鬼女タウン

当サイトでは、2chの生活系のスレッドをまとめています。 主に鬼女、キチママ、修羅場系、に関するものです。

    友達


    702 :2011/02/02(水) 11:32:54ID:8GQIbYq+
    学生時代、いつも一緒に帰り買い食いとかしてた友達がいて
    どちらも太っててしょっちゅう影で「類友」とか言われてるのは知ってた。

    ここ2年で20キロくらいダイエットして(170/78キロあったので相当デブだった)
    その友達に久しぶりに会ったら「なんか不健康!」とまっさきに言われた。

    「なんかやつれたって感じで、前の方が絶対女子力あったっていうかぁー」
    そいつはますます増量してた。自分は食事制限と運動でやせたし、健康診断でも
    医者に「理想的なやせ方ですよ^^」って言われたんですが。
    「やっぱ女の子はやわらかい印象が必要じゃない?私子、ゴツゴツだよ!」
    …そこまでガリガリでもないし。この子と2年間離れてよかった。


    一度も抱いてない彼女が妊娠したwwwwwwwwwwwwwwww

    1 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/2016/03/12(土) 15:22:53.24ID:8oAnJn5t.net
    彼女「妊娠しちゃった…」
    俺「えっ…誰の子…?」
    彼女「友達としちゃって…」
    俺「そ、そっか…(ってことは別れ話しにきたんだな)」
    彼女「血繋がってないけど、大丈夫?」
    俺「????????」

    大丈夫なわけないだろ頭おかしいのかよ…


    353: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2019/01/26(土) 21:26:11.45 ID:ThkFUHzj.net
    A子=年上女性、既婚者子持ちにも関わらず不倫
    B子=同い年、浮気不倫するヤツ大嫌い。けどA子ちゃんだけは例外

    私はB子と元々仲がよく、A子は友人というよりもB子の友人って感じだった
    初対面の頃からA子にはあまりいい印象がなく
    私は過去父の不倫からで家庭崩壊した事があるため
    旦那子供がいる身で不倫していると聞き印象最悪
    あまり関わりたくないと思ってた
    冒頭にも書いたとおり、B子も浮気不倫大嫌いなんだけど
    A子だけは友達特典か
    「A子ちゃんは家事育児を完璧にこなした上での不倫だからいいの」
    「旦那が結婚直前までバツイチ隠してた、嘘つきのクズだから、A子ちゃんの不倫は妥当」
    というわけわからん理由でA子の不倫を肯定してた
    その理屈だったら、旦那も外で仕事完璧にこなしてたら女作ってきていいんかってなる

    B子は好きだったけど、正直B子と遊んでると高い確率でA子がついてきたり
    B子と2人でいたのに、A子からB子に頻繁に電話が来て、A子の旦那や彼氏の愚痴で長電話で放置されたり
    居場所言うと「そこなら今行ける距離にいるから子供つれて行くね」と、来てしまうので正直嫌だった

    仲いいメンバーで組んでるLINEグループがあるんだけど
    ある日、A子が子供と旦那置いて不倫相手と旅行に行くとかで
    B子の家でお泊まり会する事にしてほしいとの事
    それだけだったら「勝手にやれば?」って感じなんだけど
    なんとB子以外の私達にもLINEで、「みんなでお泊まり会をする」というアリバイを作って欲しいという
    LINE上では「今どこ?」「駅にいるよ?」「私仕事19時に終わるから、終わったらB子んち直行するね」など
    嘘のやりとりが行われ、みんなもやってるので私も加担してしまった
    加担した後に、私の家庭を崩壊させた不倫の片棒を担いでしまった…と超自己嫌悪に襲われ
    「ごめん、不倫の協力はしたくないです。LINE抜けます」と言い残しグループを抜けA子B子をCO


    129 :2016/09/14(水) 13:08:51ID:uTk1UHOc.net
    女友達の家に遊びに行ったら、自分が食った食べかすのケンタの骨で作ったスープを出された。
    スープ飲んだ後にドヤ顔で教えられた。
    だってネットにレシピあるし、ちゃんと煮てるからきれいだし、美味しいんだからいいじゃん、何か問題でも?と。
    軽く衝撃を受けた。


    261: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 14:24:29.43 ID:XpI31/w2.net
    長いので、二つに分けて。フェイク有。私が家を出ていた頃の話なので、伝聞である。 

    私には、十歳ほど年が離れた従妹がいる。素直で利発でお手伝いも良くする子で、私も両親もその子を大変に可愛がっていた。 

    そんなある日、当時小学生の従妹が両親のもとを訪れ、 
    「おじさん、偉くないの?」 
    と、目に涙を浮かべながら聞いたという。 

    それだけではどういう意味か良く解らないので、詳しく話を聞いてみると、従妹にはAという友達がいるのだが、その子に、 
    「お前のおじさん下っ端w」 
    と嘲笑されたそうだ。 

    私の父はとある一部上場企業に勤めていたが、Aパパも同じ会社で働いていた。Aパパの職位は課長。一部上場企業の本社勤務の課長を親に持っているというのがAの自慢の種。 

    あまりにも自慢を繰り返すし、時々他人の親を見下すような発言もするので、たまらなくなった従妹が、 
    「私のおじさんだって、同じところに勤めているよ。」 
    と反論したそうだが、数日後にAから上記の台詞を返されたという。 
    そこまで聞いて母が思い出したのが、Aママの存在である。 
    私の母は、Aママを時々近所のスーパーで見かける事があった。ご近所さん情報で、Aパパが私の父の同僚であるとは知っていたが、夫の会社の関係を持ち出してどうこうする気の無 
    い母は、Aママに話しかけるような事もなかった。 

