ウト

    603: 名無しさん@HOME[] 2009/08/18(火) 13:58:23 0
    コトメに車を勝手に貸し出したのはウト

    954:名無しさん@HOME2011/10/20(木) 14:16:34.97 0
    豚切ます。長いのでわけます。1/4

    義実家にて同居中。基本的にみんないい人。

    ある日、全員揃った夕飯の席で、
    夫が「主婦ってニートだろw楽しすぎw」と発言。
    会社のバカ後輩に何か刷り込まれたらしく
    「適当に家事して子の面倒見るだけなんて誰でもできる」と。
    さらにウトも夫に激しく同意。
    二人して、代わってほしいとか家族養うのは楽じゃないとかグチグチ。
    うちはウトメと大学生コウト、高校生コトメ、夫と私と5歳双子と2歳の子の9人家族。
    ウトは現役、トメは自宅でお茶の先生。
    私は基本専業主婦で、トメのお茶教室が休みの日は子をトメにお願いし、
    実家(車で10分)の自営業を手伝いに行っている。

    トメコトメが怒り出すのを制止し
    「じゃあ交代してみます?私の毎日は、まず5時起床、朝食作りとウト・夫・コトメ・双子のお弁当作り、
    洗濯と掃除、双子を幼稚園へ、2歳子とトメとお昼、買物と双子のお迎え、夕飯作りです。できるんですね?」
    と言ってみた。夫はちょっと焦ってたけど「楽勝wでも交代は無理。仕事あるし」と逃げやがるので、
    「来月の連休があるじゃない」と言うと黙った。
    夫の会社には電力休暇というのがあって、10日くらい休みになる。
    さらにその年はたまたま祝日や土日、休日の出張振替などが重なって、半月くらいの連休になるはずだった。

    71: 可愛い奥様 2012/03/27(火) 11:43:41.86 ID:iCm0qxY30
    先週、ウトがタヒんだ。不審火による家屋全焼で、昼間だというのに逃げ遅れて亡くなった。 
    トメはデパートに買い物に行ってて無事だった。チッ 
    旦那には兄と弟がおり、兄夫婦も弟夫婦もワンルーム賃貸住まい。 
    我が家が一戸建てなのだが、どうやら強制同居になるようだ。 
    今トメはトメ姉の家に居候しているのだが、落ち着いたら一緒に住んであげてと言われた。 
    ていうか、葬儀の最中も、葬儀後の親戚の食事会でも、全員に代わる代わる 
    「同居してあげて」「過去のことは水に流して」「こんな時に不義理は果たさないわよね?」 
    「選択の余地はないぞ」「細かいことは目をつぶるんだよ」「あなたのお母さんじゃない」 
    などと言われた。 

    私の両親を何にも知らない田舎者と言ったり、私の人格を否定したり、子供を奪い取って危害を加えたり 
    何故かトメ友6人同伴で二男タン夫婦の新築ツアーにアポなしで来て、家中の引き出しやクローゼットを 
    開けて回りった揚句、私のインナーを広げて6人全員でpgrしたり、 
    「やめてください!」という私に向かって「お前は昼飯をつくるんだよ!!」と命令したり 
    数々の書ききれない暴挙。 
    なぜ皆、同居をさせようとするの?する訳ないじゃん。 
    周りが一斉に私の説得に入っている間、横目でチラッチラッと伺い除く一重の目がキモイんだよ! 
    突然ウトが亡くなり、火を放った可能忄生もあるというから可愛そうではあるけど、同居だけはあり得ない。 
    はっきり言って一緒には住めない。 
    旦那は私とトメの間に立たされて苦しんで、私がぐるっと囲まれて同居を迫られてる時もどうしていいか分からず 
    助けてくれなかった。旦那の気持ちはわかるけど、私も譲れないから 
    親戚全員に「同居は何があってもしません。するなら離婚です。」を貫き通した。 
    まだ家にジャンジャン電話がかかってくるし、面と向かって「地獄に堕ちろ!」 
    なんて言ってくるオジサンもいたけど(←あんた誰?初対面ですよね?な人)、絶対同居はしない。 
    「なら離婚して出て行ってちょうだい!私が二男タンや孫タンとすむから!」って、 
    勘違いすんなよ。家の名義だって私のものだし、出てくのは旦那だ!!

