職場・会社

    948:本当にあった怖い名無し(・∀・) 2014/08/27(水) 11:37:49.41ID:AtDhgM2M0
    携帯から失礼します。昔いた会社での話。

    小さな会社で従業員も10人程度なのですがその会社は今でいうブラック企業で、残業手当無しは当たり前(毎日)、昼休みが数分しかない、求人内容と休日日数が違いすぎるなど酷いものでした。
    ボーナスという名のお小遣い?がありましたが諭吉が1人も入ってない従業員もいました。
    休みは週1あればいい方です。夏休み、正月休みはありません。連休は取れません。

    そして社長が嫌な男なんです。小さな会社なので社長も一緒に働いてましたが、モラハラというのか…。
    怒鳴りつける、小さなミスを数日間にわたりグチグチ、残業を押し付け自分は遊びに行く(次の日○○に行ってきたとか自分で話す)、自分の非は認めない。
    こいつのせいで毎日やらなくてもいい事が増えて仕事時間もかなり延びてました。

    それに加えて体力を使う仕事でしたので、体力的にも精神的にもボロボロになりました。

    その会社で旦那と知り合いました。
    旦那は同じ歳ですが1年先に入った先輩です。
    私が就職した頃に前の主任が辞めていって、年功序列で旦那が主任になりました。
    (役職が社長、主任、平しかない)
    主任といっても給料など上がらずに仕事が増えるだけです。

    続きます

    706:おさかなくわえた名無しさん(o・ω・o) 2014/10/27(月) 00:45:31.81ID:Z00g0tph
    ウチの会社は個人営業の店で弁当を買っていたんだけど最近その店との契約を切った
    何でかと言うと増税時にその店が料金を変えて来たんだけどそれが五百円から六百円だった
    それでも大分以前から付き合いのあった店だったから仕方なくその店で注文し続けた
    そうしたら一週間もしない内に味噌汁が廃止され更に品数も減って漬物が二種類入るようになった

    流石にどうかと思い値上げしたんなら品数を減らすのをやめてくれ
    こんな状態だと他の店に変える事も考えると言うと味噌汁は廃止のままだったが品数は戻った
    だけど最近他の会社でその弁当屋の話題が出て値上はキツイと言うとその会社だと値上げをされていないと聞いた
    よく聞いてみても品数も減っていないし味噌汁も未だにあると言う

    頭に来て弁当屋に電話するとじゃあ以前と同じ値段に戻しますと言ってきた
    もうその弁当屋と付き合っていくのは無理だと思い別の弁当屋を探しそこに変えた
    ウチの会社は弁当取る人が少なくて毎日十食程度で、値上げしていない会社は五十食程だったらしいので上客の方からの契約を切られないようにしたんだと思う
    お互いに苦しいと思い値上げしても注文し続けていたのに裏切られた気分だった

    1:風吹けば名無し@\(^o^)/2016/01/26(火) 03:58:26.11 ID:VPoyrOCxM.net
    転職も失敗して25にして人生詰んだわ

    もういやや

    14:名無しさん@おーぷん2014/11/18(火)03:56:34 ID:???
    面倒くさい職場の後輩が彼女出来たことないからと相談もちかけてきた
    俺の同期で彼女持ちは俺だけ、後輩同期には誰もいないからってので女との付き合い方を伝授して欲しいと
    俺は高校時代に彼女と付き合いだして社会人二年目の今までその彼女一筋
    だから彼女以外の女性なんて知らないし教えられることもないと何度も言っていた
    んで来月はクリスマスがあってその後は正月、2月にはバレンタインとイベントてんこ盛りだ


    なんとかして彼女を作りたいと必タヒになって我武者羅だったんたが、昨日ついに何を血迷ったのか
    「クリスマスまでに僕に彼女ができなかったら、先輩は責任とって彼女を僕に貸してくださいね」
    ととんでも思考なこと言い出した
    「くれとは言ってません、クリスマスとかお正月とかバレンタインに貸してくれたらいいんです」
    「先輩はもう7年間も一緒なんだし一年くらい僕にくれてもいいじゃないですか」
    「僕が立派にエスコートするから安心してください、それで僕に惚れても恨みっこなしですよ」
    この納期前のクソ忙しい時に何を頭イカれたこと言ってんだと思ったら、それを会社の他の連中にまで言いふらしてた
    クリスマス独り身で過ごすなら首釣ってタヒぬとも言ってるらしい
    童/貞こじらせ過ぎだろ、彼女にはプロポーズして来年6月挙式予定だぞ
    これでもし会社の連中が後輩の肩持ったら今の仕事ポシャらせる勢いだわ

    798: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2011/02/27(日) 13:09:01.22 ID:DvmJf5TP
    久々に腸が煮えくり返りそうになったので投下 

    突然ツタヤのカードを貸して欲しいと言ってきた仕事先の派遣オッサンA 
    当方まだ20代だし、ツタヤは年齢確認しますから無理と言っても 
    「俺は若くて未だ20歳の女にモテモテだから20代でも通じる」(ハゲてて油ぎっててどう見ても50代くらいなんだが) 
    とか言って必タヒで食い下がってきた 
    それでも絶対貸さないのを主張し、数週間が経過したところで 
    俺の携帯にツタヤから身に覚えのない延滞連絡が。 
    俺は一切借りてないって主張してみると、どうも相手の話と食い違っている 
    まとめると 
    ・借りたものは全部アダ○ト商品 
    ・早く返さないと買取となる 
    俺は来店すらしてない旨伝え、事務所の防犯カメラで確認を取ってもらうと中年のオッサンが借りていってたらしい。 
    で、嫌な予感がして財布を確認。カードが無い!

