同僚

    551 :名無しさん@おーぷん2016/10/27(木) 02:12:42ID:sW9
    7月に挙式して新婚なんだが、9月末からの俺の半年間の短期出張が決まってた
    ところが直前に別の支社でトラブルがあり、人出を貸してほしいということになり
    俺の出張が取りやめになって家から支社まで新幹線で通勤することになった
    周りの友人知人にも出張といってあったのだが、急なことで言うのをすっかり忘れていた
    そしたら10月に俺が出張に行っていると思い込んでる奴から「お前の嫁が男と一緒にいるところを見た」と報告があった
    似た人と間違えてんじゃないかと思って「人違いだろう」と返すと
    間違いない、ホテル街で見たって奴もいる、家を訪ねたら知らない男の声がしたぞ、と畳み掛ける
    俺の家、インターホンを使用すると記録が全部残るんだが、いつも俺がお世話になってる佐川と黒猫のにーちゃんしか来た形跡はない
    挙句俺と嫁が平日有給とってデートに行ってたらまさにそのタイミングで「知らない男といる」と
    嫁とツーショットを撮って「お前にとって俺は知らない男なんだな」と送りつけて拒否
    これまでのメッセージを周りにばらまいて根回しもしておいた
    すぐバレる嘘をついて何が従ったんだこいつ

    615:名無しの心子知らず2009/08/18(火) 11:50:14 ID:3OijQ9Bl
    育児板を巡回していたら発見したので自分の過去話を
    ありえない話ですが、妻をクレクレ?されました

    私が言うのもなんですが、妻は私にはもったいないくらいの美人
    当時一人目妊娠中でした
    相手は私の会社の同僚で、妻と同僚は以前忘れ物を届けてくれた時に挨拶した程度
    それなのにある日いきなり「ちょっと私奥さんを一日貸してくれません?」
    意味が分からず話を聞くと、週末に同僚母が遊びに来るとのこと
    その間自分の奥さん役をして欲しいとのことでした
    「奥さんキレイだから俺の妻だって言ったら母親も喜ぶんで」
    と言われたがそんな嘘は良くない
    妻も今切迫早産の診断が出ているので安静にしなければならないから(事実です)と断りました
    「一日くらい良いじゃないですか」としつこかったのですが
    「意味が分からないし、無理なものは無理ですから」とつっぱねました

    続きます

    277: おさかなくわえた名無しさん 2012/10/27(土) 09:04:46.55 ID:q6dqCtSg
    会社で横領まがいのことをやってたのに、クビはいやだとゴネまくる奴がいた。

    657 :名無しさん@おーぷん
    もう10年以上も前の話。正確な金額と細かいやりとりは、適当に補完して書く。

    同僚Aは、あるメーカーのバッグが欲しいけど、でも高い。しかし欲しい。
    と、悩んでるんだよねと、私と同僚B〜Eに世間話としてそれを話した。
    「なにか他に楽しいことがあれば、バッグのことなんて忘れちゃうんだけどね〜」
    そう言ったAに、同僚Bが提案した。
    「みんなで飲みに行こう!私がセッティングするよ、美味しいお店あるんだ」
    その場にいた全員が参加することになった。A〜E、そして私の7人。正社員から派遣まで、いろいろなメンツ。

    実際に連れて行かれたのは、オシャレだけどややお高めのお店で、正直面食らった。
    でも、Bに幹事をお任せしたのだし、まあいいか、と思った。
    料理はコース、ドリンクは別。みんな料金を気にしてか、控えめな飲み方。
    そんな中、Bだけは高いお酒までガンガン注文。嫌な予感がした。
    他の同僚たちも引き気味で、Bをやんわりたしなめたりしたけど、無駄だった。

    そして、B以外のメンバーで目配せし、早めのお開きに。
    そのとたん、Bは「はい、これ。ごちそうさま!」と、伝票をAに押し付けた。
    一瞬びっくりしたけど、Aが計算するために携帯で計算しだした途端、
    B「なにやってんの?先に払っておいでよ」
    A「え、でも一人いくらか分からないし」
    B「は?何言ってんの。あなたのおごりに決まってんじゃん!あはははは!」
    全員ぽかん。
    C「B、あなた何言ってるの?ただの飲み会でしょ?全員払うに決まってるよ」
    B「はあ?だって、Aがバッグのこと忘れたいための飲み会でしょ?Aは楽しかったでしょ?」
    A「そりゃ楽しかったけど」
    B「ほらね!じゃあバッグのこと忘れたよね?ならその分浮いたお金は使ったほうがいいよ!」
    再び全員ぽかん。
    B「意味わからない。このお会計9万だよ?バッグは5万だし」
    A「いいじゃん、あぶく銭だし。それにもっと高いバッグだったと思えば」
    C「あぶく銭の意味が違う。ていうか、ぜんぶおかしい」
    D「うん、Bがおかしいよ。そもそも9万のうち3万以上はBのお酒代だと思うよ?」
    E「だよね。Aがおごる必要ない。割り勘だっておかしいと思うくらい」
    私「Aにおごらせるつもりで、あんなにがばがば飲んでたの?それってどうなの」

