イケメン

    【前編】女子校育ちで初心な私はネトゲで知り合った男と初めて会うことに。イケメンで女性経験豊富だが女は憎しみの対象でしかないと言っていた。会ってみたら…(゚ロ゚;)エェッ!?
    389:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 19:42:19.64 ID:uaM8/z0eO
    多分40分くらいしてから塚地がでてきた。

    ちなみにソファーに座るとお風呂がタヒ角になる作りでした。
    ソファーに座ってお疲れー長かったねって振り返ったら

    なぜかダウンとか黒パンツきてた。

    私『いや、あのそれ!帰るの?ふふふ』

    塚地『服どうしたらいいかわからなくて。どうしたらいいすかね?』

    私『その辺におけば。ひひ。てか笑える』

    塚地は無言で消えて浴衣もどきをきてきた。

    この時点でホテルに入って2時間くらいかな。
    いい加減眠かったから、本当にどうしますか?ときいた。

    1:名も無き被検体774号+2012/01/15(日) 14:10:09.70 ID:uaM8/z0eO
    立ったらかく

    【前編】中1からの十数年、ストーカーの私に付きまとわれたイケメン先輩が根負けした話
    159: 名も無き被検体774号+ 2012/03/13(火) 00:29:38.85 ID:zQCcRYwj0
    地元から30分程離れた駅から帰る車内、今までの空白を取り戻すようにとにかく話した。 
    松先輩は結婚式のプランナーの仕事に就いていた。 
    おいおい教師はwwwって突っ込んだら、やっぱり社会の先生になるのは嫌だったらしい。 
    でも今の仕事にやりがいを感じてるみたいで安心した。

    1: 名も無き被検体774号+ 2012/03/12(月) 22:48:57.50 ID:gVUYGV4Q0
    一区切りついたので書かせて下さい。 
    自分語りで長いだけのgdgdになるかもしれんけど見てくれる人がいたら嬉しい。

    688 :名無しさん@おーぷん
    結婚したのは復讐なこと。
    20代前半で恋愛経験も浅く、そんなとき知り合った舞台俳優の彼。
    ご飯に誘われてそのままお持ち帰りされ、本当にウブだったわたしは体の関係を結ぶ=付き合う と思っていた。
    しかし特になんの話もないまま朝を迎え、そのまま仕事に行き
    仕事先の大人の人に話してようやく体だけと気付かされ、ウブだったわたしはかなりのショックを受けた。
    しかし日が経つにつれ、そのような扱いを受けたことにイライラとして、このときにただでは転ぶまい、と復讐を誓う。
    彼はその後もちょくちょく連絡をしてきて、その度ご飯→お持ち帰り。この時に他に4人くらいの女がいることに気付く。
    そこからはとにかく自分といるのが一番居心地よく努め愛情を注ぎ甘えられる存在になるようにした。
    もともと家庭環境が悪く愛情に飢えてるタイプだと思っていたので、どんどん私に依存するようになり、とうとう他の女とは切り彼女になり同棲を始めた。ただちょくちょく一夜限りの浮気はしているようだった。
    このあたりで20代半ばになったわたしは、どうしても子供がほしかった。彼は舞台俳優なこともあってイケメンだった。その遺伝子がほしい。
    そこで彼には生理痛が重いからピルを飲むといい避妊をやめる。
    8ヶ月ほどして妊娠。彼はこどもにわたしが取られるのが嫌だと言いおろすように説得された。
    しかしもともとチキンな彼はわたしが絶対産むと言い張ると、折れて結婚する、と言ってきて、晴れて結婚。
    が、やはり愛情に飢えてる彼は子どもが産まれ、そちらにかかりきりになっている私をよそに浮気。
    必ずやると思っていたので証拠をざくざく集めて弁護士へ。
    結婚年数が少なくわたしがまだ二十代で若いということもあり慰謝料はあまり望めないと言われたので、離婚はせずに別居して都合のいいお財布にしている。
    わたしは実家で妊娠中から浮気されたかわいそうな娘と孫として楽な生活をさせてもらって、イケメンの遺伝子を受け継いだ可愛い子どもと楽しい毎日。
    ここまで全部シナリオ通りになっている。
    子どもが幼稚園になったら働けるのでそれまではいいお財布でいてもらう。
    これがわたしの復讐。