    778:失敗DQN2011/01/13(木) 16:01:45
    かなり反省点の多いDQN返しです。

    ウトはセクハラじじぃ。
    でも私は国語が苦手空気読むのも苦手だったので、地方のスラングや下品ネタ系の古風な言い回しをあまり知らなかった。
    ウトが下品ネタいことを言って私を見て
    「うひゃひゃ」
    と笑うのも、滑った小ネタか失敗したオヤジギャグくらいに思って愛想笑いしてた。

    するとどうやら 嫁は下品ネタOK。
    もしかして触るのもOK?になったらしい。

    肩や背中を触って、次にお腹やお尻を触ってくるようになった。
    気のせいか接触多いなと思ってたが、むねを触ってくるようになった辺りでセクハラだと気付いた。
    私がちょと昼寝してるとコッソリ部屋に入ってくるようになったので、おちおち昼寝も出来なくなった。
    (その時は商売を手伝っていたので夜が遅く、昼寝をしないと夜中までがしんどかったから)


    いつも嫌味を言うコトメが帰って来た時にDQN返し決行。
    コトメは飛行機で帰ってきたばかりで疲れてるのでちょっとお昼寝すると言ってきた。
    私はコトメのベッドメイク振りしてベッドに花瓶の水をぶちまけ。
    あらあらごめんね。
    いつも私がお昼寝してる和室どうぞ。
    文句を言いながらコトメは和室へ。

    327:1/22010/12/07(火) 22:44:42 0
    初めは良ウトだと思っていた。
    が、同居し始めてからセクハラをしてくるように。
    最初はすれ違い様に胸とか尻とかを軽く触ってくる(よろけた拍子にって感じで)
    偶然当たったような感じだったので?と思いながらも「こけたら危ないですよ〜」
    とかで流していたら、だんだんエスカレートして良トメさんや夫のいないところでベタベタ触ってくるように。
    相談しようにも夫は激務で疲れていて言いにくいし、自分の父親のことだからどんな反応が
    返ってくるのかも分からなくて言えなかった。
    良トメさんにも「どうしたの? 何かあったの?」と聞かれるが、なんでもないですよ〜と返していた。
    そんな状態が半年ほど続いた時、夫が2週間の出張に。
    正直その間だけでも実家に帰ろうかと思っていたが、良トメさんは膝が悪く長時間立っての作業
    (料理とか掃除)が辛いので、結局そのまま生活することに。

    十日程はセクハラウトに警戒しまくっていたこともあって、良トメさんと一緒にいるようにしたり、
    買い物とかで外出したりして顔をあわせないようにがんばったせいか平和に過ごせた。
    それで油断してしまったんだと思う。
    あとちょっとで夫が帰ってくる、そしたら大丈夫!
    今までだって(十日くらいだったけど)夫がいなくてもなんとかなったんだし、帰ってきたら
    もう平気になるはず!
    と根拠も無いのに考えてた。

    ある日お風呂から上がったら、目の前に全ネ果の糞ウトがいた。

    脱衣所に鍵かけたはずなのになんで!?ってパニックになった私は馬鹿みたいに固まってしまった。
    にやにやしながら私の体をじろじろ見る糞ウト。
    その顔見た瞬間、なんか本気で切れてしまって、

    「その粗末なモノ、さっさと仕舞ってくださいません?」

    いつもびくびくしながらやられたままだったはずの嫁子が無表情・冷たい声だったのが怖かったのか、
    糞ウトは「あ……、う、あぁ……」とかもそもそ言いながら脱衣所から出て行った。

    294: 名無しの心子知らず 2005/09/26(月) 10:20:13 ID:kDpZKB/2
    生後9ヶ月の息子を託児所にあずけて仕事場に復職するとウトメに言うとウトに 
    「犬畜生でも自分で子育てするのに、オマエは犬以下だな」と言われました。 
    その場にダンナもいて、ダンナと私の間では復職の事は話し合い済みだったのに、ダンナは一言も私の見方をしてくれなかった。 
    アタマに来た私は「じゃあ、こんな犬畜生以下のヨメとそのヨメが産んだ子供はいりませんね」と言って速攻家を出ました。 
    で、先週末にめでたく離婚成立。親権も獲得。10月1日からの復職も決定。 
    産休・育休とる時、ウトメに激しく反対されたけど(仕事を辞めろと)辞めなくて本当に良かった。 
    これからは息子と二人で頑張っていきます。

    859: 1/3 2010/01/22(金) 12:33:55
    娘は今魔のイヤイヤ期。一日中イヤイヤイヤイヤで精神的にかなり消耗中。 
    なのに遠方のウトが孫の顔を見に泊まりに来た、しかも1週間。 

    さっそく「孫ちゃーん」と目をハートにして近寄ってきたけど 
    「イヤ!おジジたんイヤ!」 
    ウトはしょんぼりしてるんだけど、 
    そのションボリをムカつきに変えて私に八つ当たりする。

    それでまたイライライライラ……… 
    娘はお土産渡して、何でも「いいよいいよ」とご機嫌取るウトに味をしめて 
    イヤイヤがいつもよりも酷くなった。 

    夕飯の時、孫におもねったウトリクエストでハンバーグ作ったんだけど 
    「ご飯イヤ!パン!パン!」となり、 
    「パンはないの!それ食べないならご飯ないよ!」と怒ると 
    「ロートン(ローソン)!!パンあるでしょ!ロートン!パン!パン!」 
    チッ、知恵付けやがってと思いつつ無視していたら 
    ウトが「そうだな〜パン食べたいな〜孫ちゃんな〜」と言いだし、 
    近所のローソンに行こうとしたので 
    「娘を本当に可愛いと思うのなら、そんなバカな事するな!!」と怒鳴った。 
    ウトは驚いてたけど「何て口のきき方だ!」と逆切れしたので 
    「娘の為を思えば、口のきき方なんて関係ない! 
    大体「おとーさん止めてください」って言っても聞かないでしょう! 
    我儘聞いてあげるだけでちゃんとしたいい子になるなら誰も苦労しない!!」 
    とたたみかけた。 

