立場が逆転

    191:名無しさんといつまでも一緒:2013/05/24 00:11:03

    旦那が不倫→子供が小さいし私が泣き寝入り→旦那暴君、二言目には「離婚」
    →不倫放置→子供が大きくなって働けるようになったので仕事開始
    →数年で運良く正社員に→旦那の扶養から外れる→旦那がにじりよってくる
    →実家が空き家になったので子供と引っ越す、子供を私の扶養にする
    →旦那に離婚したければどうぞと言ってる・・・←今ここ、8年かかった!

    サレ妻で毎日泣いているしかできなかった頃が夢のよう
    仕事にでてから風向きが変った、経済的なことで自信がついたのと
    旦那より素敵な男性なんていくらでもいるじゃんと旦那に執着がなくなった
    旦那が離婚が嫌だと言うので強引に別居した、離婚も面倒だから
    別居のままでいいよ、ストレスフリーでのんびり生活してる

    旦那は酔うと電話してきて泣き言いって情けない醜態をさらしてるよ
    精神的な恋愛を何度かした、そのせいか旦那には男としてまったく
    魅力を感じなくなった、いまさらやりなおせないな

    375:名無しさん@HOME2008/01/11(金) 11:44:53
    去年の11月から里帰りしていた義姉が、先日の朝第一子を出産した。
    うちの夫は仕事に行ったので、私がトメの運転手にされ病院へ。


    そこには義姉夫両親がいた。
    トメが赤ちゃんを抱こうとするので
    「お義母さんだめですよ!嫁に出した親は孫は抱けないと言ったじゃないですか!」と

    私は親切に思い出させてあげました。

    「本当は見るのもだめなんですよね、お義母さん。」と追加。
    「あんた何言ってるのよ!●●ちゃん(義姉)はうちの娘じゃないの!」と激昂するトメ。
    「私が産んだ時に、うちの母にそう言ったのはお義母さんじゃありませんか。
    つい去年のことなのに忘れちゃったんですか?」と言うと
    義理姉夫母が
    「あらそうなんですか。でもせっかくですから抱っこしてあげてくださいね。」

    「なんて、なんていいお姑さんなんでしょうね!お義姉さんは幸せですね!」と大袈裟に私。

    微妙な顔の義姉。 

    329:名無しさん@おーぷん2016/08/15(月)05:24:22 ID:ppO
    めちゃくちゃ清々しい気分。ここまで上手くいくとは思わなかった

    昔から兄のことが大嫌いだった
    髪引っ張ったり蹴ったり叩いたり暴力は振るうし私の選んだ服を馬鹿にしてくるし
    風呂に入ってたらカメラ持って突撃してくるし勝手に引き出し覗いて中から物取っていくし
    タヒねとかブスとかデブとか胸小さいとか言ってくるし
    まぁこの辺りは私しか嫌な思いしてないからいいよ

    一番許せなかったのは私の友達にセクハラしてきたこと

    兄は「胸の大きさを褒めただけ」とか言ってたけど
    彼氏でもない男に身体の特徴のこと言われて不快に思うのは当然でしょうよ
    タヒねばいいのに

    495::2013/12/09(金) 15:22:30.00 ID:
    GWに彼女にせがまれて、繁華街にでたら
    2年ぶりに、元嫁と浮気相手、浮気相手の両親を見てしまった。
    姑の車いすを押してた、すっかり家族になってて
    見て落ち込むかと思ってたけど、嫌悪感が出た。
    一緒に住んでた時よりも、老けてた元嫁。
    経済力があって、頼りがいあるって言ってた浮気相手。
    20も年上で、俺より収入多いのは、当たり前じゃないか。
    職を失って、慰謝料も親に出させた浮気相手が小さく見えた。
    俺を見て、浮気相手の両親は、会釈したが
    なぜおまえらは、顔をそむける。
    一緒に連れてた7才下の彼女だって、会釈してるのに。
    人生勝った負けはないけど、まっとうに生きてる俺は
    負けてないと思った。

    570:名無しさん@HOME2013/09/22(日) 18:12:39.10
    八年前私達が結婚式した時に、私側の出席者に私の幼馴染(男20代)がいました。
    その当時二十代半ばでしたが、三浪して医大生でした。
    その幼馴染がコトメに一目ぼれした。その当時のコトメは綺麗だったんだよ。
    三十だったけど出るとこ出てて、でも清楚系だったんだ。結婚式でも目立っていた。
    二十代はモテモテで選び放題だったらしく、おずおずと私が幼馴染の写真を見せて
    「医大生だし将来性があるのでどうかな?友達からでもいいって言ってます。」と言ったら
    「はあ?医大生なんてまだ医者じゃないじゃん。しかも地方の私立じゃん。 

    見た目も普通以下だし。キョーミ無いわ。断っておいて。」 
    しょうがなく幼馴染には「彼がいるって。」とあながちウソでもないのでそう断った。 
    その幼馴染も医者になって地元に戻って来て、総合病院で一生懸命に働いている。 
    同じ大学の同級生(女医)と結婚して共働きしている。結婚式に呼ばれたけど医者ばっかりだった。 

