ヤレヤレ

    627:愛とタヒの名無しさん2011/12/23(金) 18:31:54.16
    新婦の友人全員に迷惑になった話です

    結婚式、披露宴と和やかかつ楽しくみんな新郎新婦を祝っていた
    「では、皆様。しばしご歓談を」とアナウンスがあり、
    料理に舌鼓を打っているとA子が

    「みんなに知らせたいことがある」

    と言った

    「私ね・・結婚します!!」
    に同じテーブルの全員「おめでとう!!」と拍手
    が、「で、式はいつ?」の問いに

    「明日だよ」

    今まで何の連絡もなく、いきなり明日やるそうです
    A子はとにかく新婦大好きで、何をやるのもいつも一緒
    新婦と一緒にいたいから、と
    無理だと言われていた高校も猛勉強の末に入ったほど

    「本当は新婦ちゃんと一緒の日に結婚したかった」らしいが、
    それでは新婦の花嫁姿が見られないと「泣く泣く」翌日にしたんだとか
    「だから明日、みんな来てね?」
    にみんな目が点

    「じゃあ、私、新婦ちゃんのところに行ってくる」と立ち上がったA子
    彼女が高砂に行っている間、私たちは放心状態
    しかし高砂から聞こえた新婦の「はい!?」に正気に返った
    どうやら新婦も知らなかったようです


    高砂で駄々をこねているA子を全員で連れ戻しに行くのに席を立った
    その時、口に出さねど誰もが全員、A子と縁を切ることにした

    明日は行くはずない

    私は明日も仕事だ

    【前編】真面目なコンビニ店員だった俺が深夜勤務中、DQNカップルにボコられた話…聞く?
    460: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 23:46:28.16 ID:KAq5yshu0
    恥も外聞もない。 
    俺は身をよじって必タヒに抵抗した。 
    何度も背中から地面に落ちたがそれだけは嫌だった。 

    しかし逃れられそうにない。 
    俺はポケットから携帯、財布、鍵を出して地面にぶん投げた。 

    先回りしたいとこ2が“そこ”にションベンをしながら笑っている。 

    そして、俺は、“そこ”に。 
    ──団地の周りを囲う水路、に落とされた。

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 21:18:23.18 ID:KAq5yshu0
    893
    暴走族 
    チンピラ 
    当たり屋 
    DQNカップル 
    外国人 

    など。 

    どの話から話して行こうか。 
    >>5

    132:名無しさん@HOME2010/05/31(月) 12:36:06 Q
    舅「おっ!嫁子ちょっと痩せたな!」
    私「そうですか?嬉しいです」
    舅「若い頃の○○ちゃん(姑)にそっくりだ。ムラムラするなあ〜」
    私「いやだ、それはお義父さんのお嫁さんに言ってくださいよ」
    舅「○○(私夫)は俺と好みが似てるんだなあ。どうだ、お義父さんとあやまちおかしてみないか?がはは」
    私「まったく。下ネタは好む人とそうじゃない人がいますから気をつけてくださいね」
    舅「いやいや、おまえくらいの若い女は皆こういうの好きだろ。どれどれ、痩せて胸がなくなってないか確かめてやろう」
    私「本気で言ってんのか?」
    舅「えっ」
    私「えっ」

    聞き間違いか自信がないらしく何も言ってこない舅。おとなしい嫁に牙をむかれたのがショックみたいでセク八ラはなくなったからよし。

    439:ジョニー ◆9GF2HPD9xoTo投稿日:2013/09/04(水) 17:45:06.46
    離婚してまだ間もない嫁から早速ジュリメ貰ったorz
    以下ほぼ原文ママ

    あれからどれくらい経ったかな?
    薄暗い部屋でずっと独りぼっち。

    朝なのか夜なのかも分かんないよ
    あなたが居てくれた時が私の人生で
    どのシーンよりも一番キラキラ輝いてた。

    あの明るさが恋しいよ。
    ○○さん(間男)の冷たくなった身体。

    あそこは地獄でした。

    どうして私は天国より地獄を選んだの?
    どうしてあなたは導いてくれなかったの?

    天使は迷えるシツジを照らしてはくれなかった。
    それでもまだ遅くないよね?

    あなたがまた手を伸ばしてくれれば私は掴む事が出来る。
    あなたの手も、温もりも、明るさも全て。

    「旦那が○○さんなら良かったのに」って
    酷い言葉だったね。ごめんね?

    今なら分かってあげられる。
    私は天使に成り代われる。

    さぁ手を伸ばして!私を掴んで離さないで!
    ○○○ー○○○○(携帯番号)

    一瞬怪しいサイトかとオモタ。
    取り敢えずスルーしまくって
    職場家族と団欒してたら返事クレクレと催促メール来まくり。

    最終的にあの人の所へ旅立ちます。
    地獄から見守ってるね、愛してる。

    と来たのでさすがに間男(俺らが離婚後ジサツした)
    と同じ運命辿られても後味悪いので
    こっそり嫁親に電話したら、え!?
    と言い部屋を見に行ってくれた。

    暫くして、普通に部屋でネットゲームしてたよと言われて脱力したよw

    865 :素敵な旦那様:2005/06/11(土) 00:04:33
    うちの馬鹿嫁の悲鳴でキッチ/ンに駆けつけたら、
    嫁がてんぷら鍋の前で固まってる。
    「どうした?」と言ったら、
    「あ、油が沸騰しちゃった~!」

    ついつられて、
    「火を消せ!消火器は?」といっしょに慌てかかったが、
    ・・・油が沸騰?何でや?そんなの聞いたことが無いぞ?

