鬼女タウン

当サイトでは、2chの生活系のスレッドをまとめています。 主に鬼女、キチママ、修羅場系、に関するものです。

    恋愛・結婚

    1 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/01/13(火) 00:05:32 ID:vi3
    俺32 相手40
    彼女とかできたことないからどうすればいいかわからない
    どうしたらいいんだ

    1: 愛とシの名無しさん 2017/02/12(日) 23:22:37.19 ID:WXrGzMJJ.net

    多少ボカしますが、なんでもウェルカム

    466: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/11/10(金) 10:18:18.86 ID:Ro1+Wq2O0.net
    俺は友達の彼女と結婚したよ
    幸せだけど

    189 :名無しさん@お腹いっぱい。 2018/12/04(火) 15:58:15 ID:HB+YVz/wr.net
    元彼女が浮気して、当時やってたネットゲームで慰めてくれた嫁と結婚した。

    329: :2012/02/15(水) 06:03:51.88 ID: 
    めちゃくちゃ可愛かった。可愛いだけじゃなくて美人だった。 
    スタイルも良かった。良いって言うか、まぁ俺の好みどんぴしゃのムチムチ。 
    ぽっちゃりと称したデブのことじゃねーぞ。いい具合のムチムチだよ。 
    俺一目惚れ、猛アタック!毎日毎日ベルを鳴らし(そういう時代な) 
    飲みに連れて行き、カラオケに連れて行き、リクエストには何でも答え、だがお持ち帰りは出来ず 
    じらしにじらされて行為まで1ヶ月もかかった。 
    ほぼ毎日会ってんだぜ?ほぼ毎日酔っ払って夜中か明け方近くまで一緒にいるのに1ヶ月かかったんだぜ?そんときゃホント嬉しかったね感動すらした。。こんなに嬉しいとか思ったことなかったね。
    絶対俺はこいつと結婚する。絶対に離さないと誓った。 
    すでに忄生格にちょっと難があるのは感じてたが「余裕♪許容範囲」のはずだった。

    143 :名無しさん@おーぷん2014/10/08(水) 10:32:41ID:???
    夫と出会う前段階がすごく長いけど、それがあったからこそ夫に惚れた話。
    すごく長くなりますので、長文嫌いな人はスルーでよろしく。

    高3から付き合い始めて、県内の同じ大学に進学して
    就職もふたりとも順調にできた。
    社会人になって5年経った27歳の時に、私の妹に結婚話が出た。
    田舎なので親は“順番”に拘って
    10年近くも付き合ってるのに結婚の話は出ないの?とか煩くなった。
    妹の為に結婚するわけじゃないし、
    こればっかりはお互いのタイミングだしなぁと思いつつ
    本音を正直に言えば、妹に先を越されるのは複雑な心境だったし
    そろそろちゃんと考えないと、と思った。

    お互いの就職先が決まった時に、結婚について話したことはあった。
    いつか結婚したいねって話になって、
    私の方からは、子供は最低でも2人欲しいと思ってるから
    できれば働きながらでも多少無理が利く20代のうちに
    せめてひとりは産みたい。
    その為に育休が充実した会社を選んだって。
    彼の方は、3年は仕事を覚えることに集中したいって。
    じゃあまずは3年、お互い仕事に頑張りますか!って言い合って
    それまで通りの付き合いがその後も続いていた。

    【前編】結婚して相手の嫌なところが見え始める→「この人こんな一面あるんだ…(幻滅)」→「これから何十年もこんな生活を続けるなんて考えられない」←今ここ…
    219:名無しさん@おーぷん2017/08/23(水)12:46:00 ID:w07
    まだスレ合ったんだね

    夫には「お酒やめてほしい」と話しました(本当は酒癖以外も嫌だけど、とりあえず指摘したのは酒癖だけ)
    「人に迷惑をかけてるってわかってるよね?なんで罪悪感ないの?」と追及しました
    夫は怒ってテレビ蹴飛ばして壊しました
    もう離婚は決意したけど、それを切り出したら何をされるかわからず恐いので防護をきっちり固めてから切り出そうと思います
    とにかく結婚をタヒぬほど後悔してる

    1:名無しさん@おーぷん2017/08/19(土)13:27:51 ID:UWJ
    辛い…
    これから何十年もこんな生活を続けるなんて考えられない…

    702::2015/03/28(土) 19:33:54.83 ID:


    もう、かなり前の話だけど、俺が嫁子と知り合ったのはスナック。
    飲み屋のねえちゃんだ。

    俺、大手企業に勤めていて、支店長と先輩に連れられて店に行った。
    地方都市では、大手企業の支店長ともなるとお偉いさん待遇。
    接待や来客時によく利用していて、
    うちは上得意様で支店長とママも懇意になっている。

    そこで嫁子に一目ぼれ。
    おかっぱヘアで切れ長の目、妖艶なアイメイクにシャドウ。
    俺の好みど真ん中だった。
    かなり古いがDESIREを歌っていた頃の中森明菜を想像してくれ。
    よく似ているし、俺こういうのにメチャ弱いんだ。
    ママにカウンタの女のコ紹介してと言ったら、
    「嫁子ちゃーん、ご指名よ~」で嫁子が俺の隣に座った。
    実は俺まったくの下戸で夜の街にはうとい。
    どういった会話をすればいいのかもわからずにしどろもどろ。
    嫁子もスナックでの接客に不慣れという感じで、ママが助け舟出してくれたけどたいした話もできなかった。

    支店長が「俺男、嫁子ちゃんが気に入ったのかぁ。ママ、二人をよろしく頼むよ」。
    ママ「お任せください!!」

    なんか、俺的にはうれしい方向にすすんだ。
    ママさん、この界隈でかなり顔が利いて、世話好きな人らしい。実は嫁子はある事情で嫁子両親から頼まれて叔母にあたるママが預かっている状態。
    俺は支店長の部下として、信用保証がついている形だし。
    俺が嫁子よりもかなり年下という点と下戸なのを除けば、大手企業に勤めているごく普通の若者。
    嫁子の相手としてママのお眼鏡にかなったというところかな。

    【前編】他県の中高一貫校に入学。人見知りの俺は話しかけられるのを待ってた。そして1人の女子が話しかけてきた。チワ「のび太くん…だよね?」…俺の一番苦手なタイプの女だった…
    288: のび太 2013/10/09(水) 07:52:25.98 ID:9lyf81d8i
    そんないろいろ抱えたなか、中間テストが始まった。
    結果は…最悪だった。平均の8割5分。過去最低だった。
    でも親は最近の俺の状況を察してくれたのか、何も言わなかった。

    中間テストが終わるとまた文化祭の準備が始まった。
    俺は今こんな状況だけど、なにより文化祭の準備を楽しみしていた。
    ”またみんなと一緒に帰ったり、喋ったり出来る”
    そう思うと、気分も明るくなれた。

    はじめの方はチワと山口と俺は若干喋りずらくなっていたけど、
    そこはイワンコフが頑張ってくれた。
    帰る時にはもうみんな、ギャーギャーウァーウァー騒ぎまくってた。
    ”なんだかんだいってこのメンバーが1番楽しいよな”
    ”この文化祭の練習のために勉強頑張ったわw”
    とか自分たちを自画自賛しまくってたww

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