    ところが、先日Aママが向こうから寄ってきて、父の事を根掘り葉掘り聞いてきたという。おそらくは、従妹から聞いた話がAから伝わって、自ら「品定め」に来たのだろう。 

    特にAママがこだわったのが転勤の話。その企業では、新卒はもれなく地方の営業所からスタートし、その後転勤する場所によって、本社に戻った後の出世の度合いが違う。大都市勤 
    務が続いた人ならば、その人は有望な出世株と判断できるわけだ。 

    ちなみに、私の父の転勤回数は0。それを聞いて「転勤なし→転勤すらさせてもらえない人→いい年なのに使えない下っ端」とAママの脳内では変換されてしまったようだ。それがA 
    ママからAに伝わって、Aの発言に繋がったのだろう。「転勤が無いという事=私の父のキャリアが本社から始まってそのまま変わっていない」という例外に気付かなかったのが、Aマ 
    マの頭の残念なところ。

    確かにもう怖いことなんかなかった
    さっきの坊主の打撃に比べたら学校のやつらなんか楽勝だろww

    それからも夏休みは週3ぐらいで特訓した

    特訓していくうちに俺もジムに通いたいと思うようになった

    俺「ねぇ、坊主」

    坊主「なんだよ、今良いシーンだぜ」

    俺「俺もさ、なんつーか格闘技始めたいなって思って」


    主「えっ?ああwwwおめぇには無理だからやめとけwww骨折っておしまいだわww」

    俺「でも、俺もヤンキーにやり返すとかじゃなくて純粋に強くなりたいと思ってるんだ」

    坊主「やめとけってwwwwマジで辛いぞwww会長とかは俺みたいに優しくないからな、良いシーンだから静かにしようぜ」


    こんな感じでなぜか坊主は俺がジムに入るの嫌がった
    その話題を出すとはぐらかされる


    同じようなスレ見つけて俺も語りたくなったwww
    暇つぶしに聞いてくれよ



    882: 名無しの心子知らず@無断転載禁止 2015/01/19(月) 12:23:24.70 ID:GtT7XwqM
    中学生の娘がクラスの友人たち8名と初詣へ行くことに。するとひとりの母親からウチに電話が。

    「振り袖を着せてあげて下さい」
    「ウチの娘は着るんです。他の御父兄にもこうしてお願いしています」
    「娘が自分だけ着物はヤダ、って言うんです」
    「どうしても着せたいんです。レンタルと着付けは紹介します」

    困った人とは聞いていたが清々しいばかりの自分本位に少し感動した


    335: 名無しさん@おーぷん[sage] 2014/06/24(火)20:45:07 ID:PimGMZubS [1/1回]
    農家の次男に女友達を紹介したのがきっかけで、次男と女が結婚することになった
    農家というのはすごく暇だし、農業も意外と簡単だっていうのを言ったのがきっかけらしい
    女とその両親は退職金を使い農地のある田舎に移り住んでセカンドライフを始めた
    ここまではいいんだけど、実際に始めてみると農業は重労働だし、農薬の影響で体調を崩したりと大変らしい
    終いには、女の両親は入院して、女自身も体調が悪いからと休みがち
    それが原因で、サボり癖のある嫁という認識になってかなり気まずいらしい
    それに、嫁いだのは次男だからあんまり土地はもらえないらしい

    それをなんで言わなかったあ!?
    と言われたんだけど、いやいやちゃんと聞いてなかったでしょ
    都合の良い所ばかり聞くからこういうことになるんだよなぁ


    140:名無しさん@おーぷん2014/06/03(火)20:46:04ID:2Temr2Ayd

    妹の元彼がDVモラハラ男だった。

    甚だしい暴力暴言に耐えられず、
    そいつと別れはしたものの、その後に莫大な数の復縁メール&着信が。
    妹は直様着拒アド変したが、今度は直接家に押しかけるようになった。

    妹は勿論来るたびに追い返していたが懲りない。
    俺も一度そいつに釘を刺したがそれでも馬耳東風
    (つかヤツの方がいかつかったからあまり強く出られなかった)。
    むこうの両親と姉は、彼に怯えているみたいでまるで相手にならない。

    警察に突きだそうかとも思ったが、そうしたら逆恨みされかねないし、
    それで妹に余計な危害を加えさせるのも嫌だし…。
    けど、いつまでもこのままにしておく訳にはいかない。
    だから自分の手でなんとかしようと思ったんだ。

    一対一で敵う相手ではないのは重々承知だったから、
    俺は友達を複数集めてそいつん家に突撃することにした。
    その頃中学校のLINEのグループに参加していたので、
    そこから(男限定で)誘いをかけた。
    そしたら思いのほかたくさんの奴らが協力してくれた。ざっと30人くらい。
    体格は十人十色だが、こんだけの男に一斉に寄ってこられたら流石にビビるだろう。

    復讐の当日、それ見た彼氏、
    顔は真っ青脂汗ダラダラ口調はぎこちない、想定通りの結果だった。
    せっかくなんでそのまま玄関先で彼氏を正座させて小一時間説教してやった。

    これ以上妹に近づかないことを約束させ、
    破ったらまた押しかけて今度はただじゃ済まさせないぞ、と言ったらうつむいて返事してた。

    以後、彼氏は妹に接近しなくなった。
    しぶとそうな奴だったから二回目も一応考慮してたんだが、一回で怖気づいてくれてよかった。

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