おっさん

    605 :名無しさん@おーぷん2016/06/23(木) 18:55:55ID:wpc
    二年前くらいに彼氏とホテルに泊まった時、彼氏がお腹減ったからコンビニに行きたいと言い出して
    私はお風呂入った後で髪乾かすの面倒だったから部屋で待ってた(彼氏の車で来てた)。
    一人でノリノリでカラオケして待ってたら部屋のドアがガチャッ!って開く音がした。
    部屋からドアが直接見えない作り?の部屋になっていたので、マイク持ったまま
    「おかえり~~ww」ってドアの方まで歩いて行ったら、全く知らんおじさんが満面の笑みで立ってた。
    今でもメチャクチャ鮮明に覚えてるんだけど、白いタンクトップに黒い作業着着たガリガリのおっさんだった。

    突然過ぎて頭の中???ってなって立ちすくんでたら、おっさんが笑顔のまま一歩踏み出してきた。
    その瞬間パニックになって、マイク持ったまま絶叫したら部屋中にものすんごい響き渡って
    それにビビッたのかおっさんはサッと逃げていった。
    彼氏が帰ってくるまで放心状態で座り込んでたわw

    ちなみにカギはきっちり内側からかけてました。
    店員にも相談して、警察に相談してカギも付け替えますって言ってくれたけど
    あれ以来怖くてホテル行けないからどうなったかわからん。

    117: おさかなくわえた名無しさん 2009/06/12(金) 16:47:43 ID:ZebFxbgb
    さっき会社の蛍光灯が切れてて、在庫もなかったので 
    近所の家電量販店にお使いに行ったんだが、 
    商品を物色してたら、おっさんに後ろから蹴りを入れられた。 

    振り返るとハゲじじいが 
    「さっきからDVDの場所聞いてんだろ!客を無視するとはどうゆう了見だ!」 
    と怒鳴りちらしてた。 
    冷静に 
    「僕、店員じゃありませんけど?」 
    「店内でスーツ着てるのが全員店員なわけじゃないですよ」 
    「そもそも、いきなり蹴りいれるたぁどうゆう了見だぁああ!!!!」 
    と怒鳴り返してやったら泣きそうな顔して「申し訳ない」と 
    謝ってきたので「DVDはそこ曲がって右です」と教えて帰ってきた。 
    ちなみに会社の蛍光灯は昼白色なのに暖色っぽいのを買ってしまって 
    総務のおばさんに怒られた。 
    クソが。 

    600 :名無しさん@おーぷん
    書いて逃げる、読みづらくてすまん。
    某ファミレスの店長をしている。
    数年前にAちゃんという、当時高校生の頑張り屋で真面目な女の子がバイトで働いてくれてたんだけど、
    高校卒業と同時に某有名和菓子メーカーに就職が決まり、パートさんやバイト仲間から惜しまれながら辞めることになった。

    辞めて数ヶ月後、
    「お世話になりました。皆さんでどうぞ!」といって、わざわざ某有名和菓子メーカーのお高い詰め合わせを結構な量差し入れしに来てくれたのよ。

    自分はその時たまたま休みだったからいなかったんだけど、その時いたパートのおばちゃんが、
    「Aちゃんからの差し入れです、みんなで美味しく頂きましょう!」

    とデカデカと書いて事務所に置いてくれてたわけ。
    で、翌日店に行ってみると、何も無い。

    おばちゃん達パニック!話を聞いて俺ポカン!
    やってくれましたよ、夜中に勤務してる60過ぎたオッサンが1人で根こそぎ持って帰ってました。

    329 :名無しさん@おーぷん
    油を扱う工場に勤めているのだが、一人声のでかいおっさんがいる。
    張り上げれば大型のフライヤー10台が並ぶ工場の端から端まで届くし、
    普段の会話も壁を挟んでも余裕で聞こえる。
    元気な人で連日の残業で皆がへたれてても一人威勢よく誰彼構わず雑談を持ちかける。
    ただ特に話が面白い訳でもなく、内容はだいたい会社への不満か家庭の愚痴なので冷ややかな目を向けられることもしばしば。
    またあやふやな情報や噂に過剰反応して騒ぐ癖もあり、信用はあまりない。

