上司

    824:愛とタヒの名無しさん2014/05/15(木) 18:37:06.81
    数年前、会社の微妙に上司にあたる女が結婚したときの話。
    その女が結婚するというだけで社内は軽く混乱した。
    それもそのはず、おせじにも美人とはいえないばかりか、
    ここまで性格が悪い女といまだかつて出会ったことがないというほど極悪だった。
    旦那はどんなM男なんだ?という話まででた。
    でも因果応報とでもいうのかな、今までの行いがその女に返ってきたらしい。
    1、寿退社ということで、餞別のカンパをつのったのだがお金がまったく集まらず、
      仕方なくひな壇の上司たちが出したらしい。(今まで退社した人たちの餞別はいつもそれなりに集まってた)
    2、披露宴やら2次会やらを、会社の人たちが出席できるような曜日や時間に設定したらしいが、
      誰一人出席しなかった。いつも人を睨みつけてたその女が号泣したらしい。

    ここからは後日談だが、
    数年後、職場復帰する話があがったが(会社が人手不足)、当時を知る社員、
    パートさん達の大反対にあって職場復帰ならず。

    しかし、当時どうして結婚式に出席してもらえると思ったのかが不思議。

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/31(土)13:53:11 ID:J8h
    ブラックから一気にホワイトへ。みんなの表情が明るくなったわ。
    やっぱ上司次第なんだよな

    599 :おさかなくわえた名無しさん2006/11/30(木) 11:40:22 ID:tpNsKGgf
    先々月 新しい課長が本社から来たのだが
    こいつがひどいセクハラ親父
    何度もやめてくれるようかなりはっきり言ったがやめる気無し

    先日 私の友人であり同僚のSの肩にてをまわし引き寄せた
    するとSすばやく手を振りほどき
    「誰が触っていいといった!! 誰が触っていいといった!!誰が触っていいといったァァァァァァ!!」
    と言いながら課長を壁に追い詰めていった
    よほど怖かったのか 課長半泣き
    「ゴメンナサイ ゴメンナサイ ゴメンナサイ」と必タヒに謝る
    S   「2度とやらないかァァ!!」
    課長 「2度とやりません」
    S   「誰にももやらないか!!!」
    課長 「誰にもやりませんっ!!」
    その言葉を聞くと くるりと課長に背を向け
    何事も無かったように仕事を再開した

    それ以来 課長はセクハラをやめている
    S GJ! 

    790 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2017/07/28(金) 23:57:22
    昔の職場で、上司が急タヒした 
    明るくて好感のもてる人だったのでその知らせを聞いた時は悲しくて涙が滲んだ 
    泣きそうな私を見て、他の課の人が優しく背中をぽんぽん叩いて励ましてくれた 

    でも私は翌朝その亡くなった上司の机から鍵を探し出してロッカーを漁った 
    金目のものが何も入ってなくてがっかりした 
    後で私物を遺族に渡したときに、机の中から出てきた金券もあったと知って 
    ロッカーじゃなく机の方を漁っておけばよかったと一日中悔しかった 

    たまに未来の技術とかタヒ後の世界とかでこういう行動が皆に知られて呆れられることを想像しちゃうわ

    448 :名無しさん@おーぷん2017/09/07(木) 11:14:55ID:r8Z
    会社で仕事中に他部署の上役(課長クラス)が立ち寄った時の話なんだが、
    ちょうど休憩時間前後で机上には各自の湯飲みやマグカップにコーヒーが
    入れてあった。仕事のきりがつかず必ずしも皆が同じ時間で席に座って
    休憩出来る訳でないので、各自休憩に入れる時間に休むという感じ。
    でその上役、若手の女子社員(Aとします)の机のところまでくると、
    隣で休憩してたおばさん社員に「ここAちゃんの席?」と聞き、おばちゃん社員が
    「そうですよ」と答えると、机上のカップのコーヒーを一口飲んだ。
    そこに、Aが戻って来るも、上役なのであまり強くは注意出来ず「やめて下さいよ~」
    とカップを洗ってコーヒーを入れ直した。
    入れ直した後で、Aが急な仕事で席を外したところに
    戻ってきたその上役「なんだ入れ直しちゃたのか?社内の女子社員みんな
    俺の口つけたもの飲みたいって言ってるのになぁ」とまたAのカップのコーヒー
    を飲んだ。
    その後、Aは再度コーヒーを入れ直した。
    この上役とにかく自分がモテモテで仕事もできる奴って思ってて、実際に何人も
    その毒牙にかかっている。本人了承でそういう仲になるのは構わんが、嫌がってる
    相手に平然とセクハラ行為を繰り返すのがスレタイ。

