ウトメ

    【前編】エネ夫と半年で離婚したけど、別れるまでの経過で、欝、拒食症になったよ。経験から言うと、おかしいな、と思うところのある結婚は 絶対止めたほうがいい…
    621:ワンコ嫁 ◆YRdeehlY5k2007/05/11(金) 12:52:29
    エネスレのワンコ嫁です。
    決着が付いたのですが、GWの間本スレが荒れていたのと、
    今は大変な状況の方がいらしているようなので、書き込みを控えていたのですが
    こんなスレがあったのですね。
    こちらに報告させていただいていいでしょうか?

    390:名無しさん@HOME2007/03/29(木) 09:46:15
    四面楚歌の状態で離婚にチャレンジなんて、下手したら欝になるよ。
    健康を害して、出て行きたくても出て行けない →
    更に欝悪化 → 私の人生何だったの となるかも。

    エネ夫と半年で離婚したけど、別れるまでの経過で、欝、拒食症になったよ。
    実家が助けてくれなかったら、脱出出来なかったとオモ。
    うちの親も、最初、結婚やめたいって言ったら今更…って反対されて
    結果ボロボロになった私を見て、あのとき反対しなければ良かったねって泣いてくれた。
    自分の経験から言うと、おかしいな、と思うところのある結婚は
    絶対止めたほうがいい。
    式の一週間前だろうと、当日だろうと。
    婚約破棄のほうが離婚より簡単なのに、なんで分かってない人がいるんだろう。

    970:名無しさん@HOME:2008/03/09(日) 16:50:06
    現在は夫婦共働きで収入もそれなりにあるけど、
    私と付き合う前は旦那がフリーターだったせいで、
    28才まで実家に寄生して
    お金も入れずに生活していたらしい。
    今は正社員として真面目に働いているのも
    両親の支えがあったんだ。と思うように心がけ、
    毎月4〜5万円をウトメに小遣いとしてあげていた。

    ある時、親戚が集まって食事をしていた時に、
    酔っ払った親戚のじーさんが
    「デキ婚して○○家(旦那の実家)の
    人間になる事をもくろんでたんだって?
    それを誤魔化すために毎月金握らしてんだってなー」と
    言われてキレた。

    確かにデキ婚だ。
    それで結婚になったのは否定しない。
    だけど、別に旦那の実家に入りたいとか
    そんな事考えた事なかったし(狙うような財産も資産もない)
    毎月小遣いあげている事も、
    親戚にはそんな風に言っているんだと思うと
    悔しいから、翌月からお金を渡さなかった。
    最初の2ヶ月は何も言ってこなかったが、
    3ヶ月目に「生活苦しいのかい?」とさり気なく聞いてきた。
    「別に苦しくないですよ。何故?」と満面の笑みで返答。
    「え、えっとホラ、前はお小遣いくれたりしてたのに、
    最近ないからお金に困っているんじゃないかな?
    って心配してたのよ。」と、しどろもどろで答えるトメ。

    「デキ婚して○○家に狙って入り込んだ嫁から、
    お金を握らせられているんじゃ
    お義母さんも息が詰まるでしょうし、
    恩を着せられているって感じちゃうでしょ?」
    と、明るくニッコリしながら冷静に言い放ち
    「でもねお義母さん、あまりお口が過ぎますと、
    熨斗付けてムスコちゃんお返ししますね。
    財産なんていりませんから」
    と追加したら、トメが焦りながら
    「ヨメコちゃん何言ってるの?意味が分からないわぁ」
    ときょどりまくりながら言い訳みたいな事を言い出して、
    グチグチ何やら言ったけど
    イライラがピークなのに笑顔で対応して
    ストレス倍増中の私の耳にはトメの言葉は入ってこず、
    ただの苛々の増す雑音にしか聞こえなかった。
    その雑音にもウンザリしたので
    「あーもう五月蝿いなぁ。お金欲しいんでしょう?
    ホラお小遣いあげるから少し黙りなさい」と言って、
    トメの手を掴み50円のっけた。
    ポカンとしているトメに
    「大事に使うのよ」と言い残して帰ってきた。

    912:名無しさん@HOME2010/10/12(火) 15:20:46
    義兄夫婦がウトメと絶縁した。てか、私ら巻き込んで逃げた。

    ウトメが二世帯住宅建てて、義兄夫婦と同居。
    ウトメ+高校生のコトメで義兄嫁をいびりまくるが、義兄が激務だったため
    義兄嫁は黙って我慢し続け、壊れる寸前だったらしい。
    やっといびりに気付いた義兄がウトメと戦うが無駄だと知り、転勤願い。

