友達

    68: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/03/19(火) 05:50:01.45 ID:BqDU1Vf/0
    共用のタブレットで嫁のSNSのログアウトし忘れがあって、
    好奇心で見たけど、ムカつくやりとりを見てしまった。

    内容は嫁親友経由での結婚式のお誘い。(式自体は先月)。

    嫁談では、たまたま同日に別の結婚式があり、
    物理的な距離もあり会いたい人の優先度から断った
    と聞いていたが
    実際は行きたかったらしいが俺がNG出したことになっており、
    実は旦那が束縛するみたいな事を愚痴ってた。

    行くって聞いてもいないし、束縛してるつもりはない。
    そもそも嫁が男とコソコソ飲みに行ったことがあったから
    用事ごとは事前に時間決めているだけなのに束縛と言いふらしてるし、
    嫁は飲み会でさえ、短時間、半強制的に迎えに来る
    という事してくるのに、愚痴とはいえお前が言うなと思ったし、
    こっちも盗み見てここで吐き出す事か出来ないから
    破れ鍋に綴じ蓋かなとはおもう。

    346 :2009/02/20(金) 09:54:50ID:d9mR9h4b
    以前、友達の家に遊びに行った。
    おじさんがコーヒーを入れてくれた。
    一口飲んで違和感。くさい‥。コーヒーから芳香剤みたいな香りが。
    友達に言うと「失礼ね~」と私のコーヒーを飲んで吹き出した。
    「お父さんあれ入れたでしょ!!」
    「あれー?すごいね分かった?^^」
    おじさん、私のコーヒーに黙って植物性.活力液HB101を入れたそうです。
    おばさんの話によると、おじさんは友達から勧められて飲んでいるとのこと。
    飲み始めて体の調子もいいらしい。
    でも、もともと薄めて使うものなのに(植物に)原液で飲んだり、
    黙って炊飯器に入れて炊き上がったご飯がくさくて食べられなかったり
    おばさんはいろいろと困ったいると言っていた。
    何よりおばさんが「やめて欲しい」と言った理由が、体に悪そうだからではなく
    高くてお金がかかるからという理由だったこと。

    129 :2016/09/14(水) 13:08:51ID:uTk1UHOc.net
    女友達の家に遊びに行ったら、自分が食った食べかすのケンタの骨で作ったスープを出された。
    スープ飲んだ後にドヤ顔で教えられた。
    だってネットにレシピあるし、ちゃんと煮てるからきれいだし、美味しいんだからいいじゃん、何か問題でも?と。
    軽く衝撃を受けた。

    353: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2019/01/26(土) 21:26:11.45 ID:ThkFUHzj.net
    A子=年上女性、既婚者子持ちにも関わらず不倫
    B子=同い年、浮気不倫するヤツ大嫌い。けどA子ちゃんだけは例外

    私はB子と元々仲がよく、A子は友人というよりもB子の友人って感じだった
    初対面の頃からA子にはあまりいい印象がなく
    私は過去父の不倫からで家庭崩壊した事があるため
    旦那子供がいる身で不倫していると聞き印象最悪
    あまり関わりたくないと思ってた
    冒頭にも書いたとおり、B子も浮気不倫大嫌いなんだけど
    A子だけは友達特典か
    「A子ちゃんは家事育児を完璧にこなした上での不倫だからいいの」
    「旦那が結婚直前までバツイチ隠してた、嘘つきのクズだから、A子ちゃんの不倫は妥当」
    というわけわからん理由でA子の不倫を肯定してた
    その理屈だったら、旦那も外で仕事完璧にこなしてたら女作ってきていいんかってなる

    B子は好きだったけど、正直B子と遊んでると高い確率でA子がついてきたり
    B子と2人でいたのに、A子からB子に頻繁に電話が来て、A子の旦那や彼氏の愚痴で長電話で放置されたり
    居場所言うと「そこなら今行ける距離にいるから子供つれて行くね」と、来てしまうので正直嫌だった

    仲いいメンバーで組んでるLINEグループがあるんだけど
    ある日、A子が子供と旦那置いて不倫相手と旅行に行くとかで
    B子の家でお泊まり会する事にしてほしいとの事
    それだけだったら「勝手にやれば?」って感じなんだけど
    なんとB子以外の私達にもLINEで、「みんなでお泊まり会をする」というアリバイを作って欲しいという
    LINE上では「今どこ?」「駅にいるよ?」「私仕事19時に終わるから、終わったらB子んち直行するね」など
    嘘のやりとりが行われ、みんなもやってるので私も加担してしまった
    加担した後に、私の家庭を崩壊させた不倫の片棒を担いでしまった…と超自己嫌悪に襲われ
    「ごめん、不倫の協力はしたくないです。LINE抜けます」と言い残しグループを抜けA子B子をCO

    1 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/2016/03/12(土) 15:22:53.24ID:8oAnJn5t.net
    彼女「妊娠しちゃった…」
    俺「えっ…誰の子…?」
    彼女「友達としちゃって…」
    俺「そ、そっか…(ってことは別れ話しにきたんだな)」
    彼女「血繋がってないけど、大丈夫?」
    俺「????????」

