81 :名無しさん@HOME2017/01/15(日) 21:02:120.net
    2個下のコトメが去年子ども産んだ。
    うちは結婚9年で旦那希望の子梨なのにたかだか結婚3年位で可愛い男の子産んで自慢なのかなんなのかよく連れて来る。
    旦那も甥にデレてるしコトメ旦那消防士だから丸1日いないのを良い事に入り浸ってる。
    姑も孫ちゃん可愛い可愛いってウザい。
    コトメと旦那の顔が性.別違うだけで声まで似てるからか甥も旦那にめっちゃ似てる。
    今日も姑と交互に寝かしつけてご飯食べて交代してお風呂入ったりして一人で見れないなら産むなよ!
    0歳で保育園入れてコトメ働いてるしそんな可哀想な事するなら私専業だからくれたら良いのにってずっと思ってる。
    家の中でコトメ見つけると泣き出すから自分の部屋に連れて行くと探しにくるしちゃんと育てろ!

    711 :名無しさん@おーぷん
    うちの親、特に母親の金銭感覚がおかしい。子供の頃からずっと違和感があった。

    うちの場合、おかしい、というのは散財するとかではない、一般的な相場というのが理解できないらしい。
    例えば、中学生の子供に「これで靴(通学用のローファー)を買ってらっしゃい」といって1000円を渡すとか。
    今でこそ安い靴屋もなきにしもあらずだが2-30年前では1000円で何が買えるのか?
    それじゃ買えないと靴を買えるだけのお金を要求すると大騒ぎになる。

    買い物に行くと「高い高い高い」とつぶやいて何を買うにも一番安いものを買う。

    母親の知り合い同士で大人だけで食事&お茶だとランチとかを利用するにも1000円ぐらいはかかる。
    でも母親は数百円で済ませるつもりだったからやっぱり「 高い高い」

    で、うちが貧乏だったらそれでもいいのだが、父親は人並みに稼いでいたらしい。

    なんでなんだろうってずーっと謎だったんだけど、最近親戚の伯母さんから母の学生時代のときの話を聞いた。
    母は学生時代、洋服とか靴とかを自分で一切買わずに済んでいたらしい。
    すぐ近くに洋裁学校に通う同級生が居たのだという。洋裁学校って毎日のように何かしら縫う必要があり
    母の母(私から見て祖母)が その家に布代を援助する代わりに縫った服を母親用に貰い受けていたのだという。
    だから母親は普段着からちょっとしたお出かけ着までほとんどその近所の人が縫った服で済ませていた。

    ちなみに百貨店で服売り場より生地売り場が幅を利かせていた時代。

    洋裁学校といっても近所の人が行ったのはその地域でも当時トップレベル学校で、確か当時3年?で最後には
    コートのようなものまで作ったらしい。だから母は学生時代から就職して結婚するまでの4−5年間、ほとんど服を
    かわずに済んでいたのだという。さすがにちょっとしたものは親から買ってもらっていたが、まだまだ豊かではなかった時代、
    1つを買って壊れるまで使うのが当たり前だったので今ほど服飾品はそんなに買わなかった。

    876 :名無しさん@おーぷん
    良義姉(夫の姉)はシングルマザー。元義姉旦那の不貞で8ヶ月の娘を引き取り離婚している。
    その義姉が重い病気にかかり、入院する事になった。義両親が他界していることもあって、一時的に義姉娘を預かる事となった。
    普段は私と夫、娘(中二)が世話をしていたが、その日私は娘の修学旅行の説明会に出席しなければならなくなり、
    娘も部活の夜練習があったので、夫に2時間弱ぐらいの間、任せる事となった。