    ちょうど私達が結婚の挨拶に来た時期だった。

    ウトメには長期出張だと嘘をつき「その間、弟達が住めば良い」と提案。
    仕事だから仕方ないが、義兄嫁は家事させるから残れ!と言ってたウトメも
    可愛い次男坊と一緒に住める!新しい家政婦ゲット!で快諾。
    後宜しく〜と義兄逃亡。

    私達は何も知らずに、義兄夫婦が帰ってくるまで、家の頭金を貯めようね
    と気楽に住んでみると、二世帯でも何でも無い。
    嫁の物は自分の物とばかりに、勝手に部屋に入っては盗んだり壊したり。
    わざとぶつかったり、仕事辞めて家事しろと五月蝿い。

    うんざりしてすぐに別居したが、義実家出る前にコトメを2、3発なぐって
    (最初に手を出したのはコトメ)私の物を取り戻し、ついでに壊した物も弁償させた。
    誰も彼も義兄嫁みたいに大人しいと思うな。

    義兄には後で滅茶苦茶謝られた。ウトメの言いなりロボットになってしまった
    義兄嫁を守るのに必タヒだったって。

    428:名無しさん@HOME2014/02/07(金) 16:43:58.66 0
    初カキコです。
    長文になります。文章がおかしかったらすみません。

    結婚当初から
    「同居しろ!しないなら仕送りしろ!家事手伝え!」
    な近距離別居の元ウトメ。
    アポ無し凸で、家から金目の物を泥する事もあったが、
    普段仕事でいないのもあり頻繁ではなかったし。
    元旦那もややマザコンエネ夫で
    「悪気はないから~」
    「ママンも困ってるんだから大目に見てあげて~」だったが、
    適当に距離置いてなんとかやっていた。
    (以後”元”外して書きます。)

    3年前、実家の母が癌で亡くなった。(父は既に鬼籍)
    葬式でトメに「私子の両親いなくなったから、
    これで心置きなくうちに来れるわね~
    介護する親は私らしかもういないし~」と嬉々として言われた。
    旦那・ウトは諌めるわけでもなくウンウンと頷いてた。
    頭に血が上るほどムカついたけど、
    母の葬式で揉め事は避けたかったから我慢した。
    姉夫婦(小梨)とうちの息子(当時高1)娘(中2)も
    怒りに震えていたけれど、なんとか宥めて母を見送った。

    197:名無しさん@HOME 2009/03/11(水) 14:35:18 O
    久しぶりに同窓会があり、窶れた元夫と会った。
    愛情なんて1ミクロンも残っていなかったのでざまぁみろ。

    元夫と私とは大学から恋人でそのまま私の父の会社に二人で就職。
    父が私を溺愛していたので、元夫を婿養子にしたかったみたいだが、
    義実家のものすごい反対により断念。

    エネmeでもあった私はそのまま義実家に嫁いだ。

    トメは私の父がムチュコたんを雇用しているという状況が気に入らなかったらしく、しきりに元夫に転職を薦めていた。

    だけど父の計らいでこれ以上ないという位優遇された職場以上の所を、
    新卒でもない夫が見つけられる筈もなく辞めなかった。

    228:03/09/09 10:22
    やっと気持ちが落ち着いてきました。
    この間の土曜日に「もらい物があるからとりにおいで」(近距離別居)と言われたので
    しぶしぶ娘(5ヶ月)と取りに行きました。
    そのときに事件は起こりました。
    娘に「ちょっと待っててね」と声をかけてWCに行ったんです。
    そしたら玄関の閉まる音。特に気にしなかったのですが
    部屋に戻ると義両親と子供の姿がない。パニックになりました。
    外に出て見ると義両親の車がない。私に一言も声もかけずチャイルドシートのない車で勝手に連れて行かれたんです。
    とにかく探そうと思って私も車を出して探したんだけど見つからない。
    旦那に泣きながら電話したらさすがに旦那も仕事を抜け出して義実家にきました。
    旦那には家にいてもらって私が探しまくって、途中で旦那と連絡を取りながら2時間くらい探しまくっていました。
    そしたら「帰ってきた」と連絡があったんです。
    義実家に戻ると泣き過ぎて吐いてしまって汚れたままの服を着て(一応拭いてはあったけど)泣きはらした目の娘が旦那に抱かれていました。
    (着替えは私がバッグに入れていたため)

    117:名無しさん@HOME2009/06/30(火) 15:06:04 0
    エネスレで名づけ話が出ていたので、思い出話をひとつ。
    (夫がエネじゃないのであっちには書けない)

