不思議な話

    390:名無しさん@おーぷん2017/05/18(木)20:51:57ID:mza
    凄く
    ってほどでも無いけど投下

    銀行の記帳を半年ぶりにしたらすごい時間がかかった
    ボケーッと待ってると
    見に覚えのない振込が100件近くあった

    金額にして2000~40000円

    なんだろうなと疑問に思いつつ
    銀行に問い合わせても分かりませんとのこと

    一応使わずに取ってあるけど
    合計したら結構な金額なだけにちょっと不安

    246:おさかなくわえた名無しさん04/06/21 14:08 ID:9c7mSjOs

    じいさんがタヒんで生き返ってタヒんだとき

    990: 名無しの心子知らず 2011/06/07(火) 15:59:00.12 ID:WeMZyfp5
    ぷっちぷちちょっとオカルト入ります。 

    最近越して来た家族のA子は放置児。 
    越してきて早々近所の家々に上がり込み好き勝手やらかしていた。 
    母親に近所が凸しても「近所なんだから〜」と全く取り合わない。 
    自分の家もタゲられ玄関開けて勝手に侵入しようとしてA子はその場で固まってた。 
    「どうしたのー?入んないの?」 
    とこっちが声掛けたら悲鳴を上げながら逃げてった。 
    まあ近所でも有名な幽霊ハウス(外観とかでなく)だから何か見えたのかもしれない。 
    その事が近所で噂になって、それ以後A子は近所に侵入する度に 
    「(私)さん家に連れてくぞ」と言われ泣きながら家に帰っているらしい。

    9:名無しさん@HOME2013/12/11(水) 20:15:12.60 0
    小学3年生の頃、ペットがどうしても欲しくなり両親におねだりして
    親戚から子犬を譲り受け買うことになった。オスで名前はタロと名付け
    毎日学校から帰ると欠かさず散歩に連れて行ったり餌やりを買ってでたり
    定期的に洗ってやったり大切に育て両親もタロを可愛がり家族の一員になった
    二年くらい経ったある日、学校に行こうと玄関を出た瞬間凄い違和感と視線を感じる
    思わず犬小屋を二度見してしまった。

    61:(1/2)2009/06/10(水) 21:20:00ID:7N2BFb58O
    修羅場と言うか…一応終わったので書いてみる。
    携帯からなんで改行とか変だったらスマン。つらつらと吐き出すんで読みづらい所もあると思う。

    俺→23歳・会社員・ブサメンでは無いと思いたい。
    彼女→25歳・フリーター・ミュシャの絵みたいな感じ。

    彼女に逆ナンされて付き合い始めた。先週、付き合って3年目の記念日を祝ったばかり。
    彼女のバイト先も家も近所だったので毎日仕事終わりに待ち合わせて帰宅し休日もずっと一緒だった。
    今日、彼女からメールで「今日はバイト行ってないから迎えに行かなくていいよ。話があるから家に来て」と言われて行ったら彼女母と彼女に深刻な表情で出迎えられた。
    彼女「今日ね、産婦人科行って来たの。お腹に赤ちゃん居るって」
    あ~、できちゃった婚か。まぁいいや、これで俺にも家族が出来るんだ。と思った次の瞬間、彼女にとんでもない事を言われた。

    【前編】大学時代に付き合い始めて5年の彼女にプロポーズ。彼女はオッケーしてくれた。婚姻届に俺が必要事項を書いて彼女に渡した。後日彼女の名前の欄に見たことの無い名前が…
    20:2011/12/13(火) 21:08:08.13 ID:
    >>1君来るかな

    1:2011/12/12(月) 20:31:46.16 ID:
    ポルナレフのAA並みに何を言ってるのかわからねーと思うが、どうか聞いてほしい。
    マジで頭がどうにかなりそう。

    606fd158

    164:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/12/16(火) 19:42:00.20

    失礼します

    至急相談させてください
    当方×1の既男です
    前嫁とは2人の子どもがいましたが、
    なんとなしに行ったDNA鑑定で自分と親子間系がなかったことから離婚しました
    そして今嫁との間に生まれた子も、DNA鑑定をしました
    しかし自分と親子関係はなく、また浮気されたとショックで今嫁をかなり詰りました
    しかし今嫁と今嫁実家、俺実家に諭され遺伝子の研究機関に赴いたところ、
    自分には遺伝子が2つあることが判明しました
    もう1つの遺伝子と今嫁との子どもには親子関係がはっきりありました

    このことから前嫁との子もまさか…と思っているのですが、
    前嫁は既に再婚していて新しい家庭を築いています
    友人や職場を巻き込んで前嫁をかなり痛い目に合わせたり、
    無実を訴える前嫁の友人関係を崩壊させたりとひどいことをしてしまったので
    改めてDNA鑑定した方がいいのかなと思ったのですが…
    前嫁は新しい土地で2人の子どもと、新しい父親と、
    その父親との間に生まれた2人の子どもと幸せに暮らしているようなので
    水を差していいのかどうか…
    (前嫁の近況は親を通してたまに聞いてた)