    続きます。

    875 :名無しさん@おーぷん
    私は先に社内恋愛で寿退社したんだけど、私が入社した時からずっと仲良くしてくれてたA子が今月結婚準備で辞める、と彼女と同じ部署の夫が教えてくれた。
    それで送別会を開くので、お前もどうかと夫が聞いてきたのが2日前。
    辞めるまではほぼ毎日お昼一緒に食べて、寿退社後も新居にも呼ぶ程の仲だったので喜んでOKした。

    そして昨日の昼、夫から「(普段は歓送迎会は部署内の人だけで行うのに)今回に限って幹事の上司が他の部署にも声掛けた」と知らされた。
    他の部署には、要約すると、私がクソ真面目な仕事の仕方が気にくわず心身に異常をきたし、私にだけ無視をしてくるようになったB子がいる・・・
    A子とB子と3人でお昼ご飯を食べる程最初は仲が良かったもんだから、A子にはたくさん気苦労をかけたし、本当に申し訳なかった。
    だから送別会に来ないかと言われた時は嬉しかったし最後に感謝の気持ちを伝えようと思ってたけど、B子の顔は見たくないし(和解しようにも向こうから拒絶された)泣く泣く不参加ということにした。

    モヤモヤして眠れないので上司にもB子にも当時の必タヒすぎた自分にも呪詛を唱えつつ書き捨て。

    739: 名無しさん@おーぷん 2014/12/17(水)15:43:01 ID:4ct

    ひたすらに、醜態をさらしたがらない
    プライドの高い女

    飲み会行っても、酒飲まない。
    いくら弱いからって一杯くらい大丈夫なはずなのに。

    雰囲気悪くなるから止めて欲しいんだよなー。
    しかも、頑なに奢られることをしたがらない。
    絶対、自分で食った分は自分で払う。
    男を立てるってことを全く理解していない、バカ女!

    顔良いから飲み会さそうけど、
    基本下向いて電子書籍読んでるし。
    飲み会って何すればいいか
    わからないって言うから、
    笑顔ふりまいて愛想よくしてろって言っても、
    聞きやしない。
    普段、愛想言い癖に、酒の席だと無表情。訳解

    464 :名無しさん@おーぷん 2017/11/29(水) 10:47:17 ID:M6d
    職場でハンドクリーム良さそうだねと聞かれたので貸した
    その日から毎日借りたがるようになってしまってさすがにうざくなって会社に持って行くのを辞めた
    すごい不満そうにあんまり良くないので我慢する…とか言って自分の安物を使ってる
    我慢とかw
    買えよ

    419 :名無しさん@おーぷん 2017/10/09(月) 08:52:23 ID:YF0
    パートの勤務先が移転した。
    移転先は我が家から直線距離なら大したことないのだが、
    交通機関の便が非常に悪く乗換もあり、通勤時間がこれまでの倍以上かかる上に会社最寄りの駅から徒歩15分。
    うちの会社はパートさんは会社の駐車場に空きがあっても使えないが
    近隣の月極駐車場を個人的に借りて車通勤することは禁止していない。
    その場合会社の許可を得たうえで規定のガソリン代が通勤費として出る。
    会社から公共交通機関ルートでの交通費を貰って車通勤をするのは労災の関係で厳しく禁止されている。
    私はパートと言ってもフルタイムで働いているので
    通勤時間が電車で行くより往復1時間短縮できることや利便忄生を思えば月極駐車場代は惜しくない。
    寧ろ夏や梅雨時は電車より快適なので車通勤することにした。
    そして移転後、車で通勤する私を見て同僚のAさんが「やっぱり私も車にしようかな」と言い出した。
    私には答えようがないので普通に聞き流してたら、数日後「駐車場をシェアしないか」と持ち掛けられた。
    駐車場をシェアするってことがどういうことか全く分からないのだが、たぶん契約的に出来ないと思うし
    最近よく耳にするルームシェアを聞くたびに私には無理だー面倒臭いーとしか思わないし
    確かAさんの家はうちと同じ方向(近いと言うわけではない)だったなーと思うと
    面倒なことを画策してるとしか思えず、第一Aさんとはただの同僚で個人的に仲がいいわけでもないので、
    どういうことか聞き返すこともせずに「シェアとか苦手だから」と断った。
    恐らくだけど、Aさんは短時間のパートさんで月5,6万ぐらいで働いてる人なので
    近隣の月極駐車場の相場8000円がネックになったんだろうと思う。
    断って以来、ねっとりした嫌な目つきで睨まれた。
    で、移転して3ヶ月ぐらい経ったときのこと。
    Aさんが上司に呼び出されて泣きながら戻ってきたと思ったら、数日後に退職した。
    どうも車通勤して近隣で路駐(禁止区域)してたらしい。
    この辺りはあまりパトロールが来ないところだが、週に何度も止めてたらそりゃ目立つ。
    会社の人に目撃されて数度注意を受けて、そのたび場所を変えて路駐して
    それもバレて相当きつく注意されたとか。
    パート先が移転になるってのは不運だったと思うけど、
    みんなそれぞれ考えてどうにかしてるわけで、どうにもならなくて通勤し辛くなった人は
    他のパートを探して辞めた人もいた。移転することは一年前から告知があったんだし。
    40も過ぎた女忄生がワケの分からないシェアを考えたり、平気で路駐を繰り返したり、
    いい年して上司に叱られて人前で泣いたり、全方向に神経わからん人だった。