    最近ウトの調子が悪くて近くの開業医にかかったら、大きい病院にかかった方がいいと 
    紹介状が出た。その診察科が幼馴染の専門だったので、連絡して相談したら 
    幼馴染の診察の日に来るように言われた。その日旦那は休めずにコトメが付添で行ってくれた。 
    診察のあった日に電話がコトメから来たので、あわてて出たらウトの病状なんかでなく 
    幼馴染と付き合ってもいい!ということでした。コトメはすでに三十八。いろいろ縁談もあったけど 
    二十代後半を最後によってくる男も縁談も下がる一方。昔を覚えているから適当な男と 
    結婚したくないといいすでに三十八。いまだに実家で会社員やっている。 
    ウトが定年になっても生活費も入れないでいるので、トメがぐちるけど無視しているみたい。 
    幼馴染は奥さんの趣味と激務で痩せて、今はハマカーンの最近結婚した方に似ている。 
    昔はぼさぼさ頭の小太りのお兄ちゃんだったけどね。八年前の話でで医者が残っているわけないわね。

    772 :名無しさん@おーぷん 2017/10/26(木) 10:38:19 ID:t79
    全く理解できない

    静かな場所で絵をかきたいと思いドライブがてら近所の寺に行って絵描いてたら
    見知らぬおばさんに「ちょっと!あんた誰の許可貰ってスケッチしてるの!?」と怒鳴られた
    スケッチ言っても寺は描いてないし中の仏像とか内装も描いてない
    鍵かかってるし
    というか描いても別に問題ないと思うのだが…
    あんまりうるさいんで「許可とればいいんですか?」って聞いたら「当たり前でしょ!これだから最近の若い子は…」と
    ブチブチうるさいんで電話
    「お父さん。○○寺で絵描いてるんだけど別にいいよね」
    「いいよ」
    電話切る
    「許可取れましたよ」
    「いやあんたのお父さんじゃなくてね…」
    「父の名前は○○××上人で、この寺の住職ですが何か問題でも?」
    田舎なもんで複数の寺受け持ってるんです父
    そしたらさっきまでうるさかったおばさんいきなりしどろもどろで慌ててた
    腹立ったんで名前聞きだして父に○○寺の△△という人に許可とれと言われたと言っといた

    なにがしたかったんだあのクソババア

    889 :1/2
    もしかしたら衝撃とはちょっと違うかも

    某バスにキチさんがいる

    ・最後尾5人がけの真ん中占拠して両脇は誰にも譲らない
    ・誰かが先に乗ってたら「どいて」といい退かせて座る、礼もなし
    ・その人の近くで話しているとどんなにちいさい声でも
    「人の話し声がが気持悪いのでやめてもらえます?」という
    そのわりに耳栓などの対策を自ら全然していない

    先日たまたまその人が乗ってくる時間のバスに乗ってしまった
    気分が悪くなると嫌なので、前の方の席に座った

    しばらくして荷物をいっぱい持った親子連れがバスに乗り込んできた
    荷物が多いので後ろに荷物の置ける後部座席にいくんだろうな、
    キチさんいるからそっちはダメだよ〜と心の中で止めるも最後尾へいった模様

    幼稚園児くらいの子がお母さんに話しかけている
    マズイよマズイよ、なんとなくバスの運転手さんも緊張してるのが伝わってくるw

    595 :鬼女タウン 2016/01/27(水) 15:31:53 ID:D97
    叩かれ覚悟で書こう
    見た目が醜い奴が心まで醜かった話

    俺には腐れ縁の幼なじみのにーちゃんがいた
    にーちゃんはジャイアンみたいな性格で俺はスネオみたいに子分扱いをされていた
    にーちゃんは体格が良かったから子供の頃は力が強く周りから恐れられていた
    それが俺にはヒーローのように見えて憧れもあった
    俺にとってにーちゃんはカッコいい男で、だからにーちゃんは絶対的存在だった
    その認識が揺らいできたのがにーちゃんが中学生、俺が小4になったあたりだった
    中学生になったにーちゃんは急に陰険になり、引きこもり気味になって乱暴者になった
    それまではどこか一本筋が通っていたのに、中学生になったにーちゃんは癇癪を起こしては暴力を振るうクズになりさがったが、それでも俺に対してはまだジャイアンのように虚勢を張って振舞っていた
    にーちゃんが変わってしまった原因が解ってきたのは俺が中学生になってから
    にーちゃん、とんでもないブ男だった
    千原せいじの顔を丸くして目を蜂に刺されて出っ歯にした顔がにーちゃんに似ていると思う
    それまではにーちゃん独特な顔してるなーとは思ってたが、美醜を意識しだすようになるともうにーちゃんがかっこいいなんて到底思えなかった
    視力が落ちてデカイ黒縁メガネをかけたにーちゃんがジャイアンから醜く太ったのび太にしか見えなくなった
    そして同時にちびで色白でヒョロくてキモいと言われていた俺が部活を始めてから急に背が伸びてモテだし
    学校では五人から告白され、ラブレターも何通かもらい、中2の頃には高校生に間違えられてギャルからナンパされたりもした
    にーちゃんにパシられ慣れた俺は気づかぬ間に気遣いのできるイケメンにクラスチェンジしていた
    よく考えればガンで亡くなったおふくろは海外でモデルやってたんだから母の遺伝と考えるとイケメンは当然だった
    それを自覚したらにーちゃんの言うことを聞く必要性が見いだせなくて、その時立場は逆転した

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