    ある朝そんなおっさんがやべえと叫びながら走りまわっていた。
    その時場内にはおっさんと俺入れて4人が各々の仕事の準備をしており、
    喚き慌てるおっさんを見た他3人は皆また始まったと相手にしなかった。

    しかし準備を終えて一休みしようと休憩所に向かいかけた俺が見たのは、おっさんの担当のフライヤーの半分くらいを覆う炎と、それに必タヒで小麦粉をかけるおっさんだった
    (消火器は管理職の判断がないと使えないので小麦粉をかける判断は正しい)
    思わず火事かよ!!! と絶叫して俺も小麦粉を取りに走った。
    他二人も俺の声に反応して袋片手に走ってきた。
    4人で必タヒに粉をかけて何とか鎮火した。

    しばらくして出勤してきた工場長は、叫んでるのに誰も助けてくれなかったと嘆くおっさんを普段から落ち着きがないからだと叱りつけ、
    俺たち3人はお咎めなし。
    後日3人でおっさんに飯を奢った。
    炎を見た瞬間は修羅場だったが、おっさんは出世した今も裏ではリアル狼少年と呼ばれているw

    645 :2009/11/08(日) 18:07:53ID:9/JVnNLs
    流れぶった切って投下させてください。
    今日の3時頃の話です。

    庭に樹齢30年ほどの渋柿の木が4本あり、毎年それなりに実がなります。
    今年は柿が少ないようで、知らない人からの譲って欲しいという電話や訪問が1日5回程ありました(もちろんタダで)
    毎年あげたい人は決まっているのでお断りしていました。

    庭で干し柿を吊るしていたところ、透明なビニール袋に入れて置いておいた干し柿が見当たらない。
    慌てて発進する軽自動車、昨日の夜遅くに来た知らない子連れママさんが運転していました。

    捨てようと思っていたものなので被害はないのですが、袋に入れておいたのは理由があり
    その日の午前中に立ち小便で迷惑しているおじさんが現れ、庭先にあった干す予定の柿の箱におしっこを…((;´・ω・))
    結果30個程駄目になり、ビニール袋に入れてとりあえず隅の方に置いておいた訳なんです。

    吊るす為の紐も付いているしあのまま干して食べるんだろうとは思いますが、
    どんな味になるんだろうと思ったらちょっと生暖かい気分になりました。

    一応近所の人には報告しましたが、相手は知らないママさんなのでどう伝えたらいいものか…

    以上です。

    【前編】姉の結婚式で会った姉旦那上司からメール。「僕に返事をくれないキミはツンツンにゃんこ 僕をじらすイタズラな手管 oh!crazy…」この人私より19歳上なんだけど…
    54:ツンデレにゃんにゃん ◆eh6XvfAg7/3D2010/06/10(木) 22:21:14
    過去にお世話になった、19歳上の義兄上司に悩まされている者です。
    独身はカップル板の方がいいのかと思いしばらく向こうで報告させていただきました。

    趣旨が少し変わって、実の父からのメールがロミオになったのですが
    メールなのでこちらに誘導されました。
    以下父のメールです。

    440:名無しさん@HOME2010/04/02(金) 20:13:43
    件名 ツンデレにゃんにゃん

    本文
    僕になついてくれないキミは ツンデレなにゃんこchanさ
    僕にメールアドを教えてくれない君は ツンデレにゃんにゃん
    ツンツンするキミ 超cute oh!hot
    僕に返事をくれないキミは ツンツンにゃんこ
    僕をじらす イタズラな手管 oh!crazy
    キミのひざに甘えてにゃんにゃんしたい
    キミのミルクを飲ませて
    プリティ cat oh!返事をおくれよ
    (後略)


