ムカつく

    86 :名無しさん@HOME 2014/05/20(火) 11:17:31.24 0.net
    不動産屋がうちの近所に引っ越してきた人にうちの職業と職場
    ばらしやがった。
    これって個人情報保護法違反だろ?

    以前住んでたところで職業知られてまいったから越してきたのに。
    不動産屋にも口止めって必要なのか?
    また凸られたらと思うとたまらないな。

    あ、ちなみに小児科医なんだ。
    夜中に熱が出た、インフルエンザだ、風邪ひいた薬ちょうだい、
    けがしたから見て、などなどなど。
    曜日や時間関係なし。夜中でもガンガンお構いなしにやってくる。

    うちは病院じゃないし、病院行け、ここに設備は何もないから何も
    できないといっても診療拒否だと言って騒ぎ出す。警察呼んだことも
    数回。断った次の日には病院の方に苦情の電話が必ずある。
    結局体壊して少し休職してアパート変えて復帰したけどすぐにばれて
    元の木阿弥。転勤したかったけど諸事情でそれも通らず、やっと系列
    病院に移れたのに。。。。。

    この不動産屋、訴えたろうかなと思うほど。
    当時がフラッシュバックしてきてる。
    またドアのノックとピンポンのおとにおびえなきゃならんのか。

    6 :名無しさん@HOME 2013/08/19(月) 17:38:10 0
    コトメ夫婦が今年の春の転勤で隣の市に引っ越して来たんだ。 
    コトメには、乳児と幼児が一人づつ。地元じゃトメべったりで面倒見て貰っていたのが 
    突然の転勤でコトメもトメもびっくり。コトメ夫は総合職だから転勤もありなのは 
    当たり前って言うかコトメ夫転勤で東京から地元に来たんだし。 
    十年転勤が無かったので転勤ない人と結婚したと思っていたみたいで 
    転勤が決まった時に離婚させるってトメが相当暴れた。でも小さい子供が二人もいるのに 
    何言ってんだとウトにたしなめられて、転勤してきた経緯有。 

    私達夫婦が住んでいる隣の市の借上げ社宅に、決まってからはトメ・コトメともに 
    「お兄ちゃんがいるから大丈夫。面倒見て貰えるから。」と言っていたらしい。←もう一人の 
    自立したコトメ②からのちくり有。 
    でも私達に「よろしく」も「お世話になります。」もなしでいきなり 
    「三月○日引っ越しだから手伝いに来て。」と電話が来た。その日は息子の卒園式で 
    夫婦で出るから無理って返事をしたら、コトメに「え~妹の引っ越しと子供の卒園式 
    程度とどっちが大事?」と旦那に言ったそうだよ。 
    ここは私にとっても地元じゃないから面倒見てくれるような身内は無い。 
    夫婦二人でなんとかやりくりして子供二人の行事を回して来た。卒園式は私が役員だから 
    旦那がビデオを回すしかないんだよと説明するも「過保護だねぇ。」とコトメに言われた。 
    前もってこの日はどう?とか相談してくれたら、やりくりして旦那だけでも手伝いに行けたんだけどね。

    987 :名無しさん@おーぷん
    ただの吐き出しです。
    長くなりました…すみません。

    同じ職場で、3年ほど付き合っている彼氏がいて「お互い30になったし結婚できたらいいね」という話が出ていました。
    ただ、3年目辺りから「結婚したら勿論共働きだよね?ニートを飼う気にはならないからねw」とか
    「生活費は全部きっちり折半にしようね。生活費渡してお小遣い制とか惨めになるわw」と言い始めました。
    元々働く気だったので共働きも折半も構わなかったのですが、何だか言い方が引っかかって、
    それ以外にも嫌だなと思うような言動が目立ってきたので、彼に別れ話を切り出しました。
    すると「別れたくない」と大泣きされたのですが、泣いている姿を見て「こんなに愛されていたのね」と思うのではなく、
    ちょっと引いてしまう自分がいて、その事実にも「もうやっていけない」と気付かされたので、私は「別れたい」という意見を貫きました。
    結局、彼の「俺を振ったと吹聴しないでくれ」いう要求をのんで(言われなくてもそんなことはしませんが…)別れることができました。

    それから2週間ほど経った頃に、父の部下の男忄生と知り合う機会がありました。
    とても素敵な方で、連絡先を交換して二人で食事に行ったりもし、最終的に結婚を前提にお付き合いを始め、それから半年で婚約をしました。
    (父は元々男忄生と私を結婚させたいと思っていたようで、トントン拍子で話が進みました)
    ある日、Aさん・私・私の友人B子・B子の旦那さんの4人で食事に行き、婚約したことを話すと、B子は後日
    「○○(私)婚約おめでとう!立派な男忄生とめぐり会えて良かったね!」というような記事をフェイスブックにアップしました。