    大丈夫なわけないだろ頭おかしいのかよ…

    702 :2011/02/02(水) 11:32:54ID:8GQIbYq+
    学生時代、いつも一緒に帰り買い食いとかしてた友達がいて
    どちらも太っててしょっちゅう影で「類友」とか言われてるのは知ってた。

    ここ2年で20キロくらいダイエットして(170/78キロあったので相当デブだった)
    その友達に久しぶりに会ったら「なんか不健康!」とまっさきに言われた。

    「なんかやつれたって感じで、前の方が絶対女子力あったっていうかぁー」
    そいつはますます増量してた。自分は食事制限と運動でやせたし、健康診断でも
    医者に「理想的なやせ方ですよ^^」って言われたんですが。
    「やっぱ女の子はやわらかい印象が必要じゃない?私子、ゴツゴツだよ!」
    …そこまでガリガリでもないし。この子と2年間離れてよかった。

    882: 名無しの心子知らず@無断転載禁止 2015/01/19(月) 12:23:24.70 ID:GtT7XwqM
    中学生の娘がクラスの友人たち8名と初詣へ行くことに。するとひとりの母親からウチに電話が。

    「振り袖を着せてあげて下さい」
    「ウチの娘は着るんです。他の御父兄にもこうしてお願いしています」
    「娘が自分だけ着物はヤダ、って言うんです」
    「どうしても着せたいんです。レンタルと着付けは紹介します」

    困った人とは聞いていたが清々しいばかりの自分本位に少し感動した

    【前編】高2の頃DQN達に虐められ出し不登校に。そんなある日、夜中の公園を散歩してたら急に苦しくなってしゃがんでたら後ろから「大丈夫すか??」と厳つい体の坊主頭の兄ちゃんが…
    297:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/28(日) 15:44:03.30 ID:aHwqdvU40
    確かにもう怖いことなんかなかった
    さっきの坊主の打撃に比べたら学校のやつらなんか楽勝だろww

    それからも夏休みは週3ぐらいで特訓した

    特訓していくうちに俺もジムに通いたいと思うようになった

    俺「ねぇ、坊主」

    坊主「なんだよ、今良いシーンだぜ」

    俺「俺もさ、なんつーか格闘技始めたいなって思って」


    主「えっ?ああwwwおめぇには無理だからやめとけwww骨折っておしまいだわww」

    俺「でも、俺もヤンキーにやり返すとかじゃなくて純粋に強くなりたいと思ってるんだ」

    坊主「やめとけってwwwwマジで辛いぞwww会長とかは俺みたいに優しくないからな、良いシーンだから静かにしようぜ」


    こんな感じでなぜか坊主は俺がジムに入るの嫌がった
    その話題を出すとはぐらかされる

    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/08/28(日) 13:38:43.66 ID:aHwqdvU40
    同じようなスレ見つけて俺も語りたくなったwww
    暇つぶしに聞いてくれよ

    261: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 14:24:29.43 ID:XpI31/w2.net
    長いので、二つに分けて。フェイク有。私が家を出ていた頃の話なので、伝聞である。 

    私には、十歳ほど年が離れた従妹がいる。素直で利発でお手伝いも良くする子で、私も両親もその子を大変に可愛がっていた。 

    そんなある日、当時小学生の従妹が両親のもとを訪れ、 
    「おじさん、偉くないの?」 
    と、目に涙を浮かべながら聞いたという。 

    それだけではどういう意味か良く解らないので、詳しく話を聞いてみると、従妹にはAという友達がいるのだが、その子に、 
    「お前のおじさん下っ端w」 
    と嘲笑されたそうだ。 

    私の父はとある一部上場企業に勤めていたが、Aパパも同じ会社で働いていた。Aパパの職位は課長。一部上場企業の本社勤務の課長を親に持っているというのがAの自慢の種。 

    あまりにも自慢を繰り返すし、時々他人の親を見下すような発言もするので、たまらなくなった従妹が、 
    「私のおじさんだって、同じところに勤めているよ。」 
    と反論したそうだが、数日後にAから上記の台詞を返されたという。 
    そこまで聞いて母が思い出したのが、Aママの存在である。 
    私の母は、Aママを時々近所のスーパーで見かける事があった。ご近所さん情報で、Aパパが私の父の同僚であるとは知っていたが、夫の会社の関係を持ち出してどうこうする気の無 
    い母は、Aママに話しかけるような事もなかった。 

    ところが、先日Aママが向こうから寄ってきて、父の事を根掘り葉掘り聞いてきたという。おそらくは、従妹から聞いた話がAから伝わって、自ら「品定め」に来たのだろう。 

    特にAママがこだわったのが転勤の話。その企業では、新卒はもれなく地方の営業所からスタートし、その後転勤する場所によって、本社に戻った後の出世の度合いが違う。大都市勤 
    務が続いた人ならば、その人は有望な出世株と判断できるわけだ。 

    ちなみに、私の父の転勤回数は0。それを聞いて「転勤なし→転勤すらさせてもらえない人→いい年なのに使えない下っ端」とAママの脳内では変換されてしまったようだ。それがA 
    ママからAに伝わって、Aの発言に繋がったのだろう。「転勤が無いという事=私の父のキャリアが本社から始まってそのまま変わっていない」という例外に気付かなかったのが、Aマ 
    マの頭の残念なところ。

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