衝撃的

    205:名無しさん@HOME2011/01/17(月) 23:21:04 0
    夫の許可が下りたので書き込み。


    結婚することになり夫実家に初めて挨拶に行ったとき、
    義母(当然初対面)はいきなり夫の昔の彼女の話をしだして
    「すごい美人だった。あっちがよかった」的な表現を使った。
    私は実際とても地味なのでものすごいショックだった。

    夫(まだ入籍前だけど)はしずーかな声で
    「母さんのせいでこいつと結婚できなくなったり揉めたりしたら
    一生恨むけどいいの?マジで縁切るよ。
    第一、オレがどれだけ苦労して捕まえたと思ってるんだよ。
    オレの一生を台無しにしたいわけ?
    こいつは世界一いい女なんだよ」
    って言ってくれた。


    義母は心底びっくりしたようで「母さんより?」って言ったのが衝撃だった。
    衝撃過ぎてかえって毒気抜かれたw(夫も)


    本当は告白したのもプロポーズしたのも私。
    それを言うと「脳内ではオレのほうが先だったはずだから」とか言う。
    義母にはそういうこと絶対言うなって念押しもされた。
    (いわく、都合のいいことだけは一度チラッと聞いただけでも
    絶対に一生忘れないから)


    最初に「妻>>>>>母」を叩き込まれ出鼻をくじかれたらしい義母、
    元から失言が多いタイプだったらしいけど、そんなこともなく
    以後かなり気を使われて接してもらってます。
    たぶんこれが「腫れ物に触るよう」ってことなんだろうな。
    ありがとう夫。
    予定よりだいぶ細かく書いちゃってごめんね。

    164:名無しの心子知らず@投稿日:2014/03/20(木) 00:39:40.08ID:Lz7HUwok
    幼稚園の飲み会で
    4人用の刺身をほぼ1人で食べた
    デブママ!
    みんな見てたよ!
    最後には、飾りの菊にも手を出しそうだった。
    出る料理に全部ケチつけて
    うわっ、なにこれ?
    頑張っても一個が限界!
    って言いながら大皿の半分のイモ食べてた。
    キモかった。

    507: 名無しの心子知らず 2011/12/26(月) 19:46:06.39 ID:eC3M2iYw
    うちの近所の放置子も、毎回道路で遊ぶ→うちの車屋壁に傷 
    注意したら「だって(放置子の)車にぶつけたら、ママがパパに叱られちゃうから、ここで遊べって」 
    知らないおばちゃんに叱られるほうがいやだよね?いやだよねえ???と子どもを説得してた。 

    ある日、うちのすぐ脇のT字路から放置子が飛び出し→車と接触→車逃走→放置子血まみれ 

    なんかママーママーと叫び声か聞こえる~でもいいか。 
    私神経質らしいし、今添い寝で授乳中で母乳は急に止まらないし~と放置した。 
    授乳が終わって外に出たら道路の血を洗う辺りで「何かありました?」と聞いたら、にらまれちゃった。 
    転倒して太もも裂傷だったらしい。 

    毎日いつも叫んでいるから、緊急事態なのか何なのか区別つきません。 
    私道は安全だからpgrしてるくせに、わが子が実際に危ない目にあっても放置親は気がつかないもんだと思った。

    199:名無しさん@HOME2006/09/21(木) 05:21:21
    子供の服を整理してたら思い出したプチスカ。


    妊娠中、ベビードレスは用意したのかと聞かれたので
    自分で作っているとトメに言ったら
    トメ「あんたなんかに作れるの?」

    「あんたがゴミみたいなのを作るくらいなら私が作る!」

    お決まりの「男を産め、産んだら私が育てる、孫と一緒に暮らしたい…」etc
    の発言が前からあったので、「結構です」と流して自分で作っていました。
    その後無事出産し(陣痛時突入などトラブルはありましたが)
    退院時トメが「孫タソに作ったわよ〜」と
    小汚いタオルの寄せ集め(お世辞にも服とは言えない)をもってきたので、

    自分で作ったものを既に着せた娘を見せて「可愛いでしょ〜」と見せてあげました。

    するとトメは「私が作って や っ た のに!!今すぐ着替えさせなさい!!」とファビョったので


    私 「結構ですと申し上げたはずです。」
    トメ「人の親切を!!ふじこふじこ!」
    私 「小さな親切大きなお世話。親切でさえありません!」

    トメ「キー!そんなゴミみたいなもの。孫ちゃんが可哀想!!」

    382: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/02/02(木) 21:02:29.71 ID:kfYvBgAe00202
    結婚前に購入し自分の月のこづかいで維持してた車を、
    嫁弟の仮免の練習に勝手に持ち出しボコボコにして、
    あんな乗りにくい車じゃ練習にならないと逆ギレしてくれた嫁、
    マジで許さない
    一応国産のミッドシップの丸い方 
    相手がいない事故で良かった 
    ただしこの車、保険使えるの俺だけだから、
    壊したガードレールはてめぇらで直せや