    698 :2014/06/12(木) 13:07:57ID:vUYIRq5kk
    mixiが全盛期だったときの修羅場。

    A子 とにかくイケメン大好きのぶりっ子。銀行員。
    B男 イケメン高身長 A子の元彼
    私  A子の大学生のときの友人。なんだか色々巻き込まれる。


    A子はとにかく将来はイケメンな金持ちと結婚して、専業主婦になって優雅に暮らす事を夢に見ていた。
    勤めている銀行で人間関係がうまくいっていないようで、さっさと結婚して専業になって楽したいと言っていた。
    そんなA子が捕まえてきたのがB男だった。彼は本当にイケメンで、背も190センチとでかい。
    A子が自慢するように見せ付けてきたので、どれどれA子に見初められた男はどんなかなー?と軽い気持ちでB男に会ったから、そのイケメンぶりに脱帽。
    A子はしばらくルンルン気分で自慢しまくり。mixiにはネックレスを買ってもらった!バッグを買ってもらった!と写メ付きで日記に投稿されていました。
    そんなA子がだんだんB男に不満を持つように。私にも愚痴りまくってきた。
    A子の話によれば、B男は狭い安いアパートで一人暮らしで職業は保育士。デートは毎回全額負担してくれるが、「たまにはA子も払ってよ」と言われてしまった。
    A子は「なんか思ってたのと違う・・」と思ったようで、保育士の月収を調べたらしい。びっくりするほど安くてA子は落胆。
    更には、「あのせまーいアパートに我慢して行ってやったんだけどさぁ、部屋に色画用紙や糊、ハサミ、月間幼稚園雑誌(製作物の雑誌?)がいっぱいあるの!冷めたわ~」と言っていた。
    月収が少ないのによくネックレスやバッグを貢いだなぁと思いつつも、「嫌なら別れたら?」と言った。数日後にA子とB男は別れた。

    466 :2015/08/24(月) 01:38:00ID:IA4
    寝れないので空気読まずに書かせてもらう

    俺は美人の嫁と結婚して、嫁に似た可愛い娘も生まれて
    何の不自由もなく幸せに暮らしてきた
    娘は幼稚園で、来年小学校に上がる
    そんな俺の幸せな生活が、この盆休みに一変した

    俺が言うのもなんだが、嫁はかなりの美人
    嫁がというより、嫁一家が全員美系
    嫁の妹なんかそのへんの微妙な女優やアイドルより可愛い
    そして嫁の一番下の弟がぶっちぎりの美系
    190cmの高身長で脚の長いの山田涼介といった感じだろうか

    俺は佐藤二郎に似てる
    そしてモデル体型の嫁より背が低い
    そして俺の家系は致命的にスタイルが悪い
    嫁の弟の膝から下を切り落としたら、俺と同じ寸法になり
    そして俺は遺伝的にやや小太り

    この嫁の一番下の弟(Aとする)は俺たちの結婚式以来会っていなかったのだが
    長期の海外勤務を終えてAが帰国し
    このお盆に嫁実家で久々に再会した
    そして娘がAに一目惚れしてしまった

    AちゃんAちゃんとまとわりつき、
    Aも爽やかな笑顔で娘の相手をしてくれた

    そして嫁実家から帰ってきてから、娘が変わってしまった
    「Aちゃんに会いたい」と毎日泣いている
    みかねた嫁がスカイプでAと娘を会話させてくれたが
    とにかく一日中AちゃんAちゃんと騒いでいる
    そして遂に言われたよ

    「パパなんかいらない!Aちゃんがパパだったらいいのに!」

    人生最大に凹んだ

    490:可愛い奥様2012/05/11(金) 16:28:42.55 ID:aQt2qXyWO

    新婚の22歳の時に近所のイケメン高校生に口説かれてしまいました...

    309恋人は名無しさん投稿日:2010/11/06(土) 20:18:13ID:f9MxZSUu0
    俺…弟の兄でカノ子の彼氏。フツメン。社会人
    弟…俺の弟。4つ下。超イケメンだが女が苦手。

    うちは父兄弟と男しかいない家庭。
    母は離婚してかなり前にいなくなり再婚済。ウチとは現在交流なし。

    離婚原因は色々あるけど(母側に)
    母は全部弟の発達障/害のせいにして非を認めず慰謝料をブッチして去った。
    ただでさえガラスハートの弟は母の言葉を真に受けて傷つき
    一時期登校拒否になり、もともと女子が苦手だったところに
    そのトラウマで、完全に女が苦手になってしまった。

    ちなみに「もともと苦手だった」のは偏見という意味ではなく「察すること」が健常児のようにできない
    発達障/害児にとって、女の子の言動はわかりにくいことが多いためです。
    さらに言うと弟はホ@ではなく性的には普通です。

    685:12014/04/02(水) 12:50:56.07ID:PQMdYxxX
    ありがちな痴漢冤罪系の修羅場に遭遇した話

    俺は当時学生で、ほぼ毎日が電車通学だった
    なので当然他の常連というか顔なじみも出来る。ちょい派手めなJK集団とかくたびれたおっさんとか、密かに狙ってた綺麗めの女の子とか。
    その常連メンバーの中に、いつしかイレギュラーな野郎が紛れ込んできた。イケメンだ。
    イケメンはその言葉通りイケメンで、俺はこいつがあまり好きではなかった。乗ってきた瞬間にJK集団が好奇の目で騒ぎ始めるし、密かに狙ってた(以下略)がすげー挙動不審になるしで、男としてもイケメンの存在は全く面白くなかった。
    つか嫌いだった。
    ある日、いつもは固まってるはずのJK集団が何故かバラバラに乗車してきた。
    喧嘩でもしたか?と思ったが特に気にも止めないでいると、既に乗車していたイケメンの隣に一人がそっと近寄った。
    ちなみにイケメンの定位置は先に乗車し、座席を確保している俺の正面のつり革だ。
    しばらくはいつもどおりガタガタと揺られていたが、突然、イケメンの隣のJKが「痴漢!この人痴漢です!」と騒ぎ始めた。そして、何故かイケメンの腕を掴んで振り回していた。
    騒然とする車内。集まるJKの仲間たち。そして「私も見た!」とお決まりの展開に。
    一方イケメンは冷静な顔で否定。
    こういう時もイケメンはイケメンだった。ファッキンイケメン。

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