    948 :名無しさん@おーぷん
    会社の上司が「夫婦間のセッ●スレスは離婚の有責事由に成り得る」というのを知り
    嫁に離婚を申し出た。
    上司は「離婚突きつけてやった!あのブスブタメンコ(何かの方言?上司はいつもこれを言う)ポカンとしてやがったw」
    と飲み会で嬉しそうに語っていた。
    「嫁が有責だから、慰謝料がっぽりもらって×ちゃんと旅行行く」と計画まで練っていた。
    ×ちゃんはどっかのホステスらしかった。
    1ヶ月くらいして、上司は「慰謝料とれたら何々する」を言わなくなった。
    三ヶ月経つ頃には顔色が悪かった。
    結局半年くらいで離婚成立した。調停か何かやって決着がついたらしい。上司有責だった。
    上司夫婦は確かにセッ●スレスだったそうだが、拒んでいるのは上司のほうだった。
    「劣化しすぎ。こんなブスになると思わなかった。俺は人間なのでブタとはやれない」が上司の主張。
    「妻の劣化でセッ●スレスになったのだがら、原因は妻にある。よって妻有責」
    と本気で思っていたらしい。
    だがその意見は採用されなかった。
    離婚まで長引いたのは調停員のババアが再構築推しだったかららしい。
    でも再構築推しのババも最終的に上司にサジを投げ離婚決定。
    上司が「慰労会やってくれ!」としつこくて、しょうがなく慰労会やったんだが
    上記の内容を愚痴られてアホかとしか思えんかった。
    嫁さんは家を出ちゃって、上司親の介護をする人がいなくなり、上司は会社を週2〜3で休むようになった。
    完全に出世街道からは外れたと思う。
    先週元嫁にメールしたらあて先不明で戻ってきたってキレてた。
    非常に押しの強い人で仕事はできたんだが、根本的な部分がアホだったようだ。

    78 :名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月) 23:58:24 ID:k6c
    就職直後から9年間、「嫁とは何年もレスだし家庭内別居中。離婚秒読み状態。必ず君を幸せにする」
    というありがちなセリフを鵜呑みにして妻子持ちの上司と付き合っていた。

    上司はすごくモテていたにも関わらず、二人きりの時には「君が一番だ。いい女だ。離さない」と私にぞっこんなのでアホな私は鼻高々。
    デートはわざわざ県外へ行き、折半して部屋も借りた。とにかく全てが彼色。
    周りが結婚しだしても全く焦らなかった。なんてったって真実の愛(笑)がこの手にあるから。

    そうこうしている間に私はアラサー、上司は45歳。深くなったシワも上がらない肩も頻尿ぎみな所も全部愛してた。
    愛してたんだけど、ある時白髪の増えた頭を撫でながら ふと
    「この髪も皮膚も、何だかんだで帰りを待ってる奥様の手料理で出来ているのよね」
    「こいつの唾液も汗もその他もろもろ色んなものも、知らない女の作った飯から出た老廃物なんだよなぁ」
    「うわ汚ったね」
    そう思い出したらもう止まらない。元々私はそんなに優しくない。幸せそうに私の膝枕にうずまる中年男性の頭部をゴン!と床に落とし、
    「お前さぁ、なんでそんなに年老いてんの?」
    って聞いてみた。何かを察した中年男性、服を着て荷物をまとめて合鍵を置いて出て行った。

    その後すぐ退職し、色々どうでもよくなって別の上司と交際0日でスピード婚。
    今年で45歳になった夫も、いつかの誰かさんよろしくシワも白髪もあればYシャツも黄ばむ。肩も腰も痛い。
    でも可愛くてたまらない。あの頃は若かったなーとしみじみ思う。