    643:名無しさん@HOME投稿日:2010/03/03(水) 23:41:49
    妹がほっぺた腫らして我が家に逃げ込んできた。
    「義実家をリフォームすることになり、義実家から負担しろと言われた。
    そのお金を出すと夫が言って、貯金通帳を持ち出そうとするのを止めたら殴られた」そうだ。
    両親激怒。妹はこれまでも同居しないならと共働きなのに家事ぜんぶさせられたり、
    義実家からは妹の食事だけ用意されなかったりいろいろされてたみたい…。
    ねーちゃん泣けてきたよ。夫の帰りを待つ間にこっそりカキコ。

    161:◆8./dXkeXxGyH2011/08/14(日) 13:36:02.94 ID:tFEsROBK
    夜にと思ったけど、いまならおk?と
    判断して投下
    フェイクあり、改行がおかしいかもしれませんが見てください

    前提として、当時
    私 20代半 毒男 一人暮らし
    事件のあった年の春に新車を購入。一人暮らしなのにファミリーカーwww(理由あり)

    ママ 旦那と4才くらいの3人家族。車は軽

    購入直後から貸してクレクレでうるさかった。

    こんな感じのある夏の盆に悲劇が起きた 

    322: 1/2 投稿日:2012/10/09(火) 23:14:19.12
    俺が不幸というか新郎が不幸かもしれない結婚式 
    高校の頃からつるんでいた友人の結婚式 
    まずしょっぱなから 
    「今度俺の結婚式があるんだけど来れるんなら来てもいいよ」 
    という言葉で5人の内2人が 
    「行きたくもない」 
    と言って脱落 
    「言い方はむかつくけど長い付き合いだから」 
    と俺と他2名は行く事にした 
    すると 
    「当日はやってもらいたいことがあるからアシスタントをしてね」 
    といわれた 
    何をするかは当日になれば分かるといわれたのでちょっとした手伝いだと思った 
    今にして思えばもっとよく聞いておけばよかった 
    で結婚式場まで4時間車を走らせ着いたと連絡すると建物の一室に来てくれといわれた 
    そしてウエディングスタッフと話をしている友人を見つけ祝いの言葉を言った後何を手伝えばいいのかと聞くと 
    「スタッフの人の手伝いをしてあげて」 
    というではないか 
    俺もいっしょに来てた友人も驚いたがウエディングスタッフが一番驚いてたよ 
    「当ホテルのウエディングスタッフで十二分に対応できますのでご友人の方は客席で祝福してください」 
    といって手伝いを辞退した。当たり前の話だよな

    123:名無しさん@おーぷん2014/05/11(日)01:00:14 ID:???
    もう十数年前のことだが、当時すごく驚いた出来事。

    義実家に同居してた義理の伯母が亡くなった。つまり旦那の母の姉。
    心不全とのことで、急ぎ駆けつけ通夜と葬儀の手伝いをした。
    旦那には弟がいて、結婚して隣町に住んでいたが、夫婦共々葬儀の時は全く手伝いもせずお客のような

    顔をして座っていた。というか完全に客。窘められてもどこ吹く風。

    その後遺産の話など出たが、生前に話し合いがついており特に揉めることなく終結。
    やれやれ無事に終わったとほっとしていたら、四十九日が終わってから爆弾が落ちた。
    (地元では四十九日が終わってから香典返しをする習慣だった)

    義弟嫁、ご近所から預かった香典を着服していた。(義弟は知らなかったそう)

    20匿名2014-04-02 17:23:31
    初めての子どもを生んで数週間
    こないだ病院から退院したばかりで子育ても家事もてんやわんや
    おまけに産後の体はここまでキツいのかってくらいまいってる

    それなのに今日夫に「出産は病気じゃねーだろ。飯まだか?」と言われた
    その日はいつも以上にまいっていて「出来合いのもの何か食べて」と言うと「俺が汗水流して働いて帰ってきたのに『出来合いのもの何か食べて』はねーだろ!何様のつもりだ」と罵られた

    このページのトップヘ