    姉の旦那の同僚(姉の結婚式で会った)からの9回目のメールがこれ。
    姉は私より9歳上で、姉の旦那はさらにその6歳上で
    同僚はさらにその4歳上だそうです。
    19歳上のおじさんからさすがにこれは勘弁してほしい。
    どうでもいいけど途中から猫の立場が入れ替わってる。

    今のとこ実害ないけど、姉旦那に言うべきかどうか考えてます。

    128: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/08/05(金)11:42:00 ID:PTq [1/2回]
    職場の向かいの席のオッサン、奥さんと自分の母親の不仲を時々愚痴ってたけど
    ついに奥さんが子供たち連れて家を出たみたい。
    「まぁ~ 家事はおふくろがやってくれるから別に不自由ないし~」と余裕ぶっこいてたけど
    半月しかたってないのに、服はヨレヨレ、靴はドロドロ、顔はげっそり痩せてるんだが。
    自分の母親が超メシマズ・ダラだったことを
    ずっと忘れていたっていう神経が理解できん

    361:おさかなくわえた名無しさん2006/07/20(木) 16:32:10ID:byFLCDyE
    この前電車に乗ったら、座っている女子高生の頭に本をのせて読んでいるオッサンがいた。

    女子高生はおとなしそうな子で、小さな声で「やめてください…」と言っているが
    オッサンは全然やめようとしない。

    そうしたらちょっと離れたところに立っていたよぼよぼの爺さんが移動してきて、

    オッサンの頭にでかい鞄をヨイショとのっけた。

    オッサンが「何をするんだ!」と怒鳴ると、爺さんは静かに

    「君だって人の頭に勝手に物をのせているじゃないか。
    自分がされて嫌なことを、どうしてよそのお嬢さんにするのかね」と言った。
    オッサンが激昂した様子で「この女が若いくせに座って席を譲らないからだ」

    とかなんとか言うと、爺さんはまた静かに
    「直接言わずに頭にものをのせても何も伝わらないだろう。
    大人ならちゃんと言葉で言いたまえ。それと、このお嬢さんは脚を怪我しているよ。」
    確かに女子高生の脚には包帯が巻かれていた。

    「私だって立っているんだ、君はまだ若いんだから怪我人を座らせて立っていなさい」
    と言った。

    オッサンは真っ赤になって爺さんを睨みつけながら舌打ちし、別の車両に移動していった

    868: おさかなくわえた名無しさん 2013/05/16(木) 16:25:56.45 ID:r2Vv62P7
    俺はついにやってやったよ。 

    よく指定座席に他人が勝手に座ってるって報告があるだろ。 
    ついに俺にもそれが巡ってきたのよ。 
    座席は通路側だったんだけど、やっぱり50代後半くらいのおさっんが 
    俺の指定席に座ってた。

    はじめは丁寧にここは俺の指定席だと、指定券を見せながら訴えたが 
    他の席が空いてるだろと、まったく動こうとしない。 
    窓側の席にはおっさんの荷物が置かれてた。 

    何度言ってもどかないので、以前から準備していた作戦をとった。 
    無言でおっさんの膝の上に腰掛けてやった。 
    しかもかなり深めに。 

    うしろでおっさんは「ちょ、おま、何やってんだ!」と吠えていたが 
    俺のなかでは「これは喋る椅子。すこし生暖かい、柔らかい椅子だ」と 
    言い聞かせ、おっさんのざれごとを完全スルー。 

    そうこうしてるうちに車掌がきてので、俺は颯爽と切符を見せる。 
    するとおっさんが「こいつをどかせ!」と吠えるわけ。 
    でも俺は「この人が何度言っても動かないので、しかたなく座ってるだけです気にしないで下さい」 
    と車掌に笑顔をむけた。 

    だがやはり車掌、乗客トラブルなのでおっさんをちゃんとどかしてくれた。 
    正直おっさんのぬくもりは気持ち悪かったが、俺は間違ってないと思ってる。

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