    すると、元彼からFBを通じて「浮気していたんだな」「金に目がくらんだのか」「お前みたいな女と別れて良かった」
    などというメッセージが送られてくるようになりました(FBはほぼ放置していたので、元彼とは友達のままでした)
    それだけなら良かったのですが、彼が会社でも「○○は俺と付き合っていた時から婚約者と浮気していた」
    「婚約者が金持ちだから金に目が眩んだらしい」と吹聴するようになり、
    仲の良かった一部の同僚以外からは白い目で見られるようになってしまいました。
    彼は仕事も出来て友人も多い、明るく目立つタイプで、私は地味で目立たないタイプだったせいもあるのか、
    彼の言うことを信じる人の方が多かったようです。
    彼と一番仲の良い男忄生からは、直接「お前って結構したたかなんだなぁ」というようなことを言われたので、
    「そもそも浮気をしていた訳ではないし、元々彼とも別れるつもりだった」と反論すると、

    彼の友人「普通の情のある女は、別れて2週間で新しい男を作ったりしない。そもそも、その婚約者が借金持ちの貧乏人でも婚約したの?」
    私「私が婚約者と結婚したことと元彼と別れたことは別の話。婚約者が現れなかったとしても元彼とは別れるつもりだった」
    彼の友人「答えになってないじゃん。婚約者が借金持ちでも婚約した?」
    私「借金の事情にもよる。たとえばギャンブルの借金があるような人は好きにならない」
    彼の友人「じゃあ結局婚約者が金持ちだから好きになったってことだよな。女ってこんなんばっかりだな。あいつもお前と別れて正解だわ」

    このように言われて?然としていると、それが彼の友人には「図星をつかれた」ように映ったらしく、
    「俺が突っ込んで聞いたら答えられなかったんだぜ」というようなことも言いふらされ、さらに社内での立場が悪くなりました。
    (私がもっと理路整然と、毅然とした態度で言い返せていたら良かったのですが、
    面と向かって悪意を剥き出しにされたのが初めてだったので、情けないですが、ショックと怒りで何も言えませんでした)
    私の友人は私を庇うようなことを言ってくれていたのですが、そうすると同類扱いされてしまうので、
    今は「ありがとう、でも庇うようなことはしなくてもいいから」と伝えています。

    婚約者に「今の会社で働き続けたいと思えない」とだけ話してみると(変な噂が広められていることは伝えていません)
    「自分の稼ぎだけでもやっていけるから、今の職場に未練がないなら辞めて、そのまま家に入るのでもいいし、
    まだ働きたいなら新しい職場を探せばいい」と言ってもらえたので、近々退職することにしたのですが、
    それも「楽をするために金持ちと結婚したんだから、仕事なんてやる意味ないよな」と言われているそうで…
    (親切のつもりなのか嫌がらせなのか、私がこう言われているよ〜ひどいよね!とわざわざ教えてくる人がいます)

    赤の他人なのだから言わせておけばいい、と割り切ろうと思うのですが、情けないし悔しいし、悲しいです。

    443 :名無しさん@おーぷん 2016/06/20(月) 09:17:21 ID:JWS
    昨日ようやく兄夫婦が引越しした。
    たぶんもう付き合うことはないと思う。冠婚葬祭でも付き合う気はない。
    両親は永代供養にしているので法事なんかもその都度考えていこうと思う。

    私たちの父は兄と私が高校生の頃病気で亡くなった。
    その後父の遺産等で私と兄は大学を出てそれぞれが就職をして兄は27の時に結婚した。
    私は地元で公務員をして母と家で暮らしていた。
    母は洋裁の先生とあつらえやリフォームの仕事を自宅でやっていたが
    4年ほど前に脳梗塞で倒れその後私が1年ほど介護していたが
    再び脳梗塞を起こして亡くなった。
    その後兄と話し合って母の保険金や預金等の現金は兄が、
    自宅は私がということになった。はっきり言ってその当時は兄の方がかなり得だった。
    その後私は家を建て直すお金もないし、まあ上物の価値はほとんどなく
    土地だけの固定資産税を払う方が安かったこともあって自宅に住み続けた。