    ゴミ箱に捨ててあったのは
    「みりん」のペットボトルでした。
    はぁil||li _| ̄|○ il||li

    86:恋人は名無しさん投稿日:2009/03/12(木) 23:58:57 ID:6cymzSeeO
    先日婚約者と浮気相手のデートに遭遇してしまった。
    漫喫で手を繋いでるところをとりあえず撮ったあと、軽く挨拶してスルーした。
    浮気子は私の存在を知ってたらしく鼻で笑って余裕の笑み。
    浮気子の態度は腹立ったが彼氏がうろたえまくりなのがおかしくて、
    ふっと笑ってそのまま漫画棚に移行。
    焦りまくりの彼氏、冷静な私に腹立ったらしい浮気子。
    デートの邪魔しないようにせっかくスルーしてあげた私を引き止めてきた。

    彼氏「違うんだ!」
    私子「声小さくして」
    浮気子「すました顔して…嫌らしい女ね…」
    私子「店内ではお静かに」
    彼氏「浮気子!私子に向かって何て口の聞き方を!私子違うんだよ!」
    私子「声大きいよ」
    浮気子「なんで!!?」
    私子「シー!」
    漫画棚に物色に行こうとしたら彼氏が私の腕掴んで離さない。
    読みたい漫画があるから離して欲しいとその旨伝えたら彼氏盛大な謝罪。
    浮気子が鬼のような顔して私に向かってきたのを彼氏がかばった。
    彼氏が暴れる浮気子を羽交い締め。
    腕が開放されたので急いで漫画棚に直行。
    第一希望は既に借りられていた…

    524:名無しさん@HOME2010/09/23(木) 10:52:23 0
    下の子のお宮参りの後、我が家に泊まりたいとウトメが言ってきた。
    夫に「トメに掃除ができていないなど文句を言われたら
    一生トメさんを怨むことになると思う。だから泊めたくない」と言った。
    夫は「確かにうちの母親はすぐに文句を言う方だ。
    でも、上にも子供がいて下の子が産まれて間もない状況で
    文句を言うような人間ではない」と言った。
    それで、ウトメを泊めることにした。

    案の定トメは文句を言いだした。
    夫が「いい加減にしろ。この状況で文句なんか言うな」とトメに言った。
    トメは逆切れして「こっちは注意してやっているんだ。
    注意する人間がいなくなったから、世の中がおかしくなったんだ」と言った。

    夫が「だから俺も注意している。状況をよく見ろ。
    お袋だってオヤジが緊急入院したときは、コンビニで買った弁当を食べ
    家の中だって汚かっただろう。その時に誰か文句を言ったか?」と言った。
    トメは「言われたよ。たくさんの人に言われた」と引き下がらず。
    夫は「そうか。誰に言われたんだ?」と言うけど
    「たくさんの人だ」と繰り返す。

    夫は「いいから、もう何も言わないでくれ。こんな頼みも聞いてくれないなら
    親子といっても付き合えなくなる」と。
    お風呂から出てきたウトが夫から話を聞いてトメを叱ってやっとトメは黙った。

    82:名無しさん@お腹いっぱい。2012/09/20(木) 05:33:45.65
    この時間までひとしきりヒスって、結局泣きながら寝た嫁。
    俺は今日も出社なんだが…、このまま起きてる事にする。

    今日のヒスは、

    初物のサンマに対してノーコメントだったかららしい。
    「サンマの時期か、うまそうだな」は、ノーカンらしい。
    98円で買った事が、何かカシコい主婦で誇らしいのに褒めなかったことから始まって、
    98円を求める自分が惨めで仕方がないってことになって、
    脂でテカった俺の顔が嫌って事らしい。12時半に帰宅して何言われてるのか理解できなかったけど。
    98円と仕事帰りに顔がテカってる事を、5時間弱言われた。

    明後日には弁護士探しに行くか。

    439:名無しさんといつまでも一緒2014/03/13(木) 13:48:09.42
    私の兄が、不倫後に離婚、そうして不倫相手と再婚した。

    でも、家族の目から見たら、ここで離婚待ちしている人が思い描くのとは違う現実が見えた。

    兄は、昔から両親に甘やかされて育って、他力本願な癖にプライドの高いナルシストだった。
    そんな兄の不倫を知ったのは、
    義姉さんが実家に戻ってしまって、義姉さんのご両親から怒りの電話が我が家にかかってきたからだった。
    散々甘やかしてきた父も母も、その時は兄をたしなめた。

    兄は兄で、義姉さんが実家に帰ってしまってから、
    仕事も休み、朝から夜まで義姉さんの実家に頭を下げ続けた。
    それでも義姉さんのお父さんが許してくれなかった。
    うちの両親も何度か兄と共に頭を下げに伺ったのだけど、とにかく向こうのお父さんが離婚を頑なに決めていて、 兄は義姉さんに会うことすら許されなかった。


    結局、離婚になったのだけれど、
    離婚届けにサインしたその夜、兄はジサツ未遂で救急車で運ばれる騒ぎを起こしている。
    入院中、不倫相手だった現義姉が、会社から知らせを受けて駆けつけ、付きっきりで看病をした。
    離婚した義姉さんの名前を叫びながら泣く兄を慰めていた。
    退院したその流れのまま、現義姉の部屋に兄は転がり込み同棲、その後再婚した。


    私たち家族も、何も言わなかった。
    あんな兄の面倒を見るのは正直嫌だったから。
    今、実家には、兄と離婚した義姉さんとの思い出の写真やら手紙やらがいっぱいしまってある。
    前の結婚生活をしていた家から、兄が運び移した。

    兄の心は兄にしかわからない。
    でも、これで良かったのかなっと、兄の顔を見ると思う。
    現兄嫁も頑張っているのは伝わるんだけれどね。 

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