ゾッとした話

    622 :2017/05/21(日) 22:38:51ID:hjHQmgW/.net
    先日自宅が放火された
    第一発見者の私がほぼ完璧な立ち回りをして直接燃えた部屋は火元の部屋だけで済み、
    近隣にも何も被害を出さずに済んだ(代わりに家の中は全部屋煤の被害が酷いが)
    問題は放火犯が同居していた弟という事
    この先どうしたものか父も私も頭が痛い…

    874 :名無しさん@おーぷん
    7年前に初めて付き合った女性.からメールが来て驚いた。
    俺は今年で27歳、彼女は33歳で歳上。
    学生時代にバイト先で出会い、俺からアプローチして告白。
    5年近く付き合ったが、彼女から「なんか家族みたいにしか思えない」とメールでフられてしまった。
    何度か電話やメールしたけど返答はなかった。
    高校時代からアドレス変えていないので、少し後悔(電話番号は変わってる)

    「届いた?!元気にしてる?あれからだいぶ経ったね・・
    〇○君私からの連絡待ってた?酷い事したと思ってるよ、あの時は○○君勉強忙しかったし・・。
    今○○(仕事先)で働いてるんだよね?夢叶えたんだね!私行きたい・・だめかな?
    ○○君私の気持ち、たくさん考えてくれたりしたし・・今ならわかる。
    あれから成長したし。
    行っていい?だめ?でもどうしても話したいよ今の○○君に。お願い!」

    そこから鬼のようにメールが来たのでアドレス拒否した。
    内容は「○○君だよね?」「お願い返事して」とか。今更なんだろう。
    その仕事で凄く稼いでるわけでもないんだけどなぁ。
    職場に客として来たらどうするべきか

    356 :2011/09/20(火) 21:33:57ID:Sw88cWBB
    彼の姉がやばい人だった。
    彼家で会ったんだけど、アル中?で離婚して戻ってきたとかで、見た感じもかなりアレな雰囲気の人。
    挨拶したら無言で睨まれた。
    そしてそのうち、どうやって調べたのか私の携帯に電話がかかってくるように。
    「挨拶がなってなかった」
    「あなたは弟と付き合うには格が足りない」←?
    「浮気してるでしょ?」←???
    「昨日○○(男性.の名前)と会ってたでしょ」←誰、って聞いたら彼姉の元旦那らしい・・・
    とかなんとか。ほぼ毎日。
    彼に、「怖いから止めさせて、携帯番号変えるから絶対お姉さんに知られないようにして」って強く言ったのに、
    番号変えてもまたかかってくるように・・・。
    彼に問いただしたら「あの人怖くて・・・ごめん」と新番号を漏らした事を白状。
    彼姉も怖いし、彼にも失望した。
    あの人の計画通り?に別れちゃった感じで悔しかった。

    457 :2016/05/31(火) 14:12:41ID:Hku
    小3の次女は赤ん坊の頃から宙を見ながらボーッとしてる時がかなりの頻度であるんだがつい先日謎が解けた
    結論としては得体の知れないもんが見えてる

    先日そろそろ家を買おうと建売か中古をと家族で見に行った
    事前に調べてた内の本命が価格的にも内容的にも周辺環境としても理想の一件で具体的に話をしようと思ったら次女が「ここ絶対やだ」と言い出し学校変わるのが嫌なのかな?と思い妻に連れ出してもらって俺は不動産屋と詳細打ち合わせ。
    まだ銀行のローン審査も有るし嫁とも最終相談が必要だからまだ買うと決めたわけじゃない
    あとで次女とゆっくり話そうと家に帰る

    なんで嫌なのかと聞くと真っネ果の赤ん坊がリビング這ったりジャンプしたり転がって来たりして気持ち悪いと言い出す

    でネットで住所と事故物件と検索すると8年前に赤子が虐待タヒしてると出てきた
    その後に立て直されて土地も分割され築六年で売りに出されてたようで確かに隣との境界線に違和感を感じてた
    事故物件の住所はちょっと違かったけどその地図上は同じ場所というか隣家と繋がった表示だった