    445 :鬼女タウン 2018/03/03(土) 17:04:04 ID:F8vLUhPt.net
    愚痴
    会社にお弁当をじろじろ見てくる上司がいる
    全部手作り→「暇だね~」
    冷食も混在→「手抜きだね~」
    お出汁をとった後の鰹節で作ったおかかおにぎり持っていったら
    「うっわ!貧乏性!!(大声)」
    それ以外は普通の上司、むしろ仕事も出来て優しいのに何故かお弁当にだけ執着される

    790 :鬼女タウン 2018/03/31(土) 17:19:27 ID:6rj
    自分が新卒で最初に入った職場の人間関係が最悪だった
    ピリピリしてる人が多くて常に周りの人間に粗探しをしてマウンティングしあってばかり
    自分の得意分野では「お前らなんでこの程度のことも知らねーんだよ!」
    「この分野の仕事は俺がいないと回らない。お前ら俺に感謝しろよ無能ども!」って感じでマウントを取り合い
    自分が詳しくない分野の話になると「俺はこっちの技術専門なんだから知らないのは当然だろ!」とふて腐れる
    そういう人が何人もいた

    そして先輩たちは新人が入るととにかくいびりまくる
    「お前の給料だと時給換算だと○○円くらいか。お前は今日はお勉強ばかりで何も仕事ができなかったから
     会社は○○円の損害を出したってことだな
     あーあ、その分を俺が稼いでやらないといけないのか。お前、自分が寄生虫だって自覚しとけよ」
    「君、確か××大学出身だったよね。なのにそんなことも知らないのか。××大学ってレベル低いんだね(笑)」
    みたいな感じ

    直属の上司もしょっちゅうヒステリーを起こしてた
    この人部下から挨拶されても返事をしない(かすかに体がぴくっとする程度の反応があるくらい)
    なので挨拶をしても聞こえてるのか聞こえてないのかよく分からない
    しかしもしも聞こえて無かったら「ちょっと!今日私に挨拶しなかったでしょ!」とヒステリーを起こす
    聞こえてなかったかなと思って挨拶をし直すと「聞こえてるわよ!バカにしてるの!?」とやっぱりヒステリーを起こし
    大き目の声で挨拶をすると「うるさい!」とヒスる
    なので適度な声で挨拶し、挨拶が聞こえてたときのごくわずかな反応を見逃さないようにしないといけなかった
    しかも機嫌が悪い時はそばを通る時に足音が鳴ると「うるさい!社内で足音を立てるな!静かに歩け!」と怒り
    なるべく静かに歩くと「忍び足で歩くな!痴漢か!気持ち悪い!」と怒る
    支離滅裂だった

    そういうヒステリーやマウンティングしない人もいたけど、そういう人たちはゾンビみたいなタヒんだ目で黙々と仕事してる感じ
    (俺もそのゾンビタイプの1人だった)

    離職率が高くて俺の一年上と二年上はみんな一年持たず辞めていったそうだった
    そして俺の次の年に入ってきた新人は朗らかで温厚な子で俺ともすぐ仲が良くなって、なるべく俺はその子をかばってたんだけど
    半年くらいで「先輩ごめんなさい!俺もう耐えられないです!」と泣きながら俺に電話してきてそのまま会社に来なくなって辞職
    その次の年に入ってきた子はきの強い子だったけど「ざっけんな!」とブチ切れて一年もたずに辞職
    そんな状態でも社長は「うちは技術が高くてレベルが高い。なので優れた資質のあるやつでないと定着できない」と自慢げ
    比較的まともな会社幹部の1人が「うちはもうだめだ……」とため息を付いたりしてた

    ここまで書くとこの会社がとんでもないブラックっぽく見えるかもしれないけど意外にも業務自体はホワイト
    ほぼ毎日7時か8時には帰れる
    (残業すると「残業しないと仕事をこなせないノロマ!」「会社の光熱費に負担をかける寄生虫!」とむちゃくちゃ説教される)
    土日出社や長時間残業は繁忙期以外はないし、繁忙期も年度末のごく短期間
    給料は正直低いけど各種手当やボーナスもちゃんと出る
    人間関係だけが最悪なところだった

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