    しかし2年ほど前に兄嫁がFXで預貯金どころか、借金まで作ってしまい、
    兄夫婦に懇願されて私の自宅に同居させることになった。
    しばらくの間は兄嫁も大人しくもめることもなかったが
    去年自宅の近くが開発されるにあたりかなり地価が上昇し、売ってほしいというところが
    ちらほら現れ始めた。
    なぜか兄嫁が超乗り気で売買代金を半分ずつ分けるという話をするようになり、
    はっきりと私はこの家は私の家だし売るかどうかは私が決めるし、
    仮に売ったとしても兄夫婦に権利はないよと言ったら
    その日から嫌がらせに次ぐ嫌がらせが始まった。
    冷蔵庫にしまってある私の食材を外に出す。
    風呂の水を勝手に抜く。掃除と称して人のものを勝手に捨てる。
    スマホの充電器のコンセントを勝手に抜く(これが地味に一番ムカついた)、等
    一つ一つはたいしたことないような細かいことを色々やってくれる。
    アタマに来て兄に出て行ってほしいというが、兄はもう少しだけ住まわせてくれという。
    毎日毎日、仕事から帰ってきたら兄嫁とのバトルが待っている日が1年近く続いた。
    結局兄が離婚か私の家を出るかを兄嫁に迫り引っ越し完了というわけ。
    兄には何度も謝られたけど、はっきり言ってあんなくそ女を嫁に選んで
    くその役にも立たなかった兄の顔を見るのも嫌だし兄嫁に至っては
    生きてることが許せないレベルで大嫌い。
    なのに、出ていくときには兄嫁何を思ったか
    「仲良くしたかっただけなのにわかってもらえなくてつらい。
    お母さんの思い出のあるこの家を離れるのはつらい。」と号泣。
    母が生きてる時は見舞いにも来なかったくせに何言ってんだか。
    はっきり言うけどあんたがいなきゃ兄のことだってこんなに嫌いにならなかったよ。
    本当に神経わからん。全部あんたの借金が原因でしょ。

    843 :名無しさん@HOME 2013/01/17(木) 22:59:27 0
    兄夫婦が我が家に遊びに来ていた。 
    二階には7畳の長女の部屋と6畳の長男の部屋がある 
    その他に私たち夫婦の寝室と空き部屋とベランダに繋がっている和室が一部屋 
    勝手に二階に上がっていたらしい兄嫁が 
    「男の子の部屋の方が狭いなんてどういう考えしているの!?ありえない! 
    しかも○○ちゃん(長女)の部屋にたくさんのゲーム機があった!即刻捨ててあげないと将来どうなるかわからないよ!?」 
    とギャーギャー喚く喚く 
    しかも私達の寝室にも入ったのか、ベッドの上に置いてあった夫のパジャマについて「趣味が悪い」との評価を頂いた 
    ついでに和室にあった洗濯物を見てくれたみたいで「たたみ方が下手くそ。何年主婦やってんの?」という評価も頂いた 
    子供部屋に関しては子供たちが二人で話し合って決めたからこちらが言う事は何もないし 
    ゲームに関しても子供たちでお金を出し合って買っている。息子の部屋は荷物がたくさんあって部屋が狭いという事で 
    荷物の少ない長女の部屋に置いてあるだけ。 
    というか、勝手に二階に上がって部屋に勝手に入る神経がわからん

    606 :名無しさん@HOME2010/10/27(水) 14:42:260
    トメが友達と旅行に行く間、ウト(脳梗塞後右手麻痺あり)がちゃんと薬飲むか見届けだけ(嫁である私に)来てほしいと旦那に依頼。
    旦那は私に聞きもせずに勝手に引き受けて、さらに言い辛い事だから先延ばしにして忘れやがった。

    昨日、「お父さんにはご飯だけ炊いておかずはお惣菜でいいから」と意味不明なメールがきて発覚。
    旦那に問いただすと「薬飲んだかだけチェックしに実家に行ってくれ」といいだす。

    薬のチェックだけじゃない。偽実家行ったら「遅くて心配したよ」というウト
    米炊いてない。なにもしてない。
    多分食事は嫁に頼んだからとトメに言われたんだろう。
    昼ご飯は米炊いて、スーパー総菜並べたら「夕飯は嫁さんの手作りがいいな」
    とか言い出すウト。
    黙って薬の袋開けてやって(こういう事が不自由らしい)帰った。