    このご時世どこ買っても誰かはタヒんでるだろうと思うものの次女審査して通った家を買おうと嫁と話てる

    長女が次女の話を聞いてビビってトイレでも俺から片時も離れなかったのが修羅場
    父ちゃん娘に見られながら排泄は出来ない

    191 :2016/12/07(水) 13:24:56ID:wyc
    人のタヒ臭がわかると気づいたこと。
    リアルで言ったら厨二過ぎて絶対言えない。
    時々人混みとかを歩いていたりすると感じるなんとも言えない臭いがあって、ずっとなんだろうなって思っていた。こう、変に甘いというかなんというか、表現できない臭い。
    社会人になって介護の仕事についたのだが、末期ガンで余命宣告されたお婆さんからある日その臭いがした。
    あっこの臭いだ! と思ったら、その四日後に亡くなった。
    多分病気の臭いというか、タヒの臭いだったんだと思う。
    似たようなケースをそのあと2回ほど経験して、
    これはタヒ臭なんだなって確信するようになった。
    他の職員はわからないらしい。
    これがもともとの素質なのかなんなのかもわからない。

    170 :2017/10/12(木) 15:20:11ID:Dkx
    ブラック企業で営業してた頃、足の爪が2・3枚剥がれたりしても
    足が痛い事なんか気にしてられないので無視していた。
    そんなある日、左足の踵がチクチクするが放置してるとその痛みが
    親指の付け根まで移動するような感覚があったが、些細な事と気にも止めず
    一ヶ月以上経って、久々の休日なのでストレッチをした後に足つぼマッサージをしようと
    左足を見ると、踵に幅3mm長さ10mm程の皮が分厚い部分を見つけたので
    爪切りで切ってみると8mm程の毛が刺さってたので摘んで抜こうとするが抜けず
    毛抜きを使って引っ張ると

    ズルズルブルブルズズズズズ……

    と、肉と皮でギチギチに挟み込まれて軋みながら長い髪の毛が出てきて衝撃
    20cm位あって気持ち悪さとスッキリとした快感で変なテンションになったよ。

    553 :2012/07/08(日) 11:06:27ID:9P8gsxFR0
    二十年前、私も不動産屋で怖い思いをして
    以来、人の訪問が恐怖で何かの点検や作業で
    旦那以外の男が室内にいる事事態がダメで必要な時は旦那に全てお願い状態
    宅急便だけは大丈夫(室内に入んないから)

    二十年前、独り暮らしの彼氏(旦那)の部屋に遊びに行ったのは良いけど
    具合が悪くなって部屋で寝込んでた(私の家は新幹線の距離)
    昼に部屋の鍵が開いて誰かが部屋に入ってきた気配がしたんで
    旦那が心配して様子見に来たのかな、と思い布団から体を起こすと
    知らない男が二人立っていた
    お互い驚愕して私は声も出なかった
    男達は電気コンロの不具合を見に来た、と言って
    電気コンロ周辺を何やらガチャガチャやって出て行った
    その間、恐怖で動けず具合も悪化してガタガタ震えるだけだった
    旦那が帰宅して報告したら、確かに電気コンロの不具合は不動産屋に伝えてて
    でも、修理の連絡は入って無かったんで確認の電話をしたけど連絡つかず
    後で判ったんだけど