    はその2時間弱の間に夫がやらかした。散歩と称して義姉娘を抱いて外出。ここまではいいが、途中でコンビ二に立ち寄りビールを購入し、公園のベンチで6缶開けた。
    酔いが周り、義姉娘をベンチに忘れて帰宅し鼾をかいて寝やがった。
    先に帰宅した娘が気づき、旦那を叩き起して義姉娘の居場所を尋問。旦那は え・・・ぇ・・・わかんない・・・と涙目に。
    娘は速攻警察と私に連絡してくれた。私も説明会を抜け出し、全員で大捜索した。

    448:名無しさん@お腹いっぱい。2014/06/18(水) 23:58:43.31
    夜泣きの話しになって、
    うちは夜泣きなかったよなと嫁に言ったら
    夜泣きはあったけど別室で睡眠薬のんで寝てる
    俺君は気づいてなかっただけだよ。と返され
    何も言えなかった俺が通るぞ。
    気付かない所で嫁は一人で耐えてるんだと
    言うことをわすれちゃいけない。
    でも眠剤飲まないと寝れねぇんだよ仕方ないだろ

    551 :名無しさん@おーぷん2016/10/27(木) 02:12:42ID:sW9
    7月に挙式して新婚なんだが、9月末からの俺の半年間の短期出張が決まってた
    ところが直前に別の支社でトラブルがあり、人出を貸してほしいということになり
    俺の出張が取りやめになって家から支社まで新幹線で通勤することになった
    周りの友人知人にも出張といってあったのだが、急なことで言うのをすっかり忘れていた
    そしたら10月に俺が出張に行っていると思い込んでる奴から「お前の嫁が男と一緒にいるところを見た」と報告があった
    似た人と間違えてんじゃないかと思って「人違いだろう」と返すと
    間違いない、ホテル街で見たって奴もいる、家を訪ねたら知らない男の声がしたぞ、と畳み掛ける
    俺の家、インターホンを使用すると記録が全部残るんだが、いつも俺がお世話になってる佐川と黒猫のにーちゃんしか来た形跡はない
    挙句俺と嫁が平日有給とってデートに行ってたらまさにそのタイミングで「知らない男といる」と
    嫁とツーショットを撮って「お前にとって俺は知らない男なんだな」と送りつけて拒否
    これまでのメッセージを周りにばらまいて根回しもしておいた
    すぐバレる嘘をついて何が従ったんだこいつ

    729 :名無しさん@HOME2013/04/30(火) 22:25:110
    婚約中の女性.が、婚約者の弟とつい過ちを犯してしまった。妊娠。
    しかし家を追い出されたのは何故か婚約者。結果生まれたのが俺。
    父親は甲斐性.が足りないだけだけだと思っていたが、人でなしだった。
    母親もちょっとそそっかしいだけだと思っていたが、人でなしだった。
    優しい祖父母だとばかり思っていたが、人でなしだった。
    伯父に謝りたい。俺含めてみんな地獄に行くだろう。