    106 :おさかなくわえた名無しさん 2014/03/03(月) 03:37:26 ID:Qz4QIRsn
    彼氏の転勤にくっついて地元から新幹線で半日の距離へ引越し 
    こちらの暮らしにも随分慣れた頃、妊娠したので籍を入れることになった。 
    私のバイトも、主任手当てもらえる位順調ではあったけど辞める事になった。 

    辞める1ヶ月前に仕事場に報告すると、何故か職場のA子も辞めると言い出す。 
    その日からA子、会社の愚痴、家庭の愚痴、私に関係ない愚痴を 
    メールで毎日送ってくるようになった。日に何通も。 
    約1ヶ月メールは続いたが、仕事の連絡の関係で着信拒否できず、メールを放置すれば 
    何倍ものメールが昼夜関係なく届くので、取りあえず耐えてたが精神的にマイってた。 

    私の退社1週間前にA子が仕事に来なくなった。運が悪いことに夏時期に超忙しくなる職場だったのと 
    人手不足で上から頼み込まれたことで、私は無理をしてしまった。本当に馬鹿だった。流産した。 

    A子には流産で病院に担ぎ込まれる時も、その後も色々精神的に叩きのめされた。 
    この辺は自分的胸糞なので今は書きたくないが。 
    この間が私にとっての修羅場だった。 

    やっとA子と疎遠になることが出来たので吐き捨て。でも一生許さない。

    680 :名無しさん@おーぷん2017/11/24(金) 19:34:26ID:qPh
    勤めてた会社にと~ってもひとあたりの良い人(50代)がいて、大体みんなその人に好印象を抱く
    身バレ怖いから具体的な例を挙げれなくて申し訳ないけど、何 か がおかしい
    その人を知る別部署の同期に「あの人、何かおかしいと思うんだけど、何がおかしいのかうまく伝えられない」と相談すると
    「何もおかしいことは無い。あの人は良い人だよ。面倒見良いし、物腰柔らかいし。何言ってるの?」と口々に返されるため
    自分がひねくれていて、悪意を持ってその人を見ているんじゃないのかと自己嫌悪に陥ったりもしていた

    本当に表現が難しいんだけど、微妙過ぎて何とも言えないモヤモヤ感がかすかに残る「自分age他人sage」をするんだよね
    それがあからさまに分かるような話し方じゃなくて、本当に申し訳なさそうに「自分なんかホント全然ダメでっ」とか謙遜している
    なのに、最終的には比較対象に嫌悪感が出るような印象を与え、本人はそれを見つけた救世主的な立ち位置になってる

    ひょんなことから比較され悪い印象持たされた人と接して話をしてみたら、全然話と違ってた
    多分今までずっと、当該人物に事実関係を確認される前に周囲の関係者を味方につけて標的を悪いイメージで固定させ
    勝手に周囲がその人を嫌悪し、邪険にし、イジメまがいの事をして辞めさせてきたのだと思われる
    なんて狡賢くて腹黒いのだろう。小悪魔女子とか全然可愛らしく見えるくらいの極悪っぷりだと思った。

    オチとしては
    その人が裏で手を回している本性.(?)に私が気付きかけている事、探り入れてる事を気付かれて
    全く同じその手法で嫌がらせに遭って会社から追い出されちゃったw
    若かったから、そんな悪意を向けられた事が無く、本気で衝撃的だったし、人間不信に陥りそうだった。

    このページのトップヘ