    893 :2014/12/14(日) 08:52:22ID:???
    まだストーカーって言葉が無かった頃のお話です。

    小学生の頃、近所に引っ越してきた家族がいて、そこに10歳上の男性.(以下A)がいた。
    今思えばAは無職のパラサイト。
    小太りで無害そうだったためか、たまに近所の子供達の遊び相手になってた。
    そのA、私が中学生になるとストーキングをするようになった。
    登下校時についてくる(下校時は門の近くの文房具屋で待ち伏せ)、家のそばをウロウロする、
    土日に出かけると追いかけてくる(もちろん撒く)、手紙や飴玉を渡してくる
    飴玉は捨てて、手紙は最初だけ読んで2回め以降は読まずに捨てた。
    手紙の内容は支離滅裂で意味不明、長文で告白ですらなかった気がする。宇宙とか過去と未来とかなんとか。
    告白だったのかも知れないが、それはそれでアウトだった。
    うちの両親がAの両親にクレームをするも、Aの両親は「まあ子供のすることですから」と話にならない。
    20代なかばは子供じゃないだろっと両親は呆れたが、A両親はどうも「嫁を貰えばAはしっかりする」
    と考えていたらしい。
    ある時庭にAが侵入してて母が警察を呼んだ。
    しかしAは「投げたボールが庭に入って取りに来た」と言い訳をし、警察もなあなあで済ませた。
    うちは祖父の代から住んでる土地で引っ越すのも納得がいかないし、私も転校は嫌だったから、
    自衛するしかなかった。
    洗濯物を干す時も庭は避け、家や学校の出入りも裏口や裏門を駆使し、
    暗くなってからは一人で出歩かないようにしたりした。
    それでも危険を感じた私は、自宅よりも学校にほど近い叔母(独身一人暮らし)宅に住まわせて貰って
    学校に通うようになった。
    叔母宅は新興住宅地で新しい家だし、自宅に比べて周りに住んでる人の目も多いので多少安心だった。
    そうして不安な日々を過ごしているある日、Aがタヒんだ。
    なんと私が叔母宅にいることを知り、叔母宅の裏の山から侵入を試みて滑落タヒしたらしい。
    新興住宅地は山を切り開いて造成されていて、裏の山の半分をほとんど垂直に削って崖状になっていた。
    Aは何を考えたのか、深夜その崖を降りて私のいる叔母宅に侵入しようとしたらしい。
    人に見られる可能性.があるとはいえ、叔母宅は要塞でもなんでもなく、侵入自体は正面からでもなんなく出来る。
    防犯カメラとかいった気の利いたアイテムも無い時代、おそらく人目を避けるためだけに20mはありそうな
    崖を落ちていったAの存在が衝撃だった。

    590 :2015/10/03(土) 22:55:08ID:BUPywssr.net
    母の従妹の娘の結婚式に出た際、(親族が少ないので出て欲しいと言われた)

    354 :名無しさん@おーぷん
    2度冷めした。

    彼は私の4つ上で職場の上司で私の教育係だった。
    誰にでもフレンドリーで、本人曰く「オレ大学の時1年休学してオージー(オーストラリアの事を彼はそう呼んでた)でバックパッカーやってたんだよ、だから英語もペラペラ」
    当時の私はカッコイイ〜と思って、彼に夢中で彼からクリスマスに告白された時は泣いてしまった位嬉しかった。

    彼をひとり暮らししてる私の家に招待した時、彼の足がめっちゃ臭かった。
    革靴で歩き回ってるから仕方ないと云えば仕方ないが、匂いがツーンって酸っぱい匂いだった。
    スリッパを出したが履かない。
    しかも座布団に座って靴下脱ぎ出す。
    ポイポイそこらに投げた。
    まさか水虫?と1度冷め。

    エアコン入れた暖かい部屋で、匂い充満してるこの部屋が気持ち悪くて、空気悪くない?入れ換えしようか?と窓を開けたら「別に、寒いから閉めて」と足の指を掻きながら言われ、限界に。
    「足、痒いの?」
    「いや」
    「だって掻いてるじゃん」
    「これ、クセなんだよね」

    でもよく見たら、指、ジュクジュクしてた。
    もう気持ち悪いの。

    ここでまた冷めて、上司を立てつつ、別れを言いました。

    今年はいい出会いあるといいな〜

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