    実際に防犯カメラを見せてもらいに事務所へお邪魔。 
    向こうのツタヤの人も明らかに俺と防犯カメラの人間が別人なのを見て 
    「すみません、こちらも貸し出し時に年齢確認ができてなくて・・・」 
    と平謝り。実際に防犯カメラを見るとこれはこれは・・・オッサンAの登場である。

    470:おさかなくわえた名無しさん2017/07/19(水) 11:51:51.38 ID:43NcxxTK
    自分も神経分からんと言われるかもしれんけど書く
    現在、自宅謹慎中(と言う名の実質有給消化)
    というのも、今年入った新人派遣社員が
    俺の嫁さんが作った弁当を俺のロッカーから勝手に取って食って
    「ゴチでーすwww」とほざいたのにブチ切れて胸倉掴んで怒鳴ったから

    何がすごいって、「今日弁当忘れて代わりの弁当どうしようかと思ってたんすよ!
    ちょうどいいところにあったもんだから貰いました!美味しかったっス!」と笑顔で言われたこと 
    自分のやったことの何が悪いのか本気で理解していなかったのには驚いた 
    人事が派遣会社に対してブチギレ抗議 
    窃盗には変わりないから、新人派遣は今月いっぱいまででサヨウナラ 
    社長から気持ちは分かるが、胸倉掴んだのは不味かったということで、
    今週いっぱいの自宅謹慎(有給消化)を言い渡された 
    まあ、ここ数年有給取ってなかったろ?
    いい機会だからリフレッシュしてまた来週からバリバリ頼むよ!って言われた 
    胸倉掴んだ事には後悔してるけど、怒った事には後悔はしてない 
    いい機会だから、家の事手伝って過ごしてる

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/31(土)13:53:11 ID:J8h
    ブラックから一気にホワイトへ。みんなの表情が明るくなったわ。
    やっぱ上司次第なんだよな

    432:本当にあった怖い名無し2011/08/06(土) 21:20:23 ID:WFwoabjz0
    職場のおやつ消失が酷いんでホイホイにかかってるGを8匹
    擂り潰して練り込んだクッキーを置いといたら
    使えない癖に態度デカいOL3人が病院に搬送された。

    作ってる途中気持ち悪くて2回吐いたし、調理器具も捨てて買い替えなきゃいけなかったし
    痛み分けだな、これは。

    708:名無しさん@HOME2013/12/21(土) 11:14:55.59 0
    大学を卒業後に入社した会社の修羅場
    俺が入社して1年ほどたったある日社長が突然亡くなってしまった
    その後同業他社で働いていた息子が社長を引き継いだ
    うちの会社で要領がわからないので専務に色々聞いて
    やっていたのだが
    専務は
    「こんなこともわからんのか!」
    など
    俺が社長だったら心が病むぐらいの罵声を毎日
    専務は若い社長に浴びせていた

    ある時営業から帰ってくると社長が一人で機械を動かして
    いた
    珍しいこともあるなと思い声をかけた時泣いているのが
    分かった

    555:おさかなくわえた名無しさん投稿日:2009/12/26(土) 15:04:16ID:YCpo11kW
    数年前の年の暮れ、うちが商売やっていたときの話。
    ある日の正午頃、店でパートしている図々しいババアから俺の携帯に電話があり、
    「大変です!売り上げ金を数えてみたら、10万円足りません!」とのこと。

    このババア、40台半ばで入社数ヶ月。子持ちを理由にしょっちゅう無断で休むので、
    店としては悩みのタネだったが、とにかく人手不足だったのでこっちも我慢して使っていた。
    売り上げ金てのは当座に入れる現金のことで、普段は責任者に管理させるのだが、
    その日は午後から早上がりというので、金庫から金を出し、俺が店に到着するまでの数時間、
    そのパートに預けることになった、というわけ。

    (数えてみたら足りません…って、バカが無い知恵糸交って考えた結果がこれかよ…)
    犯人は最初から分かっていた。パートに「現金○○円を預けるから」とは言ったが、
    「現金を数えろ」とは一言も言ってない。まあ、今までの職務怠慢もあることだし、
    このババアには地獄を見てもらおう、と俺と若手社員君の二人で店に向かった。

    店に着くやいなや、俺は「自販機の金を数えてきて!大至急!」とパートに命じ、店の外へ向かわせた。
    若手社員君は店の事務所(営業時間は無人のことが多い)へ急行。後に彼が手柄を立てることになる。
    その間俺は、パートの私物をチェック。カバンや上着の中にはない。とすると残る可能性は一つ。
    これが現在の残金です、とパートが戻ってきた。自販機の小銭を計数気で数える俺。
    「う~ん、やっぱりいつも通りの売り上げだなあ。パートさん、ちょっと時間ある?バックヤードまで来てくれる?」
    と本人の同意を得て裏に連れ込む。そしてまずは平身低頭に言う(これがコツ)

    「あの、大変申し訳ないんだけど。いや、貴方を疑ってるわけじゃないんだけどね。
     念のため、身体検査させてくれる?なに、ポケットとか、簡単なところでいいから。」
    「ええ、いいですよ。そうしてくれた方が、あたしも身の潔白を証明できますし。どうぞ」
    とまずは胸ポケット。次にズボンの前ポケットと後ろのポケットを調べるが、やはり出てこない。
    「ごめんね、疑ったりして」とこれで終わりにしようとした。「店に戻りますね」とパートが言い、
    俺は黙って、しかし鋭い眼力でパートの動きを追った。(続く)

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