    夕飯は家で鮭焼いてそれ持って行った。薬の袋開けて帰ろうとすると
    「ゆっくりしていきなさい」とか寝ぼけた事言う。

    帰ってきた旦那は私が怒り狂ってるのを察して一言の礼も言わず。

    今日のトメからのメール「材料もって家でみんなでお鍋なんかどう?」というむかつくメール

    もう我慢の限界

    584 :名無しさん@おーぷん
    流れ読まずに書き捨て失礼します。

    数年前、私がまだ高校生だった時。
    当時結構流行った映画を友達と見に行った。
    その映画の曲がとても気に入って映画観た帰りにCD買おうとCDショップに行ったら売り切れだった。
    それでも今すぐ欲しかったから三軒ほど色んな店を巡ってやっと買えて、ホクホクとしながらPCに取り込んだ。
    で、次の日、同じ部活の友人、A子にそのCDを買った話をすると、どうやらA子も欲しかったんだけど売り切れだったから
    諦めたらしく、貸して欲しいと言われた。私は勿論、いいよって言って貸したんだけど。
    数日後、ありがとうと返してもらったCDのパッケージがバリッバリに割れてた。CDのケースって確かに割れやすいけど、
    ここまで割れんだろってレベルに割れてた。
    しかも、ごめんねって言葉があったならまだしも、謝罪の一言もなくありがとって授業の合間休みにぽんっと返されて終わり。
    人のもの割っといてそれ?って思ってその時点でその神経がわからんと思ったし、割られたCD見てかなり落ち込んだ。
    さらに数日後、A子と他数名の友人でそのCDの話になった時、私が冗談っぽく(ガチ怒りする度胸がないから)A子に「すっごい割ってくれたよねw」って言ったら、

    609 :名無しさん@HOME2017/04/04(火) 20:38:59.470.net
    先月末に帯同で行ってた海外から帰って来て旦那が1週間休みのうちに部屋を掃除し引っ越し業者の倉庫にあずけていた荷物を引き取り旦那と片付け。
    今月2日に航空便が来て旦那と片付けた。
    ダンボールを潰したり、だいたいの物を動かしたり運んでくれたりはするが海外にいってる間、使ってなかった食器類や冷蔵庫、電子レンジとか細かいのをキレイにするのは私。

    航空便に入れた炊飯器も調理器具も使う前に一度キレイに。と思って今日キレイにして昼から業者来たり、旦那から頼まれ事あったから済ませてベランダ汚ないから明日掃除するために道具を子供と買いに行った。
    自転車が今メンテナンスに出してるからなくて子供連れて歩いて買いに行ったりしたら時間がかかった。


    ずっと荷物の片付けや掃除でご飯作れてないのは良くないんだけど今日仕事から帰って来て「今日もご飯ないの?なんで?もう作れるだろ…はぁ」って言われたけど…
    スーパーまで歩いて一時間くらい自転車もなくてどうやって食材、米、調味料買うのよ。
    タクシー使えよ。って言われたけど調味料が安いお店、食材の安いお店とかあって自転車があればサッと回って買うけど、ない今は考えずに買えばいいのね。

    718 :2010/10/25(月) 19:03:06O
    ウトから連絡が来なくなって3ヶ月位経って、そろそろ勝った気がしてきたのでカキコ。

    私は実際は全く大したこと無いんだけど、一般的には高学歴の部類に入るので
    ウトのコンプを変に刺激したらしい。
    初めて挨拶に行ったときに「可愛い嫁は何にたいしてもはいと言うもんだ。賢しげな口をきくな。」から始まり
    「長いこと親の金で大学にいかせて貰ったくせにまともに就職も出来んでパートか。」
    (事実だが、卒業後非常勤のポスドクは割と一般的だし、まぁそれなりのお給料はいただいてる。)
    とけなし、そのくせ医者を(私は医者じゃないのに)紹介しろとかいってくる。

    先日、ウトが店を義姉にまかせて同居しようと企んでると聞き、DQN返しの準備はしておいた。

    同居はあり得ないと突っぱねる旦那を説得すべくウトがうちに来た。
    ゴネ得と言わんばかりに、延々と口説いたり恫喝したりしてくるので、
    「お父さまが将来介護とか必要になったらどうされるんですか?」ときいた。
    嫁がするのが当然、どうせパートだろう。と言われた。
    正直ムカついたので決行した。

    440 :2017/10/10(火) 09:13:29ID:rqk
    小さなことだが、友達よんで家で豚しゃぶした。水餃子なんかも入れて
    飲んで楽しかった。
    しめに雑炊しようとなって私が鶏がらスープの素の容器を出して鍋に
    入れようとしたら横に座ってた女がいきなりその容器を取り上げて
    ちょっと待って!!賞味期限!!!と勝ち誇ったように叫んだ。
    その容器の賞味期限は2012年だった。そりゃそうだよ、最初容器
    入りのを買って以来なくなったら袋入りのを入れて使ってたんだもの。
    そう説明して容器返してくれるようにいったら、嘘つくな、こんなの
    食べたらおなか壊すって容器もって流しに行って中身ざらーっとあけ
    やがった。この間補充したばっかりだったのに。
    他の子が怒ってその子追い出してくれたけど、ダシになるものがなくて
    インスタントラーメン入れて食べた。
    んで、朝からそいつからLINE着てるけど見る気がしない。

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