった事も次第に忘れていった。
時が過ぎ私も大人になり、ある日母と雑談をしている時に、その喫茶店の話が出た。
当時の母の苦労話を聞きながら、ふと私が「そういえば、隣に私と同じくらいの子供がいたよね」と話を振ると
母から「そんな子供いなかったよ?」と言われたのが人生で一番の衝撃だった。
母によると、件の二階には中年女性しか住んでおらず、また喫茶店のあった近隣には当時の私と同じくらいの歳の子供は記憶にないとの事。
それが事実なら私は一体誰と話をしたのかが、ものすごく不思議なのだが、母も四六時中二階の住人を見てる訳でも
事情を深く知っている訳でもなく、また私も記憶が曖昧で思い込む事もある幼稚園児だった事を考えると、私の思い込みだった事も否めない。
だが今でもあの子供のパジャマの色とかヘアースタイルとか、玄関から見た家の中とかはっきりと覚えてるんだよね。
何をしゃべったのかは覚えてないけど。
当時両親は共働きで、私は幼稚園が終わってもすぐ帰宅できず、母親の働く個人経営の小さな喫茶店に連れて行かれ
勤務終了までは店内や近隣で遊ぶのが日課だった。
人見知りで臆病で大人しかった私には、外で遊ぶにしても隣の家や店舗の路地をちょっと行って帰ってくるぐらいが精一杯だった。
喫茶店の左隣は、一階店舗二階は住宅があり、二階へは外階段で登れるようになっていた。
時折中年女性が上り下りするのを見ていたので、誰かが住んでいたのは子供の私でも理解していた。
そんなある日、その二階の住宅のドアが全開しており、なんとなしに私は階段を上ってみると、そこにはパジャマを着た同い年くらいのショートカットの子供が床に座っていた。
私は他人の家に勝手に入ってしまった事を思い出し、慌てて階段を降りようとしたのだが、その子供に何かを言われてその場にとどまった。
だが臆病だった私は「ごめんなさい」を言うのが精々で、頭を下げて謝ると、その子は手を振ってバイバイをしたように見えた。
私は他人の家に勝手に入った事を母に怒られるのではないかと思って、怖くて黙っていたのだが、幸か不幸かそれについて母からも話は出なかった。
そしてそんな事があった事も次第に忘れていった。
時が過ぎ私も大人になり、ある日母と雑談をしている時に、その喫茶店の話が出た。
当時の母の苦労話を聞きながら、ふと私が「そういえば、隣に私と同じくらいの子供がいたよね」と話を振ると
母から「そんな子供いなかったよ?」と言われたのが人生で一番の衝撃だった。
母によると、件の二階には中年女性しか住んでおらず、また喫茶店のあった近隣には当時の私と同じくらいの歳の子供は記憶にないとの事。
それが事実なら私は一体誰と話をしたのかが、ものすごく不思議なのだが、母も四六時中二階の住人を見てる訳でも
事情を深く知っている訳でもなく、また私も記憶が曖昧で思い込む事もある幼稚園児だった事を考えると、私の思い込みだった事も否めない。
だが今でもあの子供のパジャマの色とかヘアースタイルとか、玄関から見た家の中とかはっきりと覚えてるんだよね。
何をしゃべったのかは覚えてないけど。
【後編】子供の頃団地住まいだった俺。いつものように団地の公園で近所の友達と遊んでいた。団地では毎年の春の風景でもある引越しのシーズンで、その日もあちらこちにトラックが…
【前編】子供の頃団地住まいだった俺。いつものように団地の公園で近所の友達と遊んでいた。団地では毎年の春の風景でもある引越しのシーズンで、その日もあちらこちにトラックが…
289:12009/08/25(火) 14:55:55.97 ID:9k1Z+XoP0
家に戻ってしばらくして、俺は香子に怒鳴ってしまったことを後悔したが、電話して謝ることも出来なかった。
そういう気分になれなかった。
そのまま、香子に会うこともなく、もちろん、Tに会うこともなく、手元に残された二つのチョコレートと供に、俺は春休みを向かえた。
そういう気分になれなかった。
そのまま、香子に会うこともなく、もちろん、Tに会うこともなく、手元に残された二つのチョコレートと供に、俺は春休みを向かえた。
【前編】子供の頃団地住まいだった俺。いつものように団地の公園で近所の友達と遊んでいた。団地では毎年の春の風景でもある引越しのシーズンで、その日もあちらこちにトラックが…
【後編】名付けについて夫婦で揉めてる。旦那が古臭い名前をつけたがって困ってる。お腹の子は女なんだが古臭いお婆さんの名前なんてかわいそう過ぎる。例えば…
【前編】名付けについて夫婦で揉めてる。旦那が古臭い名前をつけたがって困ってる。お腹の子は女なんだが古臭いお婆さんの名前なんてかわいそう過ぎる。例えば…
166:名無しさん@おーぷん2014/11/30(日)16:27:04 ID:???
もうリサでいいじゃん
一番マシに見えるよ
一番マシに見えるよ