    ウトはさすがに黙ったが、嫁にやりこめられて悔しかったらしく 
    「このイモサラダはしょっぱい」だの「ハンバーグ固くないか?」だのブツブツ言いだした。 
    それを聞いた娘がまた「ハンバーグ固い!イヤ!」と言いだし 
    ウトが嬉しそうに「固いよねぇ〜いやだよねぇ〜ww」と娘に話しかけたので 
    問答無用でウトの皿を隣室の客間に並べた。

    728:名無しさん@HOME2011/05/31(火) 15:14:27.69 0
    今年義兄が結婚。義実家の長男様なので盛大な披露宴をした。
    私たちには小4小1の子供がいるんだけど
    義兄嫁から欠席してほしいとお願いされた(騒ぐと困るからとか何とか)。
    それを聞いてウトが大激怒。
    ウトはうちの子(特に小4の息子)が大のお気に入りで
    披露宴用に頭のてっぺんからつま先までおめかしさせようと張り切ってたし、
    子供用の料理もウト持ちで用意してもらおうと
    ジジドリーム満載で張り切ってたから尚更。
    結局、夫がウトを説得して子供たちは披露宴には出なかった。

    そんなこんなで義兄嫁は結婚前から義両親(特にウト)の不評を買ったんだけど
    それもこれも私たちが先に結婚してるのが悪い、
    普通は私たちのほうから「子供は欠席させる」というべき、
    こんな風になったのは全部私たち夫婦が悪い、と謝罪を要求されてる。
    夫は放置しておけというけど、激しく気分が悪い。
    全部あっちの言うとおりにしたんだから、それでいいじゃんか。

    【前編】結婚が決まるまで1回しか会った事のなかったウトメ。そこそこ良い人達と思ってたが式の準備段階に入ると「何かがおかしい」と感じ始めた。やがてウトが本性を…
    487:4032008/09/15(月) 18:19:48
    度々の支援、ほんとに嬉しいです。
    皆様の想像力、すごいですっ!!
    続きます。

    結局、そんな事の繰り返し(汚家での状況は変わらず経過)で2年が過ぎた。
    ある日、元ウトから「見せたいものがあるから、帰って来い」と指令があった。

    有無を言わせない元ウトなので、万障繰り合わせて、元エネ夫と、ねね県へ行くと。
    車に乗せられ、3000メートル級の山々を望む「ど・田舎」の150坪の土地を、嬉しそうに披露された。


    一人語りの元ウト。
    「ここに家を建てる。ムチュコタン、わかってるよな?」と。
    元エネ夫に「どういう事?」と目で聞いてみたけど、おどおどするばかり。

    この件があって、このままだと、元ウトのリタイアを待たずにあの「ねね県」で「あの元ウトメと同居」だと、危機感を感じた。

    403:sage2008/09/15(月) 17:24:52
    流れ豚ギリ、しかも、スレ違いかもしれませんけど、
    元エネ夫(だと思う。膿家脳もかなり濃い)との過去話を投下します。
    長文になりそうな予感がするので、すみません。


    大学時代から付き合ってた元エネ夫、私が大学を卒業するとすぐに、プロポーズ。
    後で知ったんだけど、元エネ夫の両親が、私の大学卒業を待っていたかのように言い出し「パパンとママンが結婚しろ」って言ったからプロポーズしたそうな。
    元エネ夫の意思でプロポーズしてくれたわけじゃないらしいorz

    卒業した年の秋に結納。
    卒業の翌年の初夏には、結婚いたしました。


    元エネ夫、サラリーマンで 3つ年上。義実家が絡まなければ、良いヤツだった。
    元ウト、小さい会社を運営するが婿養子。タヌキじじぃ。

    元トメ、家事能力ゼロ。汚家作成能力、最強。
    元コウト、当時大学生。私の2つ年下。唯一の味方だった、と思う。


    結婚が決まるまで、1回しか会った事のなかった元ウトメ。汚家ではあったが、そこそこ良い人達。
    元エネ夫も、元ウトメにいろいろ口出しされそうになると、軽く諫めて元ウトメの事を、そこそこ上手に扱っていた。

    が、しかし。
    結婚が決まり、お式の準備段階に入ると「何かがおかしい」と感じ始めた。
    元エネ夫の実家は、赤の事を「ねね」と呼ぶ地方(以下、ねね県)。
    私の実家は、某政令指定都市。元エネ夫は、転勤で首都圏。

    元ウト「わしも会社をやっており、式は、こちら(ねね県)でやってもらう事になる。日取りは、わしの誕生日にした、はっはっは、めでたいめでたい」と。
    うちの父も母も「おまえは貰ってもらう身なんだから、あちら様の意向に文句を言わないように」と。

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