    どうかご意見をください

    179:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2014/07/26(土) 09:05:15.73ID:wng3n+az0.net
    ウチの母から最近聞いた話。

    当時、18とかそこらの母はちょっと距離のあるところで就職してた。
    百貨店の接客と長時間通勤で精神と肉体の疲労は半端なく、常に肩こりが酷かったらしい。
    熱い風呂とマッサージで誤魔化してたけど、流石に限界がきたらしく整体へ行くことに。
    整体の先生が施術しながら、ここのコリが酷いとか片足に体重かけ過ぎだとかをお説教してきて、
    すこしうんざりしてたんだけど、「枕が合ってない」って言われてドキン!とした。
    そんなに裕福じゃなかった母は昔から重ねた本にタオルを巻いて枕代わりにしてたらしく、
    その頃もまだ即席枕を使うクセが抜けてなかったそうだ。
    なんだか見抜かれた気がして恥ずかしかったらしい。二度は来ないな、と決めた。

    しっかりと施術してもらって身体も楽になった翌日、母はさっそく自分の勤め先の百貨店で枕を買う事にした。
    まだその頃は、羽毛とか綿とかソバ殻しかなくってビーズやら低反発やらは置いてなかった。
    母はある程度固くて高さの調節がしやすそうなソバ殻の枕を選んだそうだ。
    その日、早速買ったばかりの枕を使ってみたら、自分でも驚くくらい熟睡していた。
    しばらく快眠が続いて、同僚からは「最近、○子さん(母の名前)がんばってるね」みたいなこといわれて
    なんとなく話の流れで肩こりとか整体とか新しい枕の事を話したんだってさ。
    そしたら同僚の人も「私も枕変えてみようかなぁ」とかいってその人も同じソバ殻の枕を買ったらしい。
    その日を境くらいに同僚の人はものすごい遅刻が増えたそうだ。
    理由を聞くと「熟睡しすぎて起きれない」って。
    かくいう母もこのところ物凄く熟睡してるせいで朝一人で起きれないことが多々あった。
    当時はまだ実家暮らしで母の母(私の祖母)が起こしてくれてたからいいけど、休日は寝疲れするまで寝てた。
    肩こりは以前ほど酷くもないし、なにより熟睡できるなら良いかってことで気にもかけてなかった。

    だけど日に日に眠りが深くなりすぎて、今度は仕事中でも眠気が酷い事になってた。
    それは同僚の人も一緒でとにかく眠くって、家に帰ったらすぐにあの枕で寝てた。
    最初は疲れてるのかなーと思ってたけど、祖母が心配になって「最近寝すぎちゃうか?」って聞いてきた。
    -続く-

    6:「母親」1 ◆ygcFPa2oZQ2013/08/23(金) 21:02:55.79 ID:7KvFnp3Z0

    これは自分が、小学5年生も終わりに近づいた2月か3月の時の話です
    その頃小学校が終わるとダッシュで帰宅し、当時ハマってたSFCのFF5を夕食までプレイするのが日課でした。

    ある日いつものように友達と遊ぶこともなくダッシュで帰宅すると、家には誰もいません
    『じいちゃんもばあちゃんも近所にお茶でも飲みに行ってんだろーなー』と、特に気にすることもなく2階にある自室に行き
    FFの続きを夢中でプレイしていました 
    当時母親は昼間仕事をしており、だいたい6時半頃帰宅~夕食準備~7時頃夕食~夕食最中に父親帰宅というのが我が家のパターンで、その日も必タヒでレベル上げをしてると6時半頃になり、ガラガラっと玄関の開く音がして母親が帰ってきました

    「ただいまー」 
    「おかえりー」 
    「またゲームー?」 
    「おーう」 
    「じいちゃんとばあちゃんはー?」 
    「知らーん、また近所でお茶じゃない?」 

    階段下からの母親の呼びかけに適当に返事をすると、「ふーん」とか言いながらパタパタと台所に入っていく音がしました 
    再びゲームに没頭していると 
    「おーい、ご飯ー」 

    時計を見ると7時を少し過ぎたところ、今日はここまでかーと、セーブをして部屋を出ようと扉を開けた瞬間 
    ブーーーーンブーーーーーン!!って、耳元にアブでも飛んできたかのような凄い音がしました 
    「うわあ!!」っと、声を上げて必タヒに頭の周りを手でパタパタしてると音がピタッと止んで 
    ガチャン 
    誰もいないはずの後ろ、つまり部屋の中から音がして消し忘れた部屋の明かりが一つ小さくなりました 
    ??!・・・自分の部屋の灯りは昔からのガチャガチャ式で、本体の下に50センチ程の紐がぶら下がっています 

    つまり、いま自分の部屋で自分以外の誰かが明かりを消した・・自分のすぐ後ろでガチャン、ガチャン 
    続けて二回音がして部屋が真っ暗になりました 

    「うあああああああああああああ」もうね、パニックです。転がるように階段を下りて真っ暗な廊下をぶつかりながら走って「おかあああん!おかあああん!」って 

    (続く

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