    499 :名無しさん@おーぷん
    長いわりにあまり黒くないかも
    前の職場で酷いいじめにあっていた
    主犯はAっていう主婦
    私は営業事務でAは派遣だったんだけど、正社員になれなかった腹いせを私で晴らしているようだった
    職場ハブはどうでもよかったけど、重要書類を捨てられたりと業務に支障の出る嫌がらせもありノイローゼ寸前だった
    派遣には秘密だが、私は同じ課の派遣社員のPC履歴を見る権限がある
    ある日、Aが会社のPCでツイッターをしている履歴があった
    アカウント情報も残っていたので自宅で開くと、「キラキラ輝く兼業主婦 年収1000万」みたいな嘘ばかりの反吐が出るアカウントだった
    ネットのAはたくさんのフォロワーに囲まれ憧れられる存在だった
    そこで私は「田中文子」みたいな全くの偽名アカウントを作成、Aにリプライを送った
    「こんにちはA(本名)さん」
    「Aさんの職場の○○はいい会社ですね」
    「Aさんの派遣会社△△にいきました」
    「Aさんの夫のアルバイト先のコンビニに行きました」
    などなど
    二日でブロックされたけど、同じ名前で別アカウントを作って、私が知りえるAの情報を吐き出しまくった
    Aの動揺ぶりは面白かった
    職場でイライラしながら画面をにらみ、手下をくだらないことで怒鳴り散らすAを見ているのは面白かった
    一週間ほどでツイッターを消してしまったのでがっかりしたが、AのPC履歴を見たら2ちゃんの家庭板に書き込みをしていた
    終業後にAのPCを起動したらクッキーが残っていて、コテを付けて相談スレで相談をしていた
    なんと自分が男で妻に浮気をされているという創作だった
    こいつアホか〜!とゲラゲラ笑いながらツイッターの時と同じ名前のコテで同じような内容のことを書きこんだ
    Aの憔悴っぷりは本当に面白かった
    もうめぼしい履歴は無かったので、とどめにAの子が通う保育園に「田中文子ですけど、A子ちゃんのことでお話があるとAさんにお伝えいただけますか?」と公衆電話から電話した
    ついでに会社で「Aさん、田中文子って人からお電話です」と電話もかかっていない受話器を渡してみた
    Aは一気に老け込み精神を病んで退職した
    同じようにAの取り巻き達も会社から追い出した
    そのあとすぐに結婚し会社も辞めたけど、派遣の人数は半分以下になったのに効率よく業務が回るようになっていた
    皆幸せになったから黒くないかも

    【前編】和気あいあいだった職場がある日、社長が入れた縁故女社員によってメチャクチャになった話
    124:名も無き被検体774号+2012/09/08(土) 11:19:05.27 ID:3e8lTqdb0
    次の日、アントンに昨日のお礼を言おうと探していると、

    バーン!という音と共にドアが開いてご機嫌アントンが出社してきた。

    私「昨日はありがとうございました。ご馳走様でした。」
    ア「ええよええよ。」
    (営業男出社)
    ア「晴美は妹みたいに可愛いから、また飲みに行こうなぁ」

    もちろん最後のは営業男に聞こえるくらいのデカイ声。


    『出来る女』スキルに『年下に慕われる女』が加えられた。

    1:名も無き被検体774号+2012/09/08(土) 09:51:57.03 ID:3e8lTqdb0
    さぁ・・・

    853 :名無しさん@おーぷん
    嫁は「冷房=害悪」という思考の持ち主で、とにかくエアコンをつけたがらない。
    マ/ンションの部屋が南西向きで、今の季節は部屋が地獄のように
    暑くなるんだけど、それでも「電気代がかかるから」と言って、
    冷房をつけようもんなら烈火のごとくキレる。
    別段生活がカツカツってわけでもないんだけど、
    とにかく冷房にかかる電気代を嫌がる。

    嫁が暑さに我慢できなくなった場合のみエアコンをつけて、
    10分ほど経ったら消す。その繰り返し。
    「頻繁に電源を入り切りするほうが電気代がかかる」と言ってもきかない。
    一台しかない扇風機は嫁が占有。
    もう一台買おうと言っても一台で十分だと却下。

    仕方がないので残業を増やしたり、夜ジョギングにかこつけて近所のコンビニや
    ブックオフで立ち読みしたりして、不快指数が高い家にいる時間を少しでも減らすようにした。

    で、ある日の週末。湿度も気温もやたら高い日だったけど、
    嫁が「仕事が休みなら掃除でもして」と言うので、部屋に掃除機をかけることに。
    冷房をつけられないのでテーブルどかして掃除機を持ってきた時点で汗だく。

    終わったら風呂入って、涼しいブックオフでも行くかーとか考えながら掃除機かけてたら
    急に貧血みたいな感じでめまいがして、目の前が真っ暗になった。

    立ってるのが辛くなってきたので部屋の隅に座り込んだら、
    今度はだんだんと意識がもうろうとしてきた。

    夢うつつに嫁が「ちょっとどうしたの!!」とヒステリックに叫んでるのが聞こえた。

    続きます

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