    いっつも、都合のいいときだけ「娘(家族)」、
    それ以外のときは「嫁(他人)」と
    人を利用することしか考えてないウトメなので、ずっと疎遠にしてきた。
    夫も了解済み。

    こっちから
    「オマイラとなんか好き好んで関わらねーよ」としてるだけなんだけど、
    なぜかウトメは
    「我々の事を恐れて小さくなっている嫁子pgr自分たちの勝ち!」
    と思っているフシがあった。

    めんどくさいから放置してたけど。
    なのでたまに接触をもつときにはやたらふんぞり返っている。

    ある日、ちょっと大きい法事があったので仕方ないなと行ってきた。
    当時私は下の子を妊娠中。
    長男は夫の字をひとつ取った名前にしてある。
    なので、お腹の子は女の子と分かったので、今度は私の字をひとつ・・ということで
    私も夫も大体名前をもう決めていた。

    それを聞いたウトメ、
    「やめなさい!縁起でもない!!」
    「嫁の字を継ぐなんてご先祖様に申し訳ないことを!」と吐き捨てた。


    親戚も大勢いたってのに(皆さんあからさまに引いてた)、
    酔っ払って気が大きくなったようで、
    そんな暴言のあともえらそうにふんぞり返っている。

    199: 名無しさん@HOME 2007/06/16(土) 21:33:06

    私の実家は農家で、サラリーマンの夫と結婚。 

    家を建てた時に、猫の額ほどの家庭菜園を始めた。 

    農家出という事でウトメには散々バカにされた。 
    私としては恥ずかしい事は何もないが、 
    やはり実家を腐されるのは、気分が悪い。 

    家庭菜園も「百姓の娘は土いじりがお似合い」とバカにしていた。 
    (夫はウトメを叱ってくれてたけれど差別ダイスキーが身にしみてる人は、なかなか変われない)
    でも、結婚前は家の仕事をしていたため、 
    野菜作りはお手のもの(自分で言うなw) 
    季節の野菜がどんどん出来てくると 
    根が卑しいウトメたちが「よこせ」と言ってきた。 

    今まで罵詈雑言浴びせたくせに恥ずかしくないのか・・・ 

    「人に物をもらうときは、それなりの仁義ってものがあるでしょう? 
    天をむいて上から物を言う人にやる、野菜はありません。」 
    と言ったら 

    「嫁子さん(「さん」なんて始めて聞いたよ)、 
    庭の野菜を少し分けてくれないでしょうか」 
    と忌々しげに下手に出たので 

    「嫌です!嫌です!嫌で〜す!」 
    とにこやかに断ってやりました。 
    でも内心は「ウトメと同じ所に落ちたな」と、かなり落ち込んだorz 
    その後、ウトに殴られ大騒ぎになり、 

    今は私実家の姓を名乗り、夫と一緒に実家の家業を継いでいます。

    898:名無しさん@HOME2010/07/20(火) 12:26:36 0
    結婚する時(5年前)に、義実家から徒歩10分にあるウトが所有する築30の
    戸建てに住むように言われた。 
    コトメ夫婦に住わせるはずだったけど、古い家なので拒否されたらしい。
    交通の便も悪いけど、家賃は只にしてくれるというので、自分たちの家を
    買う費用を貯める為に同意した(ウトメの干渉は無く快適だった)
    家は好きにいじっても良いって事だったので、少しでも快適に住めるように
    夫と二人で毎週日曜大工。
    ボロボロだった網戸や壁紙も業者に頼らず自分たちで洗浄し、貼り直し、
    私は嫁入り道具としてフローリングカーペットやキッチンカウンターを
    購入して洋風に改装。
    で、半年ほど経って、家を見に来たコトメが家に住みたいと言い出した。 
    そんなバカなと思ったが、ウトメがコトメの味方になり「元々義実家は長男、 
    別宅は娘に相続する予定だった」からすぐに出るよう言われた。 

    怒り心頭。すぐにウトメのしらない場所に引っ越した。 
    勿体なかったけど、怒りの方が勝ったので網戸は元のように数カ所穴を開け、 
    壁紙は剥いで、追加した家具や家電は勿論自分達の新居に引っ越し。 
    コトメから夫の携帯に「フローリングは?カウンターは?」ってメールが 
    何件も入っていたみたいだけど、全て「自分で買え」と返事。 
    一度私の携帯にかけてきて「ちょっとw酷くない?」って言うので 
    「え?置いていく訳ないでしょwばっかじゃね」で、その後着信拒否。 
    いまだにコトメ夫婦はボロい家のまま、そこに住んでいるらしい。

    このページのトップヘ