405: おさかなくわえた名無しさん 2010/06/09(水) 09:47:50 ID:QycgEwOT
父の知人がマンションの管理人をしている。
ある日、エントランスのインターフォンを操作していた女が管理人室に来て、
ある日、エントランスのインターフォンを操作していた女が管理人室に来て、
「〇〇号室を訪ねてきたんだけどいないみたいなので中で待たせてほしい」と言ってきた。
もちろん、住人の許可なしにそんなことはできないので、
「じゃあ、住人さんに確認しますから」と答えたところ、女は急にヒステリックになって、
「そんなヒマはない。私は親戚だ。証拠もある」と、同じ苗字の免許証を出してきた。
親戚だろうが親兄弟だろうが、勝手に中に入れさせるわけにはいかないのはおなじことで、
(苗字がいっしょだから親戚だとも限らないわけだし)
そもそも、本人に確認したらダメってのはなんなんだって話じゃないか。
「入らせろ」「ダメ」の押し問答をしたあげく、女は出ていったんだけど、
件の部屋の人が帰ってきたときに、これこれこういうことがあったと話したところ、
顔色を変えて「これからもゼッタイに入れないでください」とのことだったらしい。
「じゃあ、住人さんに確認しますから」と答えたところ、女は急にヒステリックになって、
「そんなヒマはない。私は親戚だ。証拠もある」と、同じ苗字の免許証を出してきた。
親戚だろうが親兄弟だろうが、勝手に中に入れさせるわけにはいかないのはおなじことで、
(苗字がいっしょだから親戚だとも限らないわけだし)
そもそも、本人に確認したらダメってのはなんなんだって話じゃないか。
「入らせろ」「ダメ」の押し問答をしたあげく、女は出ていったんだけど、
件の部屋の人が帰ってきたときに、これこれこういうことがあったと話したところ、
顔色を変えて「これからもゼッタイに入れないでください」とのことだったらしい。
